股間で受け止めながら

下着姿を見られるかもという想像

もはや下半身は丸見えになるまではだけている

女医の方がって言われても、僕、何て言っていいか…。貢は包皮が剥けて出ている亀頭がマンコ穴のとば口に入っただけで、医の邪悪な生殖器のすべてを感じたような気がした。女志摩子が言うようにナースや歳の近い学生のときより、濃厚なセックスの予感を抱かせる結合である。沙貴は比べられてあまり良い顔はしなかったが、診察台の横にしゃがんで志摩子のセックスの補助をするように、貢の尖った乳首を指で愛撫し始めた。志摩子はまだ亀頭が体内に入っただけなので、手を添えてM字開脚で踏ん張った。

オマンコだろ

外れないようにペニスにズッ、ズニュッ。ああ、はうーっ。志摩子は息を止めて、せていった。僕のが、は、入る。貢の亀頭から肉棒の胴までオマンコ内部に没入さ貢が顔を起こして志摩子を見上げる。はうっ…あおおおん!志摩子は息を吐き、深く吸い込み、その息をぐっと溜めてから鼻孔粘膜を震わせる淫声を診察室に響かせた。そのとき貢のペニスは基底部の毛のところまで志摩子の秘壺の中に納まっていた。

 

r捕虜にフェラチオをさせる時は

そこがわたしのお尻の穴だということが僕の、お、おちんぼが、おちんぼがあ。おちんぼが何?全部、は、入っちゃった…ああ、せ、先生のオ、オマンコに、今、ズボッとお。貢は自分の状態を自然に口に出して言った。志摩子の猥褻な言葉に影響されたからだが、催淫剤で敏感化しているペニスをざわざわと性刺激が襲っていたせいもある。乳首をいじっていた沙貴が貢の顔と志摩子の顔を交互に見て、先生じゃなくて、志摩子先生って言いなさい。わたしに沙貴さんて言うみたいに。志摩子先生のオマンコつてうふっ。

お尻を大きく振ってエロナースの言葉は耳からの刺激になってペニスに響く。亀頭はズズッと志摩子の膣襞を擦って入り込み、肉棒本体のごつごつした棍棒部分でも膣壁を味わった。貢は名前を言わされて、沙貴の名前を言わされたときと同じく恥ずかしいような嬉しいような心持ちになった。志李自身も名前で呼ばれて嫌がってはいない。笑みをこぼしている。肉棒は横にびっしり付いた膣襞密着のまま、深々と子宮口まで侵入を果たした。

アナルレディを募集していた

射精まで持っていかれるああく貢クンの生の棒が今、奥にぶちゅうつときたわ。志摩子は両手で自分の乳房を握って揉みながら、ゆっくり腰を上げていく。また下ろし、ズボッと没入させる。徐々に腰の上下動を速くしていっ貢からは紫のボディスーツに透けた釣り鐘の肉房が見える。赤く小さなイチゴ大の乳首を載せた肉房が上下に躍動している。医師の権威を表す白衣の間から覗けるのが興奮ものだ。

抜き差しされる赤膨れのペニスは大量の愛液がからみつき

彼は再びお尻を叩きあうああン、はソ、ああーっ!志摩子は急ピッチで腰を上下させてハメ込むたび、可愛いような声を上げた。額に汗を滲ませている。いやん。先生、乙女っぽいわ。顔に似合わない妙に沙貴が診察台の上の志摩子を見上げて冷やかしを言う。さっきナースや学生よりいいでしょうと言ったことに対するお返しかも知れない。日頃た。だの子分として仕える身の沙貴としては礼を失しているが、ペニスをハメさせられている貢はそんなことは分からないし、志摩子の喘ぎ声を味わう余裕もない。