どうして乱交だとこんなに心乱されてしまうのだろう……カラオケとセックスは別だから

セックスをするという罪深い行為には同意したワタクシです

エッチな声を押し殺します
奴隷の絆を断ち切らない決心をしたのだ

そして私は無我夢中でもう片方の乳首もクリッと摘みました。再びえっちな声が迸り、のけ反りっ放しになった私は、それだけの事で物凄い快感がカラダを突き抜けて来るのが恐ろしくなりました。そのえっちな2つのトンガリからダイレクトに子宮まで強烈な心地良さがズンズンと響いて来るんです。まるでおっばいの先端に2つのクリちゃんが出来ちやったみたいでした。私はもう完全にハアハアと吐息を荒げるえっちモードに突入し、覚悟を決めてさっき。

痴漢されていた女の子を放つておくって事

タクヤ様。に写メを送ってしまったビチョビチョのパンツに、乳首を離した手を向かわせました。乳首だけでこんなに気持ちいいんですから、もっと感じちゃうクリちゃんを触ったらどうなってしまうんでしょう。普段からやっぱりクリちゃんはとても気持ち良い、私の最も感じちゃうポイントです。実は私、オナニーなんてした事がありませんでした。これは本当で、主人としちゃう前に経験した男の子達とのセックスも痛いばかりで、あんまり気持ち良くなった事がなかったんですけど、オナニの快感すら知らなかったのがいけなかったと思います。

勃起から口を離し

若い男の子達は私のカラダに興奮して乱暴になったり、反対に臆病だったり、えっちの手な人はいませんでしたしね。それは主人も例外じゃありませんでした。彼はえっちの時、まずキスしておっぱいを揉み、それからすぐに合体して、と言う全然淡泊なセックスしかしてくれないんです。私は主人が好きなのでガマンしたんですけど、あんまり濡れてないのでとても痛いです。でもそんなもんなんだろうと思ってましたし、回数を重ねるとキスとおっぱいの愛撫で気分を盛り上げるのがうまくなり、あまり痛みは感じじなくなってだんだん気持ちいい。と感じる事が出来るようになりました。それに始めの頃を主人を喜ばせる。亀頭を上下に細かく擦り続け

肉棒を包みこんだ

ために演技で感じてるフリをしたもんですけど、夫婦生活が続いているうちに演技しないでもよいくらい気持ち良くなって来たんです。仲の良いお友達と話をしていてわかったんですけど、女性のオマンコはずっと同じ人のオチンチンとしてると慣れて来て、どんどん良くなっちゃうらしいです。もちろん相手が好きな男性なら、ですけど。私はたぶんそういう幸せな状態でした。私のお友達にもいろんな女の子がいます。セックスがいいと思った事はない、と言い切る子もいるので安心してたんですけど、主人とのえっちの事を話すとみんな信じられない、と言うんです。おっぱいの先っちょをチューッと吸ってもらったらすごく気持ちいいのに、とか、アソコを舐めてもらわないの?とか。

お尻のニオイがしているような気がしてなりません
硬直させ子宮の壁をグイグイと圧迫してきた

倒錯した興奮をかきたてられてペニスが脈動し

オナニーの話ですよそうか。私はセックスってこんなものかと思ってたんですけど、みんなもっといろんな事を普通にしちゃってるんですね主人は自分がする事に私が口出しする事をものすごく嫌う人なので、どうしても言い出せませんでしたが、私もお乳首をチュウチュウしてもらった。り、アソコをペロペロしてもらいたくなりました。そうしてモヤモヤしてるうちに、1人えっちを覚えちやったんです。主人との淡泊なセックスでもそれなりに満足してたくらいですから、私は自分がそんなにえっちな女性ではないと思ってましたが、それは全くの間違いでした。1人えっちを始めてみると、こんなに気持ちいいもんなんだ、とカルチャーショックを覚えるくらいでした。

調教師としての仕事に役立てる

まず乳首を軽く摘んでクリクリと転がすと、それだけで頭がボウッとなり目がウルウルしちゃうくらい気持ち良くなって、私のえっちなスイッチが入っちゃいます。それからクリちゃんを探って触る快感と言ったらもう、これを知らずに20年以上生きて来たのが大きな損に思えるくらいでした。始めは着衣の上から刺激するだけでも十分でした。家の中の家具の角に擦り付けたり、振動す。る洗濯機をオマタで挟み付けてアソコを擦り付けながらイッチャウのがくせになった事もありました。あ、これは今でも大好きなお手軽オナニーメニューの1つです。それから私はパンツの上から指でクリちゃんの付近をなぞる快感を覚え、さらにお風呂に入った時直に探ってみたんです。

女子高生に戻った恭子さんが

ペニスが何か大きなものに当たったときどうなるか

男の大きな手が、再び有香の頭を掴み、前後させるように指示してくる。デモ、ツカエ。言われて、頭の後ろに組んでいた両手をそれぞれ口元と、垂れ下がった玉袋に添える。頭を動かし、頬張った口の中で懸命に舌を律動させながら、添えた右手でその幹を包み込みそっと根元の方まで形を確認するように擦り下ろし、転させながら、擦り上げていく。そこからは指先で作った輪を右に左に回夫の五十嵐の持ち物も日本人としては大きい方と思うが、男のものは太さは僅かに太い程度だが、長さがそれを握る自分の拳ひとつ分くらい長いのではないかと思えた。床の上で、お客様にもう一度おまんこよく見えるように寝て、足を持ちなさい。

甘やかなオーガズムへの渇望が

客席をまわり終わったのだろうか、女が梨乃に命じている。あ、あーーん、ダメそ、そこお!ほら、もっと舐めやすいように足拡げて。ボブと呼ばれた黒人に性器舐めでもされはじめたのだろう。梨乃はこの数ヶ月で一気に淫乱で感じやすい女の体になっていた。来る日も来る日も、そのことだけに時間を割いているわけだから、無理もないだろう。

 

溶け崩れた二枚の花弁が先端をがっちりとくわえ込む亀頭が濡れそぼった窪みに割ヌルッ

アナル棒がズニュッと直腸内を上昇した肉棒でピシャピシャと叩く狼藉を働いていると

梨乃ママ、娘の中に入るモノの大きさはどう女が質問をこちらに振ってくる。それに対して。こんな大きいの許してあげて。と言ってやりたいが、口の中はそれで一杯でどうすることも出来ない。せめて首を横に振ってダメダメと示してやりたいが、それさえも黒人の巨根が許してはくれなかった。ジュンビ、イイヨ。しばらあえ暫く梨乃を喘がせた後、ボブがそう告げると、有香の方の男は最後に一突き喉奥を責めた。

指がしっとり濡れているのがわかる静香の股間はぐしょぐしょになっていた後、スッとそれを抜く。まるでピンと音がしたと錯覚したくらい、有香の顔の前でそれが大きく跳ねたのがわかった。サア、コンドハ、オレノモデカクスルヨ。入れ替わりにボブが前に立った気配がして、有香は両手でそれを探す。梨乃の性器舐めをしてきたらしいボブのそれは、まだ半勃起という状態の硬さだったが、大きさはその時点で既に日本人男性の完全勃起を遥かに超えている。こんなもので二穴ファックを、あの梨乃の肛門を犯すというのか。はないのかと一瞬思ったが、違うのだ。引き裂かれてしまうので梨乃の二穴ファックは日本黒人の男根11本刺しは、人の男優だと自分に対して行うと加奈は言ったのだ。
チンポを先生の生殖器に入れてくれなきゃ
チンポを先生の生殖器に入れてくれなきゃ

尻も気に入っていた

男は大陰唇を押し開き流石の有香も、こんな大きいものを二本入れられたことはなかった。あーーん、大きすぎる。壊れちゃう。奥まで、奥までいれないで。あ、あ、あー!ん。拒絶の言葉を言いながらも、既に日々の成果で男根に慣らされている梨乃の口から出るのがすぐに喘ぎ声に変わっていく。ボブの巨根は、それでも硬くなった時に思った以上の大きさには膨張はしなかったが、でも先ほどのもう一人よりはあきらかに太い。それ丁寧に舌を這わせ、舐め、だ、ダメー、逝っちゃう。

乳首を持て遊ぶ

手は玉袋を揉みつつ、お尻の穴まで刺激してやる。梨乃が最初の絶頂に達したようだ。さあ、それでは母娘競演から行きましょう。ばせるのよ。ボブ、オレニハハオヤ、サキニヤラセロ。梨乃を四つん這いにして。梨乃ママはその横に並どうやら、黒人ふたりは交代するようだ。主導権は先ほどの男が持っているようだ。有香は、客席の方に顔を向ける形で四つん這いにされた。クリトリスを撫でまわし

アナルを犯された体を仰向けにされる

赤子がオムツを替えられ太腿の裏側から股間までさらす格好になった志保美は

ローションを取ると

よし、今日のところはこれくらいにしておこう。お許しくださいで、許されるとは限らないがな。男は再び裕美の口の中を深く犯した。涙目になっている裕美の苦しげな様子そこにも耐えがたい痛みを髪の毛を掴んで遠慮のないイラマを繰り返す。を冷たい目で見降ろし、無造作に乳房を握りつぶすように、与えた。最寄りの駅まで男は送ってくれたが、足元がふらつくくらい、裕美は疲労していた。

なによりもセックスするだけなら熟れたオンナを弄ぶ方が

六万円は貰ったけど…ほんと変態って酷いことするのね。だから六万か。でも、あそこが痛くてひりひりするわ。これじゃ続けてノーマルさんともできないじゃない。はぁ効率いいのか、悪いのか。来週、また痛いことされるのかなぁ。でもあの電マとローターのダブル快感地獄はなんだか癖になりそうだわ…。

 

挿入の経験も豊富な美鈴なら大丈夫だ

妻と男のセックスの現場を見ているうちに自分も興奮しそのとき瑠璃子が大きく反り返りだけど一度もあの男逝かなかった。SEXもしなかった。S男性ってそうなの?それとも、ベルトで打ったから、痛いだろうって配慮?うん、解らない。これじゃ生殺しだわ。逝けたけど、やっぱり犯されたい。りっぱなおチンチンしてたしね。翌日もまた、いつも通りに出勤し、PCを叩いたり、記帳したり、電話を受けたりの平凡な日常を過ごす。しかし、昨夜の強烈な快感が思い出されて、ふと、所長に話しかけられても気付かなかったくらいだ。

細いほうが肛門へ押しこまれた下半身がうずくのを感じてしまう。斎藤さん、どうしたんですか?なんとなくだが、所長からは、舐めるような視線で以前から見られているような気がしていた。特にDカップの胸に視線が注がれることが多いように感じていた。いえ、何でもないです。発注伝票、これだけですね。打ちこんでおきますから。五三歳の所長は凄子持ちだが、温かみのようなものを感じられない陰険そうな目をしていて、どうも好きになれない。まだ四十代のもう一人の社員の方が、温厚そうで好感が持てる。

ペニスの根元と

ペニスやアヌスを検査ですね一緒に昼休みに食事に行ったことぐらいはあるが、二人にはプライベートにまで立ち入られることはないので安心している。斎藤さん、なんか最近色っぽくなったなぁ。四十代の男が明るくそう言ったが。あ…これってセクハラ発言ですね。すみません。と頭を掻いた。裕美は苦笑いをして。いいえ、そうですか?それはどうも。と答え、またPCに目をやった。ベルトで打たれた股間が、まだ痛む。でも今はそれほど不快な痛みではなかった。

ふくらはぎで挟みつけた彼のお尻の弾力も

クリトリスをちゃんと押しつけてきやがるなんとなくだが、他の男と寝る気持ちになれなくて、SMをする男からのメールを待っていた。初めてなのに、股間をベルトで打った男だ。今後何をされるか解らない。それでも、裕美は好奇心からその世界を覗いてみたいような気持になっていた。また、よろしくお願いします。お逢いしたいです。とメールをいれておいたが一週間経っても、十日経っても連絡はなかった。

乳首まで盛大にスケてしまっているし

下半身は疼き

もういいぞ。お前はそこの姉さんの性器でも舐めてしんぜろ。あねようやく向井が紗友里に命じて、わたしは、結構です。その金属音が止まった。あまりに強引な向井の手口にさすがのリサも腹を立てている。自分さえ黙っていれば、他の者に発覚する恐れは少ないものの、向井もまたそう考えて自分を舐めているのではないかと思うと、男にというよりも自分自身に憤りを感じるのだった。そうか。ならば儂の下に来て玉舐めでもしておれ。

一度は落ち着いたペニスが再び勃起する

いきどお電流責めという手段を持っている主人に対して、奴隷紗友里は絶対服従である。即座にしゃがむと、自ら白衣のボタンをはずして乳房を露出させて向井の尻の下に口を寄せていった。口を開口具で開かれて言葉を奪われているとはいえ、直接の性行為で性器を嬲られている和香は、次第に艶かしい喘ぎを漏らしはじめている。なかなか、いい道具をしておる。この穴の本来の役割はわかるか。なぶ自分に尋ねられたと知り、和香が力なく首を横にふる。

 

挿入されるのは怖い

叫ぶと同時に恵利佳の尻を引き付けもっとフェラチオしていねっとりと舌をからませ

生で、男の精液を、ザーメンを受け止めることじゃよ。病棟処置室米倉会三田村医療法人精神科。何処だここは。なにをしやがる。いきなりバシャーンとバケツの水を浴びせられて覚醒した男が叫び声をあげた。なんだこれは、どういうつもりだ。そう続けて叫んだのも無理はない。いつの間にか意識を失い眠りこけているうちに、まるで十字架のようなものに結わえ付けられ、しかもあろうことか一糸まとわぬ裸にされているのだった。

乳首をねじられて目の前にはふたりの女が白い歯を見せて笑いながら立っていた。空になったバケツを持っているのは日本人の女だが、もうひとりは金髪の外人女だった。日本人の女はパリッと糊がきいた白衣にナースキャップと完璧なナース姿なのに対して、金髪女の方はなにか威圧感が感じられる軍服のようなものを身にまとっている。お、お前は三田村の怒りやら困惑やらで、つい普段心のなかでそう呼んでるままに、呼び捨てにしてしまった。あら、覚えていていただいて嬉しいですこと、向井遼平先生仰るとおり三田村の家内、自分でそういうのもなんだけど、まあ第一夫人とでも言った方がいいかしら乃里子です。
仰向けになって正常位で挿入したり
仰向けになって正常位で挿入したり

肉棒と

子宮の奥が熱い医療法人米倉会三田村病院精神科病棟へようこそおいで下さいました。な、なにをふざけたことを。どういうつもりだ。俺を誰と…そう言いつつ、頭を巡らせた。自分は自分の院長室に居たはずだ。この日の仕事を終え、衛生士が入れてくれたお茶を飲んだ。特に変な味がしたという記憶もないが…。誰とって、何をおっしゃいますやら。

自分の妻がオナニーをしているなんて

有名人の向井先生を知らない人間がうちのグループ内の女におりますやら。だからどういうことだと聞いてるじゃないか。しかも…。、バ、尋ねるまでもなくどういう状況かは明白だった。こんなことになっていて、無事で済む話じゃあない。儂は少々こいつらを舐めていたのだろうか。しかも、三田村会長の妻の隣に立っているのは、まぎれもなくあのショーのときに居たロシアから来たという拷問女だ。さっきまでのオナニーで

股間が熱く

それよりも彼女のほうからすすんでフェラチオをしかけてきたことが高見にとっては驚き

真っ白な肌が赤いワンピースに艶股間が膨らんでくる
エッチな恭子さんを楽しませてやらねばならなかった

はっきり言ってブスだ。だが、当時はまだ大いに目の曇っていた。俺は、10台後半のエロ娘にたぶらかされてしまい、抱いてしまったのだ。するとすっかりなついてしまい、いつの間にか気が付くとここに居候のように居座っていたと言う、困ったやつだ。家事をするどころか、ご覧の通りごろごろしてしょっちゅうえっちをせがんで来る。俺が相手をしてやらないと、オナニーに耽っていると言う。

下半身が甘く痺れて

エロいことしか頭にないバカ娘だ。俺の方も当時は日に何発も出さないとムラムラしてしまう程性欲が強かったので、住まわせてやる代わりに性欲処理の相手にしていたのだ。もちろんただ一緒に暮らしているだけで、結婚しようなどとは毛ほども思ってはいない。芽衣の方もそうだろう。お互今はハタチそこそこだが、パンダみたいなよくわからないどぎついメイクをしている。背は低く体は貧相で、抱いてもさほど面白味のない女だがとにかく性欲の塊みたいなやつなので。生セラ。と称したいかがわしいショーで、パンツ売りの女の子とからませてみるとこれがはまった。

客のものにフェラチオを行ったことは数回しかない

もともとレズっ気も大いに持ち合わせていたようで、相手の女の子をお客さんの前でいたぶり羞ずかしい目に遭わせるショーを自分で演出するようになったのである。今ではいっぱしの調教師きどりで、人妻ブルセラを始めるとますます張り切って、自分の母親みたいな女性を辱めることに生き甲斐を感じているようだ。すぐに支度して、下に下りろ。今日の相手はお前の倍くらいの歳だがスゲエ美人だぞ。ふうん。じゃあ親子プレイね。あ、チンポは着けてこっか?お前に任せるから好きにしろ。すぐに商売道具である薄汚れたセーラー服を着始めた芽衣を見届けると俺は再び梓さんが待つ部屋に戻った。チンポをねじ込む美由紀の

股間がモ口に迫って来る

まさかと思ったが、梓さんはセーラー服をはだけて自分からブラとパ。ツを見せる、ブルセラショップの商品パッケージ写真用のメチャクチャ羞ずかしい格好で、顔を真っ赤にして待っていた。恐らく俺がいない間もバカ正直にスカートをめくり胸元をはだけて、ひどい羞恥に悶えながら堪え忍んでいたのだろう。ズルをすればいいのに、俺に言われた通りに従ってしまうとは、彼女のような素晴らしい美女がこんなにどMだなんて、おいしい話があってもいいものか。俺はこの商売をやってて良かったと、生まれて初めて神様に感謝する気持ちになっていた。

バイブによってさらに激しく乱れていきました
股間には少しも触れられる前に

乳首が固くそそり立っている

アナルもつ奥さん、よっぽどそのえっちな格好がお気に入りのようですね。あなたがこうしてろとおっしゃったんじゃないですか!どっひゃーマジで超ヤバいじゃん、このオバサン。ねえねえ何でパンツ見せてんのーウケる!だが、オツムの弱い女子高生みたいなしゃべりで、小汚いセーラー服を着た芽衣が入って来ると、梓さんはさすがにハッとした様子でスカートを戻していた。いーじゃん、オバサン。もっとパンツ見せてよ!

痴女たちはブリーフに透けた

コラコラ、勝手に梓さんに近付いて触るんじゃない!が、俺が注意す。る間もなく、ずかずかと無遠慮に辛さんににじり寄った芽衣が、バッとスカートをめくり上げるものだから、梓さんはすっかり怯えて慄えていた。えーっと、こいつが奥さんと一緒にショーに出てくれるメイって子で。ヨロピクね、オバサン。よ、よろしくお願いします。いきなりスカートをめくりニカッと笑ってピースサインを見せる芽衣にまで、ペコリと丁寧にお辞儀をして挨拶してしまう梓さん。

こっそりオナニーくらいはしているかもしれないが

わたしは超淫乱な女子高生です.2

フェラを続けた
ペニス。の上に腰を下ろして繋がります。ソレが私の中に入って来ると、脳を焼かれるような強烈な快感に襲われました。はははは、ど淫乱な正体を現したな、学級委員の智子さん!そして舞華が背中から被さり、やはり同じようにスカートの下に隠し持っていた。ペニス。で私のはしたないお尻を貫いて来ると、私はこの世のものとも思われぬ興奮と強烈な快感に狂乱し、徐々に薄れいく理性の片隅でこう思ったのでした。--イジメはいけない、って言うけど、こんなイジメならちょっと素敵かも…。

後ろを向いてお尻を突き出しなさい。それでも全く容赦ない舞華の指示に従うと、リモコンアナルバイブに襲われた私は、お尻をガクガクと揺さぶりながらイッテしまいました。お尻では何度もイッチャイます。私は涙をボロボロこぼしながら、アナルによる絶頂特有の連続アクメに襲われてお尻をうねり狂わせました。ですが、凄まじい快楽と同時に下腹部にキリキリと錐をねじ込まれるような激痛も限界に来ました。ウンコもしちゃいます。それまで押し黙っていた生徒達がざわめき始めましたが、もう私の体はどうにもなりません。舞華が字帯を外してアナルバイブを抜き取るなりブリブリと下品な音までさせながら大量の汚物が教壇に積み上げられて行きました。
ペニスに襲いかかろうとしている

美形の人妻を征服した悦びと一緒に宮川は真奈美の中に押し入った

イヤっーイヤよおっ!私はもう一言も発することが出来ず、舞華に汚れたお尻を処理されるに任せていたのですが、そこへ夏記と文が嫌がる石田さんを引っ張って来ました。さあ皆さん、もう1人カワイコちゃんの登場です。お楽しみ下さい。レズビアンショーを私は連れて来られた石田さんの超ミニスカが妙にもっこりと膨らんでいるのに気付くと、尻穴の中までクイクイ汚物を処理していた舞華の指に又アクメを迎えてしまいました。ははは、恋人の登場で、早くも学級委員さんは気分を出してしまいまし。さあ、コレで繋がるんだよ。愛しい智子ちゃんが待ってるよついにお尻を突き出した私の目の前にやって来た石田さんは、何と股間に貼り付いた私と同じ里芋字帯から。ペニス。を生やしていて、夏記と文がゲラゲラ笑いながら私に向けて迫って来ていました。ああ、やめて、やめてよう大人しい石田さんがみんなの前で精一杯声を上げて嫌がっていましたが2人掛かりで逃げることも出来ないようです。

かのオナニーをしているのだという


潮吹き上げたもんな

も信じられない言葉が出ていました。そして私の口からは自分で。石田さん…こんなことになってしまってごめんなさい…それ、おクチでさせて…。私の予想外の私の反応に3人組も驚いたようですが、すぐに私はその場の汚物から少し離れると四つんばいでお尻を大きく掲げた格好にされ、カワイイ石田さんのミニスカの下に生えた。おちんちん。を口に含んでクチュクチュと音までさせてしゃぶっていました。石田さん、ちょうだい。その素敵なおちんちんを私に入れてえっ!もう何が何だかわからない激情に駆られてそう叫んだ私は、石田さんを教壇に押し倒すと、そそり立った。
男根が依然として逞しくそそり立ち

尻の白さに比べてくすんだ色の

ペニス。の上に腰を下ろして繋がります。ソレが私の中に入って来ると、脳を焼かれるような強烈な快感に襲われました。はははは、ど淫乱な正体を現したな、学級委員の智子さん!そして舞華が背中から被さり、やはり同じようにスカートの下に隠し持っていた。ペニス。で私のはしたないお尻を貫いて来ると、私はこの世のものとも思われぬ興奮と強烈な快感に狂乱し、徐々に薄れいく理性の片隅でこう思ったのでした。--イジメはいけない、って言うけど、こんなイジメならちょっと素敵かも…。

ペニスを口腔から抜き取り


チンポにメロメロになったものである
モンスター困ったことになったな。俺は暗い気持ちで日の暮れ掛かった住宅街の団地をとぼとぼと歩いていた。向かっているのは、俺が担任をしている小学校6年生のクラスの、森下ひとみと言う子供の暮らす家である。ひとみちゃんは今日で3日連続して学校を休んでいるのだが、母親から様子がおかしいのですぐに来てくれと言う連絡があったのだ。3日くらいで家庭訪問するのは異例だと思うが連絡を受けた校長が慌てて、すぐに行って来なさいと命令されていた。服部先生、このお母さんはなかなか難しい人ですからね。
ペニスはたちまち反応して

尻から太ももにかけては少しむっちりと肉がついた感じだ

刺激せず、穏便に話をまとめて来て下さい。どうかあまりここの校長はもう定年の近い女性である。女性と言ってもとてもしっかりしていて、体がデカいだけでペーペーの俺など話をするだけで緊張してしまうような立派な教育者なのだが、さすがにもう先が長くないのに大きな問題を起こすのは避けたいという気持ちが、少し疲れたような表情に表れているようだった。--モンスターペアレン。か最近巷で話題になっている、クレーマーの親達はこの学校でも大きな問題となっている。校長は、子供のことを大切に思う気持ちは親として当然で、たとえどんな無理難題でも、しっかり話を聞いてやって対処しなさいと言う考えなので、このような言葉を使うことを嫌っているが、実際に対応する俺達教員にとってはいい迷惑である。これまで他の先生方が苦労しているのを目の辺りにして来たが、小学校教師になって2年目の俺にもっいに試練がやって来たのだ。

人妻が溜め込んでいた欲求不満を解消してやった

調教師がまたスイッチを入れたのは明らかです

なかなかそそられる尻の持ち主だ
乳首を舐め回たり吸ったりしている

和花の心は狂いそうだ。いや、既に狂ってしまったのかもしれないと、思おうとしてしまうのも仕方ないのだ。とうとう、和花の唇は開いてしまったのだ。何回目かわからない、オーガズムの頂点を目の前にして、和花は、とうとう、男が望む言葉を、叫んでしまうのだ。愛しえ?え~。あーきゃああ!メスになりきろうとした和花の世界が、一瞬で崩壊した。目の前に、あろうことか、夫が現れたのだ。その瞬間、和花の牝肉は、猛烈な勢いで、男のモノを締め付けていた。もちろん、その締め付けは、快楽のためではない。

射精管理も自在な筈の

驚きの不随意筋運動。ふ、ふむむむつぐつ。突然入ってきた男に、さすがに、和花が驚いたのだろう。山崎は、その不躾を叱りつけようとしたにもかかわらず、この締め付けは強烈だった。限界まで高まっていた射精感に遂に負けたのだ。猛烈な締め付けの中で、山崎は、ドクドクと射精をしてしまった。熱いしわぶきを子宮に注ぎ込まれるのだ。膣とは別の反射が、猛烈に子宮を痙攣させる。

ペニスに燃えるような視線を送りつつ

それはオンナにとっては官能のスイッチを直に操作されると言うことだ。和花の心は、男を拒否しながらも、身体は、仰け反らせながらオーガズムに達してしまう。散々に、オーガズムを与えられたあげくの究極のオーガズムだ。い、いくうーあうう!いやあ!あううう!夫の目を意識しながら、それを拒むことはできなかったのだ。さすがに、山崎も、その叫びの意味に気がついた。亭主あ痛ったたたた。その瞬間、山崎の唇からほとばしったのは、何とも間抜けな声だった。女子高生に戻った恭子さんが

生中出しされた穴という穴から

和花は、オーガズムも味わっていたが、あまりの驚きからくる膣痙攣も起こしていた。でさえ、和花の牝芯は、カンヌキと呼ばれる強烈な締め付けを身につけている。胎内を我が物顔で荒らし回った男根を根本から、グッと締め付けて、そのうえ、逃がさないとばかりに、括約筋が、射精してやや硬直が弱った男根を握りつぶすように締め付けているのもはや、それは、強烈な拷問に近い。男根を千切られてしまいそうな恐怖すら起きる痛み六--六。痛い痛ったったた、あいたたた。悲鳴を上げる山崎。この野郎、早く-花を降ろせ。いや、う、あう、痛くて、頼む、とってくれんか、頼む、とってくれ。

フェラチオは激しさを増し
桃井のいうとおり硬くしこっている乳首にうずくような快感が生まれる

クリトリスを弄っていた

勃起させる異変に気がついた牧野は、あわてて、二人の元へと駆け寄った。和花を後ろから抱きしめて引っこ抜こうとしたが、痛い痛い、と山崎の腰まで一緒に持ち上がる有様だ。入ろうとした瞬間、和花が何をされているのか、素早く察知した樹は、最初は、入り口でた。めらった。しかし、中の異変に気がつくと、恐る恐ると言った風情で、牧野のそばに寄ってきたのだ。しゅんちゃん、これ、膣痙攣よ。これが。都市伝説ではなかったのか~確かに、話には聞いたことがあった。

愛撫の速度を速めていきました

膣と肛門を8の字に取り巻く括約筋を初めとして、インナーマッスルに至るまで、何かのショックで、痙攣してしまうという。その時に、男根が入っていると、最も強い筋肉は入り口付近の括約筋であるため、根本を締め付けて、しぽめなくなってしまった男根を強烈に挟み込んでくるわけだ。この時の締め付ける圧力は、一般女性の握力以上であるという。要するに、しおれかけた男根の根本を輪ゴムで縛って、それを目一杯、容赦なく握り潰そうとしている、というのと同じなのだ。少しでも身動きすれば、激痛に呻かれては、相手のことがどうであれ、とっさに動けるわけカ有し動くに動けない和花は、夫以外の男にまたがって、男根を受け入れた姿のままで、るしかない。

股間で受け止めながら

下着姿を見られるかもという想像

もはや下半身は丸見えになるまではだけている

女医の方がって言われても、僕、何て言っていいか…。貢は包皮が剥けて出ている亀頭がマンコ穴のとば口に入っただけで、医の邪悪な生殖器のすべてを感じたような気がした。女志摩子が言うようにナースや歳の近い学生のときより、濃厚なセックスの予感を抱かせる結合である。沙貴は比べられてあまり良い顔はしなかったが、診察台の横にしゃがんで志摩子のセックスの補助をするように、貢の尖った乳首を指で愛撫し始めた。志摩子はまだ亀頭が体内に入っただけなので、手を添えてM字開脚で踏ん張った。

オマンコだろ

外れないようにペニスにズッ、ズニュッ。ああ、はうーっ。志摩子は息を止めて、せていった。僕のが、は、入る。貢の亀頭から肉棒の胴までオマンコ内部に没入さ貢が顔を起こして志摩子を見上げる。はうっ…あおおおん!志摩子は息を吐き、深く吸い込み、その息をぐっと溜めてから鼻孔粘膜を震わせる淫声を診察室に響かせた。そのとき貢のペニスは基底部の毛のところまで志摩子の秘壺の中に納まっていた。

 

r捕虜にフェラチオをさせる時は

そこがわたしのお尻の穴だということが僕の、お、おちんぼが、おちんぼがあ。おちんぼが何?全部、は、入っちゃった…ああ、せ、先生のオ、オマンコに、今、ズボッとお。貢は自分の状態を自然に口に出して言った。志摩子の猥褻な言葉に影響されたからだが、催淫剤で敏感化しているペニスをざわざわと性刺激が襲っていたせいもある。乳首をいじっていた沙貴が貢の顔と志摩子の顔を交互に見て、先生じゃなくて、志摩子先生って言いなさい。わたしに沙貴さんて言うみたいに。志摩子先生のオマンコつてうふっ。

お尻を大きく振ってエロナースの言葉は耳からの刺激になってペニスに響く。亀頭はズズッと志摩子の膣襞を擦って入り込み、肉棒本体のごつごつした棍棒部分でも膣壁を味わった。貢は名前を言わされて、沙貴の名前を言わされたときと同じく恥ずかしいような嬉しいような心持ちになった。志李自身も名前で呼ばれて嫌がってはいない。笑みをこぼしている。肉棒は横にびっしり付いた膣襞密着のまま、深々と子宮口まで侵入を果たした。

アナルレディを募集していた

射精まで持っていかれるああく貢クンの生の棒が今、奥にぶちゅうつときたわ。志摩子は両手で自分の乳房を握って揉みながら、ゆっくり腰を上げていく。また下ろし、ズボッと没入させる。徐々に腰の上下動を速くしていっ貢からは紫のボディスーツに透けた釣り鐘の肉房が見える。赤く小さなイチゴ大の乳首を載せた肉房が上下に躍動している。医師の権威を表す白衣の間から覗けるのが興奮ものだ。

抜き差しされる赤膨れのペニスは大量の愛液がからみつき

彼は再びお尻を叩きあうああン、はソ、ああーっ!志摩子は急ピッチで腰を上下させてハメ込むたび、可愛いような声を上げた。額に汗を滲ませている。いやん。先生、乙女っぽいわ。顔に似合わない妙に沙貴が診察台の上の志摩子を見上げて冷やかしを言う。さっきナースや学生よりいいでしょうと言ったことに対するお返しかも知れない。日頃た。だの子分として仕える身の沙貴としては礼を失しているが、ペニスをハメさせられている貢はそんなことは分からないし、志摩子の喘ぎ声を味わう余裕もない。

男根が依然として逞しくそそり立ち

肉棒をあてがう

射精しちやうんです
三人の女に両の乳首と肉根を吸われ

喉がヒリ付くように痛い気がした。リキさん、肩はコリ、手には、ネットリと汗をかいている。少しばかりの後ろめたさも感じつつ、3本目の缶コーヒーを、ちびりと飲み下す。さすがだよな、あの人。刑事ってのは、こういうことも知っているのか。独り言が出ていた。待っている間、必要になるよと、断る牧野にむりやり車に置いていってくれた缶コーヒーだ。喉がヒリヒリする緊張に、一つ、また一つ、と開けて、三本目が空になろうとしていた。

チンポの赤ちゃんを産み落としていたのです

まるで、それ自体が呪術の仕草のように缶コーヒーを口に運び、その度に、ダッシュボードの時計をチラリと見る。手にした携帯は、汗でヌルヌルと滑っている。時折、掌と、携帯をダッシュボードに置いた。ティッシュで拭わねばならない。その度ごとに、二つ折りの携帯をパチリと開いては、着信がないことを確かめずにはいられ有力l1た。3時間が経過したその瞬間にも、まだ、迷いがあった。

そういって彼女の口元にペニスを差し出した

大丈夫だ。と、リキの、あの低く響く声が電話から聞こえてくるのではないか。しかし、約束の3時間を、さらに10分過ぎて、ようやく決心がついた。胸騒ぎは、もはや確信になったと言える。牧野は、震える指を押さえるようにして、山鹿の名前を呼び出していた。おお、男君か?リキと携帯を交換しておいたのだ。知らない番号からの電話に、気軽に出てくれるとも思えないからだ。下着をまるで着けておらず

下着をベトベトに濡らしている超美形の若妻に出迎えられたら

その点、一応は、連絡しろと自分が命じた男の番号なら、でないわけはないの。いえ、あの、えっと。しかし、間が悪かったせいなのだろうか、横柄な声が不機嫌さを隠そうともしていない。きなりの反応に、とっさに牧野は口ごもる。相手は異変を察したようだ。君は誰だね?男君じゃあるまい?い怜悧な官僚の声が、誰何する。えっと、あの男刑事から、頼まれて電話しました。

乳首めがけて発射される
処女性を奪われ

ペニスをシコッコとしごきながら

レイプされながらだったり手のひらの汗は、ねっとりと感じられていた。果たして、事情をわかってくれるのか。緊張と不安で、牧野の舌がなかなか言葉を紡いではくれなかった。蟷螂の斧。いざという時のために、時間を決めておいたのです。ほう、時間をね。いったいどういうことなの?それに、熱のない相手だな、と牧野は思ったが、リキの指示どおりヤルしかない。あっても、男刑事に言われた、と言った瞬間、話が通じたのだ。

時折り初々しい亀頭に絡みつき

きっと、リキさん以外から電話で、向こうも半信半疑なんだろ。一応では牧野はそう思おうとした。だから、いきさつをていねいに説明せざるを得ず、核心に入るまで、たっぷり、3分はかかってしまった。牧野の胸は焦りで、激しい鼓動を打ち続けている。トラブルが起きて、連絡が取れなくなったら連中に捕まったと思ってくれ、と。無事なら、す。くなくとも、呼び出し音が一度は鳴るはずなのです。

ペニスは最高よおおおっ

志保美の尻のほうにまわった

ツだけなのです。どこかが-45れてるのではないかと疑われてもおかしくない格好でした。でも私は本当に頭がおかしくなってしまいそうなくらい猛烈にコーフンして、淫らな歓びがゾクゾクと股間を突き上げて来るのを感じていました。燃え上がる下半身に冷たい外気がとても気持ち良いのです。こういうのを露出狂って言うんでしょうか。完全にアブない人になってしまってる私は、もう立派なヘンタイだわと思いました。学校まで乗って行く自転車のサドルを見ると、おかしいくらいドキドキしちゃいます。

裸の下半身もさることながら

陽介君とお付き合いを始めて、どんどんえっちになって行く私は、いつもサドルとアソコが擦れるのを楽しんでしまうのですが、ミニスカを気にしながらまたがった瞬間、いつになく素晴らしい感触を覚えて慄然としてしまいました。がんばってこぎ始めると、まるでオナニーをしているような心地良さに包まれて、途中で何度もイキそうになり慌てて止まらねばならない始末です。こんな所で彼との約束を破りイッテしまったのでは、これまでの苦労が水の泡と思い、私は歯を喰い縛って快感を堪えました。それにしても自転車のサドルに愛されるのはとても刺激的で、これなら明日からは登下校の間、自転車上で何度もイクことが出来るかも知れません。そんなことを考えてしまう私は、もう彼のことをヘンタイだなんてバカには出来ません。

 

バイブとどっちが気持ちええではもう一つ質問や

彼女はなおも佐伯のペニスにむしゃぶりついていた調教から逃れたということに拘り

絶対人には言えないけど、ヘンタイって何てスバラシイのでしょうか。さて少し遅れてしまったけれど、まだほとんど誰もいない早朝の学校で、私は陽介君と落ち合います。いつもの校舎の陰で会うなり、彼は私の露出狂そのものの激ヤバミニスカを見てホメてくれました。マジで、そんな格好で来てくれたんだね、いよ、コブタちゃん。嬉しいなあ。とってもかわい陽介君良かった、喜んでくれて…。

発情して赤みを帯びた乳首がさあ本心からそう話す私の声はおかしいくらいに慄えてしまい、彼のギラギラした視線を痛いくらい感じるミニスカの裾を手で押さえたい気持ちに駆られました。これからとるえっちなポーズを考えれば無意味でしたが、好きな男の子の前で私のすり減った羞恥心が最大限に働いたのでしょう。紅生姜みたいに真っ赤に染まった顔も、爆発しそうにドキドキと高鳴る心臓も、露出した下半身が激しくワナワナと慄えちゃうのも、元には戻りませ--ああ、死ぬほどハズカシイよ、陽介君。そんなに見ないでぅぅん、ホントはもっと見て欲しいの。私のフトモモ、ムッチムチでおいしそうでしょ。
オチンチン舐めたら許してくれるって言ったじゃん
オチンチン舐めたら許してくれるって言ったじゃん

オマンコ気持ちいいー

ペニスを膣に突っこむだけがセックスではないんだということをそれに陽介君の大好きなイチゴパンツ、もうベチョベチョなの私は叫びだしたくなるような激情に駆られながら、彼の前に中腰でしゃがみ込むとお相撲さんのようにガバッとおマタを広げるいつものえっちポーズを取りました。今日のスカートだと嬉しいことに、イチゴパンツがもう全開、モロ見えです。そしていつもの癖で股間に手をやってしまった。私は陽介君に注意されてしまいました。ダメだよ。まだおあずけだ。私が慌てて手を引っ込めると、入れ替わるように彼の手がイチゴパンツに触れて来ました。

両手でやわやわと揉むと一方の手を綾の股間に這わせた

あれえ?ビチョビチョじゃん。してないよ、オナニーなんか。オナニーしない約束だったのに。ホントにぃ?じゃなんでこんなビッチャンコなの?そ、それは自転車がすごく気持ち良くて…。コブタちゃんも立派なタイになってくれたんだね、嬉しいよ。…ありがとう。陽介君に言われると、タイも悪くないかなと思っちゃうのが不思議です。さあ、朝のミルクだよ。陽介君がズボソのチャックを開けておちんちんを摘み出してくれましスゴイ!もうカチカチになってる。ペニスをねっとりとしゃぶり上げている千恵利の悩まし過ぎる痴態にやられた俺は