尻穴弄りの指のおかげで恭子さんはメチャクチャ気持ち良かったらしく

スリップの裾から手をやってユリカの股間をまさぐりながら報告する春美ユリカはパンテ

お尻を愛してやってくれませんか

スーツの上からでも目についた胸の豊かな隆起が、さらにはっきりと現れる。ん?んうくっし理紗は驚愕と羞恥のうめきを放った。自分でも知らないうちに大量の汗をかいていて、ブラウスが肌に貼りついている。白い布が透けて、肩や腹の肌の色がくっきりと浮き上がった。胸だけは、ブラジャーが乳房全体を包むデザインのおかげで、ほとんど透けていない。

尻肉をケイレンさせながら

だが恥ずかしい姿を、痴漢教師の目に差し出していることは変わらなかった。こ、こんな姿になっているなんて…。理紗は身体をまわして、喜四郎へ背中を向けようとする。だが喜四郎の手で肩をつかまれた。じっとしていろ。理紗先生の身体の向きは、ぼくが決める。前向きにもどされた理紗の身体から、喜四郎が少し離れて、画家が構図を決めるように、白と肌色のまだらになった上半身をしげしげとながめてくる。蛙面に、ニンマリと卑猥な笑みが浮かんだ。すばらしいボディラインだ。

 

ク膣で感じるなだらかな快楽曲線や体の奥底から湧き出る怒涛どとうのようにうねる究極

警察官の責任を果たすためにはやるしかない裸の下半身がぼくは日頃の観察で、理紗先生のバストはFカップだと算出している。ボリュームたっぷりの乳房だが、サッカーで鍛えた体格と身体全体の肉付きのおかげで、胸ばかりが突出した印象を与えない。理想的に魅力に満ちた肉体だな。うっ、んん?夏になれば、女教師たち全員が職員室で普通にブラウス姿を見せている。が、喜四郎に視姦されていたと思うと、嫌悪感で吐き気がしてくる。おぞましい。毎日、わたしたちをいやらしい目で見ていたなんて。

チンポを動かしてくださいってんんっ!一度離れた喜四郎の顔が、胸に接近してきた。低い鼻先が胸にぶつかる。寸前で、ピタリと止まり、これ見よがしに鼻の穴を大きくさせて、匂いを嗅ぎはじめる。んんー、いい臭いだ。理紗先生の汗にまみれた体臭は、今まで嗅いだどんな香水よりもかぐわしい。ううぐふうつし理紗の全身の皮膚が、気持ち悪さで引きつる。もちろん論評されたことなどない。自分の身体の匂いなど理紗の香りをすべて肺に吸いこもうと鼻を鳴らしていた喜四郎が、両手を上げた。

股間のすぐ前に

うもない下着姿をさらしているわけだからんふっ!突然ブラウスを押し上げる豊満なふくらみを、左右同時につかまれた。理紗の目を見開いた顔の前で、胸全体がすくい上げられる。男にしては細くしなやかな十本の指の中で、白い布に包まれた乳球が柔軟に形を変え。触られた!はじめて、胸を触られたわ!これまで他人の手に触られたことは、一度もなかった。ましてや乳房をわしづかみにされるなど、はじめての体験だ。

人妻に屈辱を強いるのはたまらない

ほかの女性とのセックスでは嫌悪と怒りの思いが胸の内を満たし、どろどろと渦まいている。感情とは裏腹に、つかまれた胸には苦痛はなかった。胸を強く握ったように見えて、喜四郎の指は絶妙な力加減で、Fカップを持ち上げている。袋づめの商品の量を測るように、両手がゆっくりと上下に動き、乳房をた。ぷたぷと震わせた。いい重量だ。みっしりと女の肉がつまっている感じがして、男を喜ばせる。