男根が依然として逞しくそそり立ち

肉棒をあてがう

射精しちやうんです
三人の女に両の乳首と肉根を吸われ

喉がヒリ付くように痛い気がした。リキさん、肩はコリ、手には、ネットリと汗をかいている。少しばかりの後ろめたさも感じつつ、3本目の缶コーヒーを、ちびりと飲み下す。さすがだよな、あの人。刑事ってのは、こういうことも知っているのか。独り言が出ていた。待っている間、必要になるよと、断る牧野にむりやり車に置いていってくれた缶コーヒーだ。喉がヒリヒリする緊張に、一つ、また一つ、と開けて、三本目が空になろうとしていた。

チンポの赤ちゃんを産み落としていたのです

まるで、それ自体が呪術の仕草のように缶コーヒーを口に運び、その度に、ダッシュボードの時計をチラリと見る。手にした携帯は、汗でヌルヌルと滑っている。時折、掌と、携帯をダッシュボードに置いた。ティッシュで拭わねばならない。その度ごとに、二つ折りの携帯をパチリと開いては、着信がないことを確かめずにはいられ有力l1た。3時間が経過したその瞬間にも、まだ、迷いがあった。

そういって彼女の口元にペニスを差し出した

大丈夫だ。と、リキの、あの低く響く声が電話から聞こえてくるのではないか。しかし、約束の3時間を、さらに10分過ぎて、ようやく決心がついた。胸騒ぎは、もはや確信になったと言える。牧野は、震える指を押さえるようにして、山鹿の名前を呼び出していた。おお、男君か?リキと携帯を交換しておいたのだ。知らない番号からの電話に、気軽に出てくれるとも思えないからだ。下着をまるで着けておらず

下着をベトベトに濡らしている超美形の若妻に出迎えられたら

その点、一応は、連絡しろと自分が命じた男の番号なら、でないわけはないの。いえ、あの、えっと。しかし、間が悪かったせいなのだろうか、横柄な声が不機嫌さを隠そうともしていない。きなりの反応に、とっさに牧野は口ごもる。相手は異変を察したようだ。君は誰だね?男君じゃあるまい?い怜悧な官僚の声が、誰何する。えっと、あの男刑事から、頼まれて電話しました。

乳首めがけて発射される
処女性を奪われ

ペニスをシコッコとしごきながら

レイプされながらだったり手のひらの汗は、ねっとりと感じられていた。果たして、事情をわかってくれるのか。緊張と不安で、牧野の舌がなかなか言葉を紡いではくれなかった。蟷螂の斧。いざという時のために、時間を決めておいたのです。ほう、時間をね。いったいどういうことなの?それに、熱のない相手だな、と牧野は思ったが、リキの指示どおりヤルしかない。あっても、男刑事に言われた、と言った瞬間、話が通じたのだ。

時折り初々しい亀頭に絡みつき

きっと、リキさん以外から電話で、向こうも半信半疑なんだろ。一応では牧野はそう思おうとした。だから、いきさつをていねいに説明せざるを得ず、核心に入るまで、たっぷり、3分はかかってしまった。牧野の胸は焦りで、激しい鼓動を打ち続けている。トラブルが起きて、連絡が取れなくなったら連中に捕まったと思ってくれ、と。無事なら、す。くなくとも、呼び出し音が一度は鳴るはずなのです。