挿入感覚を貪った

それは子宮口ではね返り

ずっとエッチじゃん
セックスするなんて

本格的なSMプレイに使うようないかがわしい道具で、私は動く事も見る事もしゃべる事も出来なくなっているのです。私はあんなガキっぽい男の子の外見にだまされた事を激しく後悔しましたが、もうどうしようもありません--まあ、いっかが、私らしくそう諦めの心境になると、不思議なくらい気が落ち着き恐怖も和らいで来ました。初めて授業をサボった時の事を思い出しました。私達の高校は進学校で、私も一応大学進学を目指しています。私がサポる授業は体育で、今他の女子達は、さっき中山君に無遠慮に覗き込まれた。

使って隆志の下着をジョキジョキと切り裂いて投げ捨てた

ハーフパンツをはいて汗を流している事でしょう。体育の先生に気分が悪いので保健室で休んでます、と嘘をつき、そのまま空いてる教室を探してそこに居座りました。始めはやはり罪悪感でドキドキしましたが、やはり。まあ、いっか…。と、どうでもいい心境になるとすごく気が楽になったんです。さて、結局体育座りになりとりとめもない事を考えて時を過ごそうとした私でしたが、時間の経過がわからないのには参ってしまいました。

ペニスを引き抜こうとして

どうしても良からぬ事を考えてしまいます。中山君が帰って来るまでに、誰かに見つかったら、中山君が帰って来なかったら、どうしようどうしよう…トイレに行きたくなったらどうしよう、とも思いましたが、ちゃえばいいか、などと考えたりもしました。まあ、いつか、ね。授業をサボる快感と似通ったものがあります。おもらししの精神です。そんな投げやりでユルユルの私でしたが、帰りが遅過ぎるような気になって来ました。さらに時がたつと、中山君のああ、そっか。授業が終わるのを待てばいいんだ。チャイムが鳴ったら彼はやって来るに違いありません。片方の手の指先で乳首をくすぐり

ペニスを取り出すと

授業時間は50分ですから、待ち時間は30分くらいのものでしょう。それに気付いた私は、今度は30分ってこんなに長かったかしら、と思いました。もう何時間も待っているような気分になっていたのです。でも、こんなもんかも知れないな、と納得した頃、3時間目の授業終了のチャイムが鳴りました。誰も来ませんでした。そのまま4時間目の授業開始のチャイムが鳴ると、私はさっきまでのお気楽気分が吹き飛んでしまいました。

下乳あらゆる柔らかい場所に股間を擦り付け6連射彼女も
お尻の穴が開いてしまい

唇と舌でもエレクトしたペニス全体を味わおうとするかのようになぞったり

バイブで今度はさらに長い50分、良からぬ事を考えぬよう過ごさねばなりません。始めに考えた2つの考えがどんどん膨らんで来てしまいます。中山君が帰って来るまでに、誰かに見つかったら、中山君が帰って来なかったら、どうしようどうしよう…よせばいいのに、ふと気が付くと、私は顔に冷たい滴りを感じました。無意識に声を出そうとしてしまっていたのです。んーつーんんーっっ!さらに首や手が痛くなるまで必死に体をもがかせ始めていました。

挿入を果たすなり

そんな事をしても無駄とわかっているのに。大人しくしておけば楽なのに。でもそうしなければおかしくなってしまいそうでした。こうして永遠とも思われる長い時間が過ぎ、暴れるのにも疲れた私がた。だメソメソと泣いて顔をベトベトにしていると、ようやくチャイムが鳴りました。お昼休みです。今度こそ中山君は来てくれるでしょうか。