人妻の牝芯の中で

それまではセックスが苦痛だったんだけど

すると香澄が驚くべき行動に出た。助手席から身をかがめて俺の股間に手を伸ばしズボンのチャックを下ろし始めたのだ。お、おい、危ないよ!涵人さんが欲しいの…香澄は何も耳に入らないようで、高速運転中で減速もままならず手の放せない俺をいいことに、あっと言う間にいきり立ったペニスを取り出すと、何とそれに口を寄せてパクリと含んで来たのだ。くうっ、コイツ、最高の女だぜ。これだけ美人でエロいと来たら何も言う事はない。さすがに危ないので慌てて減速すると何とか香澄を引き離したのだけど危うく彼女の口中に出してしまう所だった。そんなもったいない事は出来ない。遊園地でお目当ての高速ジェットコースターに乗せた時も香澄の反応は素晴らしかった。

綺麗なお尻……信じられないわ

ちょっと高いなと思ったけど高性能のリモコンローターが彼女のミニスカの中で獅子奮迅の働きを見せてくれたようだ。乗り終わってコースターからフラフラになって下りた香澄が羞じらいを満面に浮かべて、おもらししちゃつた、と告白したのだけれど、どうやら失禁だけでなく大量のラブジュースでもパンツを汚してしまったらしい。俺はSっ気を出して替えパ。ツを与えず、エロモード全開の彼女を即座にラブホテルへと連れ込んだ。こういうのもスピード第一が俺の信条である。ベッドでの香澄も最高だった。キスもそこそこに俺のペニスを求めて口でギンギンに勃起させてくれると、彼女の方が馬なりになってくわえ込み、激しく腰を振って来たのだ。

 

ペニスへと右手の繊細な指使いも一級品だ

下着の感触はあるもののクリトリス弄りをやめようとしなかった

若いだけあって締まりも最高だった。俺はあっと言う間に果ててしまい、しまった、と思ったが後の祭りだった。いいよ、安全日だから。香澄の言葉に一安心した俺だったが、射精を遂げたペニスはあっと言う間にダラリと萎えてしまい体を離してそれを見ている彼女の様子も急速に冷たいものになっていった。速いんだね…。彼女の口調がタメ口になっていて俺はこの女とも終わってしまった事を悟った。早漏ですぐに萎える。たちは醒めるのも早い。スピード狂の俺らしいセックスを知った女。早く帰ろうよあーあ。

アソコの準備が出来てないよ何でも早いってのも考えもんだなぁアイツの奥さん。なあ、直之、お前スワッピングに興味はないか?アイツにそう言われた時、俺は驚いた。たぶん冗談だろうと思ったのだ。が、いつになく真剣な様子のアイツは本気のようだった。スワッピングとは夫婦交換、すなわちお互いのパートナーを取り替えて楽しむアブないプレイだ。
小指の先ほどの濃い桜色をした乳首が顔を出している
小指の先ほどの濃い桜色をした乳首が顔を出している

尻穴に突き込んできたのだった

愛撫はピタリと止まってしまうのです俺は冗談はよせ、と即答で断ろうかと思ったが思い直し、くれ、とその場は切り上げることにした。考える時間を。じゃあ加奈子さんとも相談してなるべく早く返事をくれ。待ってるぞ。いい答えをそう言い残したアイツとスタンドバーで別れた後で、俺は冷静になって考え、こんなおいしい話があっていいのだろうか、と不思議な気持ちになった。俺は大松直之。45歳で小学校の教員をやっている。アイツと言うのは幼なじみで今でもとても仲の良い木村伸一郎という男だ。

いっぱい奴隷に見せつけましょう

小学校の頃から家が近くて家族ぐるみの付き合いをしていたのだが、お互い結婚して独立し家庭を持ったのも同じ町内で、今でもお互いの家に頻繁に行き来して親しく付き合っている。こんな事はちょっとないのではなかろうか。俺とアイツは性格も外見も好対照で、だからこそ昔からよくウマが合って、仲良くして来れたのではないかと思う。俺は真面目で平凡が取り柄のような人間で、背が低く太っている。最近では見事なメタボ体型になってしまった。アイツは昔から器用で如才がなく、世の中をうまく渡っていくタイプの人間だ。そそくさと下着から足を抜き