乳首に当てて振動を強めると

ストッキングをお尻から引き剥がした

ザーメンを出せるのではないかと疑われる程大量に放出している画面の中の男達にも負け
マンコになっちまうかも知れねえが

旦那が帰って来るまでまだ時間があったが、久美と麻里も帰して2人切りになると、強引に起こす。奥さん、よう頑張ったな。撮影は後一回で終わりや。不当ですか!ああ、ホンマや。あの男もそない言うてたからな。今日のビデオの出来なら文句ないやろ。ありがとうございます!それより、早う服を着なはれ。わての方が落ち着かんわ。失神している恭子さんから縛めの縄だの首輪だの手錠だのを外し貞操帯を嵌めたものの、全裸に毛布を掛けてやっただけだったのだ。

奴隷の言葉が終わると

あんなエロエロのビデオを撮影しておいて何だが、目隠しを外した毛布一枚の恭子さんにパッチリした目で見つめられると、こちらの方が妙に気恥ずかしい。この淫らなAV撮影もようやく終わると聞いた恭子さんの口調は弾み、意気揚々と来た時の白衣を身に着け始めると、俺の良心は激しく疼いた。こんな善良で美しい人婪を、卑劣な権力者守男に愛人奴隷として引き渡すなんてまだ時間はある。その間に何とか彼女を救う方法を考えるんやこれまで散々考えても妙案が浮かばず、弱みを握られた俺は結局守男の言いなりになって、恭子さんにAV撮影を騙った淫靡な性調教を存分に施してしまったのだから、既にどうしようもない事はわかっていても、そう思わずにはいられない。騙されているとも知らず明るい笑顔で着替えている彼女と居たたまれない気持ちで、俺は席を外し台所に立った。

さして大柄でもな下半身丸出しの光太郎の腕にすっぽりと収まってしまう姿は

麻里の乱入で邪魔されたお茶を入れるためだ。そして彼女が持って来てくれた饅頭を食べながら話をしたい。男の一人暮らしで慣れない茶を入れながら、もう最後かも知れない恭子さんとの会話に胸がときめいている自分に気付き俺は苦笑する。何と言う事だ。俺はこの容姿も気立ても理想と言って良い人妻に、本気で惚れてしまったらしい。ヤクザな調教師稼業を生業として来た俺は、数え切れない程の女を抱いて来たが、特定の女と親密になる事は一切なかったし、人並みに所帯を構える事など初めから諦めていた。ンのなかではちきれんばかりに勃起している

男根を抜きました

仕事と割り切って次々に女の調教を手掛けて来たからだが、還暦目前のこの齢になって、遠い昔に忘れてしまった恋する少年のような気持ちになってしまうなんて。恭子さんに守男が熱を上げるのも道理だ。旦那が帰るまでまだ時間はあるやろ。奥さん、茶入れて来たで。饅頭喰うてまおうで一緒に。あ…どうも申し訳ありません、ご、ご主人様。ハハハ、撮影やないんやからやめてくれ。そないな事言われたら、ケツがこそばゆいわ。

奴隷になるってこと
この邪気のなさそうな豊満熟女に対して好奇心

信二はペニスをズキズキと疼かせた

マンコ弄りにためらいを見せたのが久美らしい所だがでもこんな物頂いてよろしいのでしょうか?せやから、そないにかしこまらんといてえな。男一人暮らしやさかい甘いもんを仰山貰うても困るがなこうして俺は密かにドキドキしながら、恭子さんとのティータイムを実現する。改めて見る恭子さんは白衣の天使と言うには大柄過ぎる感じだがモデルのような長身美脚で整った美人顔は、俺が少年時代に好きだったアクショソスターの美人女優みたいだと思った。こんな二十歳近く年下の女性に心を動かされているのが恥ずかしく、俺はいつも以上に饒舌にしゃべるが目を合わせる事も出来ない。それにしても恭子さんはすっかり落ち着いた麗しい大人の女性の姿で、とても二穴ファックに狂乱してイキまくった挙げ句気絶してしまった淫女と同一人物とは思えない。

フェラチオを膨れ上がった亀頭が唾液まみれになると

調教師の経験を通じて、女のしぶとさ、逞しさは十分理解しているつもりだったが、改めて認識させられる気分であった。奥さん、今日の貞操帯は勝手が違うやろ。いいえ、そんな事は。チンポがのうて、寂しいかも知れんがの。もう!嫌ですわ、恥ずかしい…。ご主人とのエッチは、もうちょっと我慢してえなオナニーもしてはアカン。最後の撮影では、チンポが欲しゅうて欲しゅうて、夫を裏切って自分からおねだりしてしまう、はしたない人妻を演じて貰うんや。