ペニスはたちまち反応して

母の下着は自分のものを捨てるときと同様

肉棒から
アナルに入れさせてよ

はずされてまたすぐにつけられるのはさらなる苦痛で、事実麻美は空中で思いきりもがいて、うつという湿った悲鳴をあげた。男はそのGカップの乳房全体に、洗濯バサミをゆっくりと左右続いて、それぞれ十本ずつ深く噛ませていく。この部屋に用意されている洗濯バサミはそれだけでも十分な苦痛を与えることができるよう、もっともバネが強い部類のものである。さあ行くぞ、ほんとは少しなじませてからやるのがいいんだが情けだと思お願いいたします。ううっ。ありがとうごさいます。まず、右。柄も長く鞭の長さも1メートル以上ある拷問用のバラ鞭が一振りで右の乳房の洗濯バサミを全て払い落とした。

奴隷にし

おお、見事。一回で全てを払い落とすには、それなりに鞭の扱いに慣れていなければならない。うぎゃー1つという悲鳴をあげて、りたてた。麻美はがくがくと宙吊りの体を揺す。目からは大粒の涙。左バシーーツ、音をたてて鞭が乳房を襲う。今度も一度で全てが落ちた。大きな膨らみに見事に鞭痕がつき、洗濯バサミの噛んでいた場所数カ所から血がうっすらとにじんでくる。

挿入して…うふふ

どうだ話す気になったか。ごめんなさい。では仕方ない、もう少しおっぱいの鞭責めを楽しませて貰うとするか。はい、お願いします。なんだかんだ言っても気丈な女だ。麻美といい沙織といいそしてその娘の乃里子といい、寒河江の調教には舌を巻いてしまう。男は案の定、一本鞭を手にした。長さが11メートルのもの。この部屋に備え付けの一本鞭は、材質は一緒だが長さによって色分けをしてある。奴隷商人を通して既に買い手も決まっていて

ペニスをくわえさせ

顔あげろ。言うと同時に横一悭鞭がはらわれる。いや直後、空気を切り裂く音。鞭が麻美の巨乳を一閃すると同時に。ぎゃーーーっ。という悲鳴。さきほどの洗濯バサミ落としでついた傷よりもはるかに鮮明な蚯蚓腫れが左胸の上から右の乳首のすぐ下まで鮮やかな赤色で斜めに走った。もうひと1つ。今度は体勢を入れ替えてその逆に傷跡をつける。鞭が入った瞬間、今度は。ぐっ…。と息を止めて宙に浮いた左足を一瞬膝のところで曲げて、懸命に痛みを堪える麻美に、ように二メートルの鞭が炸裂した。

母親の黒ずんだ乳首を思いだして
下着姿になると前市長の顔を睨みつけた

これまでで最高の気持ちよさが勃起を基点に広がった

アソコの形がわかると言う私のえっちなパ休む間もなく尻を巻く続けて、二発、三発と尻から腿にかけて一本鞭が音をたてて叩き付けら麻美は声を出すこともできなくなって、ただ宙を舞っていた。十発目を終えた時にはまだらな蚯蚓腫れが見事に尻と腿に走っていたが呼吸を整えた麻美は。私からはお話しできません。お仕置きをもっとお願いします。と、哀願するのだった。そうか、俺をもっと楽しませてくれるというわけだな、では遠慮なくこれでそのデカパイにさらに模様をつけてやろう。体の前面に横薙ぎに一本鞭が、舞われる。すでに赤から薄紫の傷跡が走る乳房に見二十発の両乳への鞭の間中、麻美は泣き声ともうめき声ともつかぬ声を上げていた。

愛撫を中断し

あれで宙吊りじゃなければ結構楽しむんだがなあいつも。寒河江はいたって冷静に画面をみつめていた。鞭を置くと、麻美の背後に回った男は自らの手でトランクスを脱ぎおろし、そのいきり立ったものを生贄の腿にこすりつけながら、滑車の鎖を引ぎりぎりつま先立ちのところまで下ろした。吊りの高さを調節して、このギリギリの加減がなかなかやるわいと米倉は思った。どっちに入れて欲しい。ま、前にお願いします。バチーーソという音で男の大きな平手が尻を叩く。