クリトリス弄りをやめようとしなかった

素直にペニスを受け入れている

こんな刺戟的な下着をつけて

色白の肌の中に、縦に並んだピンクの花弁が何枚もほころび、透明な蜜に濡れて、穴が覗く。キラキラと輝いている。花びらの中心には、小さくすぼまった。昨日、喜四郎に指を入れられた膣口だと、すぐに気づいた。はっきりと目についたのは、肉花の最上部に位置する、桃色の真珠を思わせる粒だ。昨日も喜四郎の指で散々に嬲られ、生涯最初のエクスタシーを爆ぜさせた官能の凝集体。

痴漢の指にいいようにあつかわれた

クリトリスはすでにぷっくりと膨張して、なにかを求めるように脈動している。いやらしい!と、理紗は思ってしまう。他の状況で自身の女性器を見たなら、ただ美しいと思えたに違いない。これほど精巧な作りの器官を持つ人体の神秘に、心を打たれただろう。しかし女性器を輝かせているものが、かっている。絶頂を極めた結果の分泌物だとわ美しさこそが、自身の肉体の淫らさの証明だ。

 

奴隷の性器に口をつけて

エッチなつもりではないいやらしい。いやらしすぎるわ!このいやらしいモノを、息がかかる距離で、られている。理紗先生の味見をしよう。喜四郎にまじまじと見つめいきなり、クリトリスに向かって舌先が伸びてくる。花壇を荒らすなめくじを思わせる、グロテスクな姿だ。敏感な女芯に触れられたら、腐って落ちる気がしてならない。ねっとりと敏感な女芯をこすられた。ぬめつく舌で、ふんぐうっ!

観覧車のなかで一瞬だけ見た乳首想像を超える快感に撃たれて、理紗の身体がわずかに浮かぶ。無意識に強く床を蹴ったのだ。後ろ髪が仕切りにこすれ、手錠が板をひっかいた。肉体の悦びの爆発的な大きさが、より深い戦慄を呼ぶ。ま、また、すぐ絶頂させられてしまう!んぐつーくううつ!おおおおむうっ!理紗の懸念を嘲笑して、11度、111度、と陰核の表面を舌が往復する。

人妻の秘穴が男の指を悩ましげに締め彼女の体の中では

オマンコ見せてくれればいいんだ下半身がガクガクと震え、筋力がそぎ落とされていく。ただクリトリスだけには、刺激に応じてカと、血流が集まり、さらにふくらみを増した。さらに舌が肉襞をかきわけて、縮こまった処女孔に触れてくる。たった。一度、指の先端を挿入されただけの女の入口は、舌先でなでられると、降服したように口を開いた。中から、クリトリス責めで湧きだした女蜜がこぷっとあふれ出る。

あまり肉付きのよくないお尻でしたが

勃起したペニわざと大きな音を鳴らして、んんんっ!喜四郎が愛液をすすりあげた。その痛烈な音色に鼓膜を撃たれて、理紗は激しく身悶える。両手が自由なら、耳をふさいでいたが、今はどうにもできない。自分の肉体を恥ずかしい楽器にして奏でられる、おぞましい楽曲を聞かされる。何度も喉を鳴らして愛液を飲んでから、ようやく喜四郎が顔を上げて報告した。