奴隷なわみの撮影会に来ていただき

股間に対して

彼の愛撫に委ねられていきました
巨乳の重みで万里が優子の

年俺をますます感激させた。俺は歳のせいか、そんな古い言葉が頭に浮かんでいた。では商品用の写真を撮りましょう。い手は横で気をつけの姿勢ですよ。そこにまっすぐ向いて立ってくださ大人しく従った梓さんの、20年以上昔に戻ったセーラー服姿は、お世辞抜きで素晴らしく、俺は思わずゴクリと唾を飲み込んでいた。この人妻ブルセラを始めてから、俺は成人女性のセーラー服姿の方が現役生徒より魅力的なことに気付き、目からウロコが落ちた気がしている。子供が着る。ものだと言う固定観念を取っ払ってしまえば、成人女性の方が未成年の少女より性的魅力に優れているのは当然だ。

レイプされてるようなSEXに翻弄され

それに本来着るべきものではないと思ってしまうためか、フェロモンムンムンの色っぽいオバサンたちが、例外なく少女のように羞ずかしがってくれるのが、男にとっては新鮮で嬉しいものだ。今昔の女学生姿に戻って気を付けの姿勢で立っている梓さんは、全く非の打ち所のないセーラー服の着こなしぶりだ。抜けるような白くきめ細かい肌にはシミ1つなく、今の基準ならごく普通の短かいスカートから露出した脚はムッチリと肉が乗って、むしゃぶりつきたくなるほど蠱惑的だ。そして全体的に太っているわけではないのに、セーラー服の胸元ははち切れそうな膨らみや堂々たる腰回りのまろやかな曲線美は、成人女性ならではの成熟した魅力に溢れている。本物の女子高生だと、ガリガリのやせ過ぎか、ただのおデブちゃんばかりで、こんなナイスバディーになどまずお目に掛かれるものではない。

オナニーに耽り

それではニッコリ笑ってし俺は改めて真っ赤に火照った梓しかも本当のお楽しみはまだこれからだ。正面からセーラー服姿を撮影しながら、さんの美貌に見とれてしまった。では次に胸元を緩めてブラジャーを見せてください。そんなっ!商品を見せなきゃ駄目でしょう。俺は廊下に立たされた小学生みたいに立ち尽くして動こうとしない梓さんに近寄ると、わくわくしながらセーラー服の胸元をガッとはだけ、リクエストした純白のブラがバッチリ見えるようにしてやった。俺がおお!何て立派なんだ…。こぼれそうと言う表現がピッタリの豊満で柔らかそうな胸の谷間に、俺の視線は釘付けになる。正座したまま喜八郎の股間ににじり寄った

そんなにすごいんだろうか射精に導いただけでああも変われるとなると

1週間着用したと言う純白のブラは心なしか色あせているようで、梓さんの女らしい匂いが辺りに充満してクラクラとなった。た俺は、この胸の谷間に顔を埋めたいと言う強い衝動と戦わねばならな待て、早まるんじゃない。本当のお楽しみはまだこれからじゃない。それでは両手でスカートを持ち上げて。ああ…。ゆっくりとスカートを上げながら、身も世もないと言った含羞の風情で目を閉じ身悶える梓さん。最近の短か過ぎるスカートからパンチラ防止の黒いのをのぞかせやがるクソガキどもに、爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいものだ。

乳首がちぎれそうです
妻とのセックスは月に1回程度だ

他のオンナとセックスしてました

中出ししてしまったと教えてやるそして梓さんがついに1週間はき続けた白パ。ツを見せると俺は堂々とその前にしゃがみ込んでガン見していた。い、嫌…見ないでくださいまし感激の余り少しどもってしまった俺は、何と先走り液で自分のパンツを少し冷たくしていた。純白だったはずの梓さんのパンツは彼女の体液ではっきりと黄ばんでおり、今見ると盛大なシミがビッショリと浮かんで女性器の形をクッキリ見せているではないか。太股まで汁が垂れて来ましたよ、まの姿勢でニッコリ笑って。

どうしても彼のペニスを見てみたかったのだ

奥さん。では撮影しますから、そのまそんなひどいからかいを受け、首筋まで深紅に染めて羞じらいながらスカートを上げた両手を下ろすことも出来ず、羞ずかしい股間を晒け出した。まま動けない梓さんに、少し下がった俺はカメラのシャッタ-を切る。この四十路美女がブラとパンツをモロに見せながら、引きつった顔を無理矢理笑顔にして見せる様子に、俺はホクホクと胸を躍らせた。どうやら彼女はひどい羞ずかしがり屋のくせに、男に強く出られると抵抗出来ないMっ気の強い女性のようだ。これなら彼女が体を許してくれるのは間違いないだろう。