マンコのなかが気持ちいいですぅ……

クリトリスをこすりたてていくと

松戸の尻は真っ赤な色に染まっている

彼は木の玉に口から出た縄尻を結びつけていきます。いやな予感しかしません。口を開けてごらん。大きく口を開くと、彼が鼻側の縄を引っ張りました。縄尻に結ばれた木玉が口の中に入ってきました。ぴったりだな。大きすぎるぐらいだと思いますが、なんとか口の中に収まりました。

それだけで俊治は股間に火照りを覚えた

ぐっと縄を引っ張られると、口の中の玉が引っ張られ、がっちりと押し込まれた形になります。まあ、すごいわ。絵夢奴が鼻の縄も受け取り、うれしそうです。じゃ、行くわよ、なわみちゃん。と鼻縄を持たれ、わたしは彼女に引っ張られるままに再びステージに上がらされました。客席はさきほどよりも人が多く、賑やかです。飲み物や食べ物が運ばれ、ニンニクの香りが漂っています。

 

彼女とセックスだけを楽しむ関係になったことが決定的だったようだ

逆にかわいそうな人妻を脅したくなってしまうのではないかと思われたシェリーたちが、やはりまだ残っています。ですが、わたしが驚いたのは彼女の席、それも彼女のすぐ横に哲次が座っていたことです。どうして…。なぜ、膝がガクガクしてきましたが、絵夢奴は得意げにわたしを引っ張り、舞台の中央へ進んで行きます。スポットライトがわたしをとらえました。電流の快楽突然、拍手が起きました。ええぞ、えむちゃん!!絵夢奴のファンがいるらしく、拍手をことさら大きくあおっているようです。ざわついていた客がわたしに注目します。ひどすぎる鼻縄のせいか、シェリーが露骨に嫌な顔をしました。

下着でその横の夫はわたしを見ないようにしているのか、うつむき加減で彼女になにかを言っています。ももそのとき、なにげなくシェリーの手が、夫の腿に置かれていることに気づきました。うそでしょそれは、よくホステスが客をもてなすときの軽いボディタッチのようにも見えます。ここがそれに、キャバクラならわかりますが、けではないのです。ほら、ちゃんと歩きなそうではありません。シェリーは水商売をしているわ絵夢奴は乱暴に鼻縄を引きます。木玉を押し込まれた口では文句も言えません。

射精させて採取しますからね

オナニーでしかないのだったそして股縄を乱暴に引きます。股間に強烈な衝撃が走ります。崩れ落ちそうになります。でも、これで思い切り感じている。ことをシェリーや夫に知られたくありません。なわみ、あんた縛られて感じるんでしょ。もうたまらないんでしょ。人の心を見透かしたように絵夢奴が大きな声で言うのです。

フィニッシュに向けて抽送の速度を速める

のを乳首に刺されたら失神してしまうだろう反論ができないとわかっていて、言葉責め。こうしたらどう?ぐいぐいと股間の縄を上に向けて引き上げます。あぐー。みなさんに、おまえの正体を見ていただこうね。赤岩が手伝い、上からおりてきたパイプに鼻縄を結びました。を少しずつ上げていくのです。そして袖にいる金男がバイブ鼻が引き上げられて、とてもつらいので顔を上げますが、それでも足りず、つま先立ちになります。新巻鮭でございます。見世物のように絵夢奴が言うと、客席に笑いが起こります。あまりにも恥ずかしいのです。