ペニスをギンギに

彼女は咄嗟にのけ反った勢いでデスクの端にお尻をぶつけたが

処女膜確認した紫織ちゃんのお母様よ
股間を硬直させていた

背後から乳房を撫で回していた男がひさしぶりに口を開いた。恥ずかしい死んでしまいそうなくらい恥ずかしいけど。ああ、どうして?、変なの…わたしの体き、気持ちいいの。美穂は薄汚い男の視線に甘美な刺激を感じてしまう体に戸惑いながら言った。見られて感じてるのか?、いやらしい女だな、美穂は。止めてそんな…そんなこと言わないで…。だって、ホントのことだろほら。

射精していたんだから

男は美穂の秘部に両手を滑り込ませると、花唇の両脇に指を添え、ゆっくりと花唇を開いていった。美穂は沸き上がる強烈な羞恥心に震え上がった。しかし同時にホームレスの視線が広げられた花唇の内部に突き刺さるのを感じ、鮮烈な快感が美穂の全身を駆け抜けた。男はさらに人差し指と中指で愛液に塗れた内側の花弁を開き、ロまでも剥き出しにした。情け容赦なく美穂の秘孔の入美穂は狂いそうなほどの恥ずかしさと激しい昂ぶりに見舞われ、に切なげに喘ぎ始めた。

オッパイはやめて

言葉では拒みながらも次第ホームレスの熱い視線は露わになった入口の襞の一枚一枚に潜り込み、美穂を視姦の快楽へと巻き込んでいく。美穂の肉襞は男の視線に応えるようにヒクヒクと蠢き、愛液を垂れ流して。美穂、どうだ、感じるだろう?男が美穂の耳元で囁くと。駄目っど、どうしてぇ…ああんこんな感じるの?はああっ美穂は艶めかしい喘ぎ混じりに言った。美穂にはまったく愛撫されていないにも関わらず激しく昂ぶっていく自分の体が信じられなかった。セックスを楽しみ

オマンコを見せられながら

短時間のうちに男に体を淫らに作り変えられてしまったような気がした。さぁ美穂、たっぷりと愉しむんだし男は美穂の肉唇を左右にくつろげたまま、を始めた。親指で肉芽を剥き上げると転がすようにして愛撫。うあっはぁあ…。ああっ。美穂の唇からあからさまな悦びの声が迸った。ンクリートの床に滴り落ちる。下半身が激しくわななき、溢れ出た花蜜がコ男の指が肉芽を押し潰すようにして捏ね回すと美穂の声はたちまち甘い絶叫へと変わる。

犯される側が奴隷って感じだと思うよな
アナルにも興味を示した

セックスレスになっても夫は梨沙子にやさしい夫が愛情を持ってくれているのは梨沙子自

バイブを味わい訪れた絶頂は男の指に嬲られる悦びと、ホームレスにその様子を覗かれる昂ぶりとで、間に快楽の頂点へと追い詰められていく。美穂はあっという。美穂、思い切りイッてごらん。そして撫男はさらに美穂を追い詰めるべく、両手を一旦外すと左手の指先を陰裂へ埋めた。で擦るように愛撫しながら、さらに右手の指先でくるくると陰核を捏ね回す。ああも、もうああんっ…-駄目イク·…もうイッちゃう!美穂はひときわ大きな声で叫んだ。男が指先の動きを激しくすると。うああイクイクぅぅぅっはぁああっ!

挿入しちやうんです

美穂は勢い良く顔を仰向けると、全身をガクガクと痙攣させながら絶頂へと駆け上がって行。どうだ美穂、イッた感想は。美穂の体から力が抜け、ぐったりとしてしまうと男は嗄れた声を美穂の耳に注いだ。あっ…よ、良かった…わすご…くか、感じた…。こんなところでイッちやうなんて、美穂はスケベだな。ああそんそんなこと言わないで。美穂の端整な顔が羞恥に歪む。