人妻が溜め込んでいた欲求不満を解消してやった

調教師がまたスイッチを入れたのは明らかです

なかなかそそられる尻の持ち主だ
乳首を舐め回たり吸ったりしている

和花の心は狂いそうだ。いや、既に狂ってしまったのかもしれないと、思おうとしてしまうのも仕方ないのだ。とうとう、和花の唇は開いてしまったのだ。何回目かわからない、オーガズムの頂点を目の前にして、和花は、とうとう、男が望む言葉を、叫んでしまうのだ。愛しえ?え~。あーきゃああ!メスになりきろうとした和花の世界が、一瞬で崩壊した。目の前に、あろうことか、夫が現れたのだ。その瞬間、和花の牝肉は、猛烈な勢いで、男のモノを締め付けていた。もちろん、その締め付けは、快楽のためではない。

射精管理も自在な筈の

驚きの不随意筋運動。ふ、ふむむむつぐつ。突然入ってきた男に、さすがに、和花が驚いたのだろう。山崎は、その不躾を叱りつけようとしたにもかかわらず、この締め付けは強烈だった。限界まで高まっていた射精感に遂に負けたのだ。猛烈な締め付けの中で、山崎は、ドクドクと射精をしてしまった。熱いしわぶきを子宮に注ぎ込まれるのだ。膣とは別の反射が、猛烈に子宮を痙攣させる。

ペニスに燃えるような視線を送りつつ

それはオンナにとっては官能のスイッチを直に操作されると言うことだ。和花の心は、男を拒否しながらも、身体は、仰け反らせながらオーガズムに達してしまう。散々に、オーガズムを与えられたあげくの究極のオーガズムだ。い、いくうーあうう!いやあ!あううう!夫の目を意識しながら、それを拒むことはできなかったのだ。さすがに、山崎も、その叫びの意味に気がついた。亭主あ痛ったたたた。その瞬間、山崎の唇からほとばしったのは、何とも間抜けな声だった。女子高生に戻った恭子さんが

生中出しされた穴という穴から

和花は、オーガズムも味わっていたが、あまりの驚きからくる膣痙攣も起こしていた。でさえ、和花の牝芯は、カンヌキと呼ばれる強烈な締め付けを身につけている。胎内を我が物顔で荒らし回った男根を根本から、グッと締め付けて、そのうえ、逃がさないとばかりに、括約筋が、射精してやや硬直が弱った男根を握りつぶすように締め付けているのもはや、それは、強烈な拷問に近い。男根を千切られてしまいそうな恐怖すら起きる痛み六--六。痛い痛ったったた、あいたたた。悲鳴を上げる山崎。この野郎、早く-花を降ろせ。いや、う、あう、痛くて、頼む、とってくれんか、頼む、とってくれ。

フェラチオは激しさを増し
桃井のいうとおり硬くしこっている乳首にうずくような快感が生まれる

クリトリスを弄っていた

勃起させる異変に気がついた牧野は、あわてて、二人の元へと駆け寄った。和花を後ろから抱きしめて引っこ抜こうとしたが、痛い痛い、と山崎の腰まで一緒に持ち上がる有様だ。入ろうとした瞬間、和花が何をされているのか、素早く察知した樹は、最初は、入り口でた。めらった。しかし、中の異変に気がつくと、恐る恐ると言った風情で、牧野のそばに寄ってきたのだ。しゅんちゃん、これ、膣痙攣よ。これが。都市伝説ではなかったのか~確かに、話には聞いたことがあった。

愛撫の速度を速めていきました

膣と肛門を8の字に取り巻く括約筋を初めとして、インナーマッスルに至るまで、何かのショックで、痙攣してしまうという。その時に、男根が入っていると、最も強い筋肉は入り口付近の括約筋であるため、根本を締め付けて、しぽめなくなってしまった男根を強烈に挟み込んでくるわけだ。この時の締め付ける圧力は、一般女性の握力以上であるという。要するに、しおれかけた男根の根本を輪ゴムで縛って、それを目一杯、容赦なく握り潰そうとしている、というのと同じなのだ。少しでも身動きすれば、激痛に呻かれては、相手のことがどうであれ、とっさに動けるわけカ有し動くに動けない和花は、夫以外の男にまたがって、男根を受け入れた姿のままで、るしかない。