股間が熱く

それよりも彼女のほうからすすんでフェラチオをしかけてきたことが高見にとっては驚き

真っ白な肌が赤いワンピースに艶股間が膨らんでくる
エッチな恭子さんを楽しませてやらねばならなかった

はっきり言ってブスだ。だが、当時はまだ大いに目の曇っていた。俺は、10台後半のエロ娘にたぶらかされてしまい、抱いてしまったのだ。するとすっかりなついてしまい、いつの間にか気が付くとここに居候のように居座っていたと言う、困ったやつだ。家事をするどころか、ご覧の通りごろごろしてしょっちゅうえっちをせがんで来る。俺が相手をしてやらないと、オナニーに耽っていると言う。

下半身が甘く痺れて

エロいことしか頭にないバカ娘だ。俺の方も当時は日に何発も出さないとムラムラしてしまう程性欲が強かったので、住まわせてやる代わりに性欲処理の相手にしていたのだ。もちろんただ一緒に暮らしているだけで、結婚しようなどとは毛ほども思ってはいない。芽衣の方もそうだろう。お互今はハタチそこそこだが、パンダみたいなよくわからないどぎついメイクをしている。背は低く体は貧相で、抱いてもさほど面白味のない女だがとにかく性欲の塊みたいなやつなので。生セラ。と称したいかがわしいショーで、パンツ売りの女の子とからませてみるとこれがはまった。

客のものにフェラチオを行ったことは数回しかない

もともとレズっ気も大いに持ち合わせていたようで、相手の女の子をお客さんの前でいたぶり羞ずかしい目に遭わせるショーを自分で演出するようになったのである。今ではいっぱしの調教師きどりで、人妻ブルセラを始めるとますます張り切って、自分の母親みたいな女性を辱めることに生き甲斐を感じているようだ。すぐに支度して、下に下りろ。今日の相手はお前の倍くらいの歳だがスゲエ美人だぞ。ふうん。じゃあ親子プレイね。あ、チンポは着けてこっか?お前に任せるから好きにしろ。すぐに商売道具である薄汚れたセーラー服を着始めた芽衣を見届けると俺は再び梓さんが待つ部屋に戻った。チンポをねじ込む美由紀の

股間がモ口に迫って来る

まさかと思ったが、梓さんはセーラー服をはだけて自分からブラとパ。ツを見せる、ブルセラショップの商品パッケージ写真用のメチャクチャ羞ずかしい格好で、顔を真っ赤にして待っていた。恐らく俺がいない間もバカ正直にスカートをめくり胸元をはだけて、ひどい羞恥に悶えながら堪え忍んでいたのだろう。ズルをすればいいのに、俺に言われた通りに従ってしまうとは、彼女のような素晴らしい美女がこんなにどMだなんて、おいしい話があってもいいものか。俺はこの商売をやってて良かったと、生まれて初めて神様に感謝する気持ちになっていた。

バイブによってさらに激しく乱れていきました
股間には少しも触れられる前に

乳首が固くそそり立っている

アナルもつ奥さん、よっぽどそのえっちな格好がお気に入りのようですね。あなたがこうしてろとおっしゃったんじゃないですか!どっひゃーマジで超ヤバいじゃん、このオバサン。ねえねえ何でパンツ見せてんのーウケる!だが、オツムの弱い女子高生みたいなしゃべりで、小汚いセーラー服を着た芽衣が入って来ると、梓さんはさすがにハッとした様子でスカートを戻していた。いーじゃん、オバサン。もっとパンツ見せてよ!

痴女たちはブリーフに透けた

コラコラ、勝手に梓さんに近付いて触るんじゃない!が、俺が注意す。る間もなく、ずかずかと無遠慮に辛さんににじり寄った芽衣が、バッとスカートをめくり上げるものだから、梓さんはすっかり怯えて慄えていた。えーっと、こいつが奥さんと一緒にショーに出てくれるメイって子で。ヨロピクね、オバサン。よ、よろしくお願いします。いきなりスカートをめくりニカッと笑ってピースサインを見せる芽衣にまで、ペコリと丁寧にお辞儀をして挨拶してしまう梓さん。