男根をはい

彼女は勃起しかけたものを撫で回したり

体が耐えられず、心臓が止まってしまうかもしれません。どちらにせよ、もう、縛られて磔にされた人生なのです。ははは。と金男が笑いました。また感じてやがる。濡れた股間を撫でてきました。うれしいのか?よかったじゃないか。みんな大喜びだったぞ。ううううう。彼らはまた来るってさ大粒の涙。

らは楽しくグループセックスの世界を満喫しよう

こっちも涙であふれているよ。それはダメだ。と赤岩が断言しました。おれの縄では誰も死なせない。妙にきまじめな声でした。イベント貞淑な妻、という言葉はもはや死語でしょう。少なくともわたしと哲次の間では。貞操こそ守りつつも、恥ずかしい裸体を大勢の人の前でさらし、身もだえていた妻を彼はどういう気持ちで抱くのでしょうか。この傷はひどいね。誰にされたの。わかりません。木の枝で叩かれたんですから。

 

人妻の秘肉の感触をむさぼりながら

という熟女が来るのを待った股間が熱く

夫は傷モノのわたしを抱き、肌を合わせるとき、傷口を意識しつつあえて無遠慮に触ってきます。その痛みにわたしは耐えます。痛いとは言いません。夫がえぐるように傷に触れても、なにごともないかのようにふるまうのです。がまんするのです。この痛みは、わたしを悪い妻にする快楽そのものです。縄で縛られることを自ら望んだ女。夫よりも縄を選んだ女です。

膣内でイキまくった優香さんを見て貞操具を膣と肛門から取り出すのも、夫の楽しみになっています。で、本当に恥ずかしい姿ですが、隠さずに見ていただきます。こんなになってるなんて。恥知らずな女だな。すみません。どろどろになっているの彼は汚れた器具をしげしげと眺めます。着しなければなりません。ぱっくりと開いてい。あっ、はい。前戯もいらないな。
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フィニッシュするなんて

硬くなりかけた怒張に対するフェラですあとできれいにして消毒し、撮影のときにはまた装るぞ。そしてインサート。乱暴に入れてきて。生殖行為そのものです。溜まっていたであろう最初のほとばしりを、体の奥でたっぷり受けます。こんなことじゃ、感じないんだろ?そんなことありません。半日、酷い目に遭わされて、なんども絶頂を味わっていますが、夫とのセックスはまったく別のものです。

いったん麗の秘唇から肉棒を引き抜いた

それは夫婦として、愛し合ったもの同士の悦びなのです。これを捨てることなど、わたしにはできません。あなた。わたしは彼に抱きつくばかりです。全身が痛いし、肌も傷だらけですが、だからこそ思い切り彼を求めるのです。痛みの中でしか、あの快楽は得られないから。一度の射精では終わりたくないのです。わたしは彼の股間に顔を埋めます。美冴緒の肛門までも露出させた