奴隷商人を通して既に買い手も決まっていて

照明に浮かびあがった真っ白の尻に

オナニーしか経験のない敏感な亀頭に少女の唇と舌が触れているのだ
ねえ俺がベトベトの粘液で納豆のような糸を引いている指を抜いて交代を告げると、勘違いした麻里が電マを股間に向かわせようとしたが、久美がす。くに遮ってくれた。あの強烈な振動は確かに女泣かせであり、連続絶頂地獄に追い込む事も出来るのだが、女性にとって本当に幸せなアクメではないと俺は考えている。やはりペニスの挿入によらなければ本当に満足は出来ない筈で、だから俺は電マなどはあくまで補助器具に使い、本物であれ偽物であれ必ず膣に挿入してから女に思いを遂げさせてやる主義なのだ。それにアナルに挿入した状態で前部に激しい振動を加えられては俺の方がヤバい。快楽に貪欲な体を持つ女性ならイキ地獄にも耐えられるだろうが男はそうはいかない。

ハハハ、あっと言う間やったな。前を後ろを同時にエッチされるのは、たまらへんやろ、奥さん。この味を覚えたら、もう普通のセックスでは絶対に満足出来へん。旦那の事は綺麗サッパリ忘れて、俺達の性奴隷として一生過ごすんやで、ええか。んんくっつー!お、まだ亭主に未練があるんか?奥さん。アンタも往生際の悪い女や。さ、もう二三回吹かしたろな。
奴隷商人を通して既に買い手も決まっていて

勃起を誘ってくる

そしたら婦長さんのチンチンと交代や!生忘れられん、ええ気持ちにさせたるからな。潮吹き直後に手を休めてわざとらしく夫の事を持ち出すと、恭子さんはイヤイヤと頭を振って何やら呻いたが、久美に唇を奪われて言葉にはならない。俺に処女地のアナルを犯されたまま、久美に唇を吸われつつ乳房をネットリと揉み解され、麻里の電マであちこちを刺激されている彼女が性の歓びで忘我の境地にいる事は間違いないが、それでも。旦那の事は綺麗サッパリ忘れて。と言う言葉に拒絶反応を示したのである。現実とオーバーラップするような見事な演技と言いたいが、残念ながらもうこれは架空の話ではない。

下半身が露出した


チンポの虜やなあもちろん二穴を責めているのも大きいのだが

恭子はもしかすると自分の運命に薄々勘付いているか平凡な主婦なら一生味わう事もないであろう過激な性調教の興奮で、虚実がないまぜになって混乱してしまったのかも知れない。いずれにせよ、俺はさらなる喜悦で恭子さんに現実を忘れさせてやるべく、指も折れよと渾身の指技で、もう11回、111回と立て続けに潮を吹かせてやった。さ、交代や。婦長さん。アタシじゃないのかい?あ、そのお道具はお乳に当ててやって下さい。恩に着るで、久美。電マなんぞ使われた日にゃ、俺のチンポが保た。
股間が熱く

クシーな紫色の下着だった

ねえ俺がベトベトの粘液で納豆のような糸を引いている指を抜いて交代を告げると、勘違いした麻里が電マを股間に向かわせようとしたが、久美がす。くに遮ってくれた。あの強烈な振動は確かに女泣かせであり、連続絶頂地獄に追い込む事も出来るのだが、女性にとって本当に幸せなアクメではないと俺は考えている。やはりペニスの挿入によらなければ本当に満足は出来ない筈で、だから俺は電マなどはあくまで補助器具に使い、本物であれ偽物であれ必ず膣に挿入してから女に思いを遂げさせてやる主義なのだ。それにアナルに挿入した状態で前部に激しい振動を加えられては俺の方がヤバい。快楽に貪欲な体を持つ女性ならイキ地獄にも耐えられるだろうが男はそうはいかない。

乳首を責められただけで


尻からとうとう野太い
電マから伝わる強烈な刺激で射精させられたらせっかく恭子さんのお尻を愛している勃起を保つ事が出来なくなってしまさて素早く麻里の介入を防いでくれた久美は、俺の意図通り大開脚した。恭子さんにしから覆い被さると、股間のペニスバンドを再び女性器に挿入していく。アナルセックスだけでも相当な難行だが、二穴セックスとは究極の荒技で、AV撮影とバイブレータ付き貞操帯による一月あまりの濃厚な性調教で、ようやくここまでこぎつけたのだ。もちろん女性の体の事など何も気遣わず、ただ11穴に突っ込むだけなら猿でも出来るだろうが、体を損ねる事がないばかりか、通常のセックスの何倍もの快感を与えてやろうと思えば、地道な尻穴の訓練開発が必要なのである。ほおおくっつつ、準備万端の状態で二穴を埋められていく恭子さんは途端に生々しい悲鳴を張り上げ、久美がゆっくりと動き始めると、わけのわからぬ痴語をわめきながら昇天していく。
肉棒でピシャピシャと叩く狼藉を働いていると

まるで久々のペニスに魅入られたような表情で亀頭に舌をからめてきた眼鏡をかけた女に

麻里もその迫力に押されてやや下がると、遠慮がちに電マを汗みずくでユサユサ揺れる乳房に当てがったが、完全に添え物だった。--恭子さん、これが俺からのはなむけや。最後にガッツリ気いやってえな久美がゆっくりとだが着実なストロークで守男のペニス型をクシャックシャツと抜き差しするのに合わせ、俺も渾身の力で大柄な恭子さんの巨尻を両手で抱え少し浮かしたり沈めたりして、アナルに刺激を与えてやる。久美がグッと押し入れば、俺は引き上げ、久美が引けば俺がズンと突き上げる絶妙のコソビネーショ。で、程なく絶頂の悲鳴を咆哮した恭子さんは連続イキ状態に陥る。だんだんその間隔も短くなると、しまいには1ストロークされるだけで極めてしまい、遂に白目を剥き完璧に失神してしまっ恭子さんが気絶している間に、俺は貞操帯だけを嵌めて鍵を掛けた。