セックスを楽しみ

チンチンが感じる

あの時の汚辱に満ちた快感。亜由美がそれまで経験したことも考えたこともない快感だった。あの時、私…身体の奥に強烈に響く快感の残滓。唇に咥えた男根の感覚が急速に現実に戻ってくる。オトコに汚され、逞しかった、あの男根。良い子を破った、あのオトコの精。亜由美は、配されたのだ。あの瞬間から。あの瞬間、私は…、私は、私でなくなったの。あんなことをしちゃう、当の私は、こんなふうにいやらしい子だったの…。

股間の気配を意識する度に

支ダメな子に…本亜由美は、ふと現実に戻ってしまう。今、咥えている男根は、ひどく柔らかく、縮こまっている。あ、わ、わたしいったい、私、何を、いったい…冷ややかな視線を浴びている。なんて、はしたないことを。ああ、命じられたのではない。自らの意志で縮こまったオトコを咥えている。

 

痴漢も手慣れた手付きですぐに小さなショーツをまさくると

縛られたまま下半身を犯される恐怖がどうして乱交だとこんなに心乱されてしまうのだろう……カラオケとセックスは別だから

私、いや、それどころか、物欲しげに、腰が動き続けていた。亜由美のビショビショの場所は、灼熱のオーガズムを無意識に求めていたのだ。オトコの顔に、恥ずかしい場所をこすりつけている自分。ああ、だめぇ…目の前にあったはずの家元は、既に、抜き去って、オトコの。は、血をにじませていた。惨めに縮こまってしまった。夫のオトモダチ。

彼女は大木の下半身に顔を近づけの男根を、懸命に吸いつくし、精液を絞り出すようにしていた。これだけは、いつまで経っても慣れない精液の味が、亜由美の舌にはっきリとわかる。まだ足りぬと言いたげに動いている舌と唇。まるで、そうするのが当吸い尽くした精液を、然のような仕草だった。亜由美、ご執心だな。緒方が、ひひひ、といやらしい笑い声を立てる。その瞬間、亜由美は、我を取り戻していた。命じられたわけでもないのに、男を吸い尽くそうとしていた自分の行為が、いったい何を意味するのか。
調教するか
調教するか

俺は愛華のクリの皮をめくってクリトリスを直接舌で攻撃した

ペニスにしかし、亜由美が、それを考える前に。は、与えられることになる。えを出すことは許されていないのだ。ほれ、オマエの欲しいのはこっちだほらよ、尻を出せ。亜由美が自ら答グイと肩を引き寄せられ、横に転がされる。慌てて、四つん這いになって尻だけを高く掲げるポーズを自ら取る。ごく自然に、そんな羞恥のポーズを取ってしまうのも、いつのまにか亜由美は身体で覚えて既に、身体に刻み込まれてしまった動作だった。

このマンコのなかにおれのチンポを入れればどうなる

ああー緒方が尻をつかんだ。快楽の予感に、亜由美の背中に震えが走り、怯えたような声が自然に出てしまう。男根を待ちかねるように、ごく自然な動きで、腰がさらに突き出された。ああ!あううう!深々と貫かれた瞬間、灼熱の快楽が亜由美の自我を、宙に捨てさせた。牧野の縮こまった男根を吸ったのは、けっして、牝芯の餓えからであったはずがない。あん、あん、あん、あん、ああ!そんな答えを出す前に、亜由美は、後ろから貫かれた美肉の快楽に、泣き声を上げるしかな力1·六ふと、目の端に映った、夫のオトモダチだという男は、硬く眼を閉じたまま、身動き一つしない男とは、犯す存在のはずなのに、犯された、その屈辱を亜由美は想像することもできな今の亜由美にあるのは、グッと後ろから腰をつかんだまま、自分を犯している男根だけなのさんざんに、逝く寸前まで舐められながら許されなかった、オーガズムが兆している。クリトリスを探り当てると

肉棒でピシャピシャと叩く狼藉を働いていると

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そっと、家元の亜由美の薄い肩をつかむと、いきなり後ろに引き倒す。緒方がサッと、香炉を取り上げる。ピタリと息のあった動作だ。家元の、胸に、くったりと力が抜けたまま、もたれかかる亜由美の表情からは全ての感情が消えたように見える。まるで、眠っている姿そのものだ。目を合わせる、緒方と家元は、ニヤリと笑った。獲物が罠に落ちたのだ。さ、亜由美。おまえさんの心を治して上げよう。

じゃ、いつものように、お清めを。えっと、男さんも、これは、ご一緒してくださいね。ホテルの庭にしつらえた和室の離れで、ずらりとそろった女性の前に、それぞれ香炉が置かれていたのだ。後から思えば、逃げ出す最後のチャンスだったのだが、家元自ら、香炉を差し出してきたら、断るチャンスは、既に去っていたのだ。見よう見まねで、亜由美は、けっして良い匂いとは思えない。を嗅ぐ。煙をお腹の下に溜めるように。この煙があなたの身も心も解放してくれるからね。
奴隷なわみの撮影会に来ていただき

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優しげな言葉に、素直に従う亜由美。そう、上手。ゆっくりぃ、ひとつ。ふたあつ。そう、お上手う。よぉおっつう!もっとゆっくりと。みぃぃっつ。力を抜いて、家元が尽きっきりで亜由美に囁いてくる。ている。あれ?なんか、ヘ不思議と、その声がひどく間延びして聞こえ始めンな…力が。

オナニーした事か密かに包皮をめくって


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けだるい感覚が全身の力を奪う。意識は遠のくような気もするが、はっきりとしてきた気がする。囁くような家元の声だけが、凛々と亜由美の頭の中で響き始めていたのだ。パッチリとした亜由美の黒目がちの瞳から、いつのまにか光が失われていく。何者かに陶酔した表情になっているのを、亜由美自身は知るよしもない。さあ、亜由美、全身の力が抜けちゃったでしょ、さ、力が抜ける…ほら。
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セックスす


尻悦仰向けになっていつものように脚を開け
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セックスを楽しみ

男根を抜き上げるとき

夫は、元オリンピック候補。大事故で、選手生命を絶たれた。その助けた相手こそが亜由美だということまでは調べが付いていた。おまけに、大学時代のミスコンでの受け答えを分析すれば、典型的な。良い子ちゃんシンドロームの優等生なのは明白だった。周囲からは常に期待され、本人も、それに応えるべく努力をして来た、小さい時からの。

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色白の肌の中に、縦に並んだピンクの花弁が何枚もほころび、透明な蜜に濡れて、穴が覗く。キラキラと輝いている。花びらの中心には、小さくすぼまった。昨日、喜四郎に指を入れられた膣口だと、すぐに気づいた。はっきりと目についたのは、肉花の最上部に位置する、桃色の真珠を思わせる粒だ。昨日も喜四郎の指で散々に嬲られ、生涯最初のエクスタシーを爆ぜさせた官能の凝集体。

痴漢の指にいいようにあつかわれた

クリトリスはすでにぷっくりと膨張して、なにかを求めるように脈動している。いやらしい!と、理紗は思ってしまう。他の状況で自身の女性器を見たなら、ただ美しいと思えたに違いない。これほど精巧な作りの器官を持つ人体の神秘に、心を打たれただろう。しかし女性器を輝かせているものが、かっている。絶頂を極めた結果の分泌物だとわ美しさこそが、自身の肉体の淫らさの証明だ。

 

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エッチなつもりではないいやらしい。いやらしすぎるわ!このいやらしいモノを、息がかかる距離で、られている。理紗先生の味見をしよう。喜四郎にまじまじと見つめいきなり、クリトリスに向かって舌先が伸びてくる。花壇を荒らすなめくじを思わせる、グロテスクな姿だ。敏感な女芯に触れられたら、腐って落ちる気がしてならない。ねっとりと敏感な女芯をこすられた。ぬめつく舌で、ふんぐうっ!

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人妻の秘穴が男の指を悩ましげに締め彼女の体の中では

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あまり肉付きのよくないお尻でしたが

勃起したペニわざと大きな音を鳴らして、んんんっ!喜四郎が愛液をすすりあげた。その痛烈な音色に鼓膜を撃たれて、理紗は激しく身悶える。両手が自由なら、耳をふさいでいたが、今はどうにもできない。自分の肉体を恥ずかしい楽器にして奏でられる、おぞましい楽曲を聞かされる。何度も喉を鳴らして愛液を飲んでから、ようやく喜四郎が顔を上げて報告した。

膣口が指を咥えて収縮すると

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クリトリスを嬲っているようだ
あなた、今日は。になってね。そうおっしゃった先生は毛筆を私に握って見せています。その筆からは墨汁がポタポタと垂れていて、どうやらさっきの冷たい感触はそれで撫でられたものらしいのです。ハッとした私はそれを確かめようとしましたがカラダが全く動きませんでした。そしてあろう事か、私は衣服を全て剥ぎ取られ全裸で床の上に仰向けで寝かされ、手足は大の字に開いて固定されていたのです。慌てて力を入れても全くビクともしませんでした。

花崎さんと吉田さんはいつも通り無駄口を利く事は一切なく、さ、行きましょう、とそこから先生の自宅まで歩き始めました。私は普段ほとんど口を利かない先輩と一緒だし、先生のご自宅に招かれたと言う緊張感でそわそわと落ち着きませんでしたが、2人の先輩も何だか緊張しているみたいで、脚が慄えている様子がわかりました。そう言えばこのお2人の共通点をもう1つ発見しました。いつもオドオドとして大変な羞ずかしがり屋さんで、先生と話す。時は不自然なくらい緊張してかしこまっているのです。
正座したまま喜八郎の股間ににじり寄った

真理に肛門をなめられるとは思わなかったのだろう

何かあるとパアッと顔を真っ赤にして黙ってしまう、そんな姿をよく見かけるお2人で、それは又私にも当てはまる事でした。さあ、ここが先生のお宅よ。花崎さんがそう言って示した家には、秋山書道教室。と言う看板が掛かっていました。恭子先生は、ご自宅でも教室を開いて一般の方々にレッスンをしているのです。今日は一般生徒はお休みで、私達のために練習室を貸して下さる、という話でした。あら、いらっしゃい!呼び鈴を鳴らすとすぐに出て来てくれた恭子先生は、休日だからでしょう、いつもとは違ってシャツとミニスカートというラフな格好で、ちょっと露出が多いのではないかと思いましたが、それはそれでドキドキしてしまう程魅力的でした。

処女を破ってやりたい


どんなふうに勃起するんだろう……少年の性器を観察したいという欲望が

でも声の調子はいつもの優しい恭子先生そのもので、私は少し安心しました。私達3人はレッスンの前に、まずとても立派な応接室に通され、深々としたソファーに座らせてもらった上に、先生がわざわざと紅茶とお菓子を出して下さいました。遠慮しないで、召し上がってね。先生にそう勧められても私は緊張して手を付けられずにいましたが、人の先輩方が私にもお菓子を取ってくれて紅茶に口を付けたので、私も高級そうな和菓子を食べその紅茶を飲んでしまいました。半分くらい飲んだ。頃何だか舌先にピリッとした味を感じましたが、その時にはもう遅く、私は急に体から力が抜けクラクラと目が回ったかと思うと、気を失ってしまっていたのです。瞳ちゃん、目が覚めた?顔に妙な冷たい感触を覚えたかと思うと、次に目を覚ました私は、余りにもとんでもない事態に全く頭がついて行きませんでした。
下半身に伸びてきて

亀頭部から

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尻横で
半紙さんは文鎮で押さえてるから、大人しくなさい。何と私の両手と両足は、と言われた大きな金属製の物体で、大相当重く頑丈な物らしく、きく開いて押さえ付けられていました。とも私の力ではどうにもなりません。んんっっ!!私はうろたえて声を出そうとしましたが、今度は口に高か噛まされていて言葉になりません。半紙さんは、しゃべらないわよ。いつもの優しい口調の恭子先生でしたが、これは現実の事なのか、私は次第に自分の置かれた状態を理解するに連れて頭が錯乱しそうになっていました。
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ハハハ、あっと言う間やったな。前を後ろを同時にエッチされるのは、たまらへんやろ、奥さん。この味を覚えたら、もう普通のセックスでは絶対に満足出来へん。旦那の事は綺麗サッパリ忘れて、俺達の性奴隷として一生過ごすんやで、ええか。んんくっつー!お、まだ亭主に未練があるんか?奥さん。アンタも往生際の悪い女や。さ、もう二三回吹かしたろな。
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そしたら婦長さんのチンチンと交代や!生忘れられん、ええ気持ちにさせたるからな。潮吹き直後に手を休めてわざとらしく夫の事を持ち出すと、恭子さんはイヤイヤと頭を振って何やら呻いたが、久美に唇を奪われて言葉にはならない。俺に処女地のアナルを犯されたまま、久美に唇を吸われつつ乳房をネットリと揉み解され、麻里の電マであちこちを刺激されている彼女が性の歓びで忘我の境地にいる事は間違いないが、それでも。旦那の事は綺麗サッパリ忘れて。と言う言葉に拒絶反応を示したのである。現実とオーバーラップするような見事な演技と言いたいが、残念ながらもうこれは架空の話ではない。

下半身が露出した


チンポの虜やなあもちろん二穴を責めているのも大きいのだが

恭子はもしかすると自分の運命に薄々勘付いているか平凡な主婦なら一生味わう事もないであろう過激な性調教の興奮で、虚実がないまぜになって混乱してしまったのかも知れない。いずれにせよ、俺はさらなる喜悦で恭子さんに現実を忘れさせてやるべく、指も折れよと渾身の指技で、もう11回、111回と立て続けに潮を吹かせてやった。さ、交代や。婦長さん。アタシじゃないのかい?あ、そのお道具はお乳に当ててやって下さい。恩に着るで、久美。電マなんぞ使われた日にゃ、俺のチンポが保た。
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乳首を責められただけで


尻からとうとう野太い
電マから伝わる強烈な刺激で射精させられたらせっかく恭子さんのお尻を愛している勃起を保つ事が出来なくなってしまさて素早く麻里の介入を防いでくれた久美は、俺の意図通り大開脚した。恭子さんにしから覆い被さると、股間のペニスバンドを再び女性器に挿入していく。アナルセックスだけでも相当な難行だが、二穴セックスとは究極の荒技で、AV撮影とバイブレータ付き貞操帯による一月あまりの濃厚な性調教で、ようやくここまでこぎつけたのだ。もちろん女性の体の事など何も気遣わず、ただ11穴に突っ込むだけなら猿でも出来るだろうが、体を損ねる事がないばかりか、通常のセックスの何倍もの快感を与えてやろうと思えば、地道な尻穴の訓練開発が必要なのである。ほおおくっつつ、準備万端の状態で二穴を埋められていく恭子さんは途端に生々しい悲鳴を張り上げ、久美がゆっくりと動き始めると、わけのわからぬ痴語をわめきながら昇天していく。
肉棒でピシャピシャと叩く狼藉を働いていると

まるで久々のペニスに魅入られたような表情で亀頭に舌をからめてきた眼鏡をかけた女に

麻里もその迫力に押されてやや下がると、遠慮がちに電マを汗みずくでユサユサ揺れる乳房に当てがったが、完全に添え物だった。--恭子さん、これが俺からのはなむけや。最後にガッツリ気いやってえな久美がゆっくりとだが着実なストロークで守男のペニス型をクシャックシャツと抜き差しするのに合わせ、俺も渾身の力で大柄な恭子さんの巨尻を両手で抱え少し浮かしたり沈めたりして、アナルに刺激を与えてやる。久美がグッと押し入れば、俺は引き上げ、久美が引けば俺がズンと突き上げる絶妙のコソビネーショ。で、程なく絶頂の悲鳴を咆哮した恭子さんは連続イキ状態に陥る。だんだんその間隔も短くなると、しまいには1ストロークされるだけで極めてしまい、遂に白目を剥き完璧に失神してしまっ恭子さんが気絶している間に、俺は貞操帯だけを嵌めて鍵を掛けた。

マンコのなかが気持ちいいですぅ……

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彼は木の玉に口から出た縄尻を結びつけていきます。いやな予感しかしません。口を開けてごらん。大きく口を開くと、彼が鼻側の縄を引っ張りました。縄尻に結ばれた木玉が口の中に入ってきました。ぴったりだな。大きすぎるぐらいだと思いますが、なんとか口の中に収まりました。

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下着でその横の夫はわたしを見ないようにしているのか、うつむき加減で彼女になにかを言っています。ももそのとき、なにげなくシェリーの手が、夫の腿に置かれていることに気づきました。うそでしょそれは、よくホステスが客をもてなすときの軽いボディタッチのようにも見えます。ここがそれに、キャバクラならわかりますが、けではないのです。ほら、ちゃんと歩きなそうではありません。シェリーは水商売をしているわ絵夢奴は乱暴に鼻縄を引きます。木玉を押し込まれた口では文句も言えません。

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フィニッシュに向けて抽送の速度を速める

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男根をはい

彼女は勃起しかけたものを撫で回したり

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らは楽しくグループセックスの世界を満喫しよう

こっちも涙であふれているよ。それはダメだ。と赤岩が断言しました。おれの縄では誰も死なせない。妙にきまじめな声でした。イベント貞淑な妻、という言葉はもはや死語でしょう。少なくともわたしと哲次の間では。貞操こそ守りつつも、恥ずかしい裸体を大勢の人の前でさらし、身もだえていた妻を彼はどういう気持ちで抱くのでしょうか。この傷はひどいね。誰にされたの。わかりません。木の枝で叩かれたんですから。

 

人妻の秘肉の感触をむさぼりながら

という熟女が来るのを待った股間が熱く

夫は傷モノのわたしを抱き、肌を合わせるとき、傷口を意識しつつあえて無遠慮に触ってきます。その痛みにわたしは耐えます。痛いとは言いません。夫がえぐるように傷に触れても、なにごともないかのようにふるまうのです。がまんするのです。この痛みは、わたしを悪い妻にする快楽そのものです。縄で縛られることを自ら望んだ女。夫よりも縄を選んだ女です。

膣内でイキまくった優香さんを見て貞操具を膣と肛門から取り出すのも、夫の楽しみになっています。で、本当に恥ずかしい姿ですが、隠さずに見ていただきます。こんなになってるなんて。恥知らずな女だな。すみません。どろどろになっているの彼は汚れた器具をしげしげと眺めます。着しなければなりません。ぱっくりと開いてい。あっ、はい。前戯もいらないな。
オナニーしろ
オナニーしろ

フィニッシュするなんて

硬くなりかけた怒張に対するフェラですあとできれいにして消毒し、撮影のときにはまた装るぞ。そしてインサート。乱暴に入れてきて。生殖行為そのものです。溜まっていたであろう最初のほとばしりを、体の奥でたっぷり受けます。こんなことじゃ、感じないんだろ?そんなことありません。半日、酷い目に遭わされて、なんども絶頂を味わっていますが、夫とのセックスはまったく別のものです。

いったん麗の秘唇から肉棒を引き抜いた

それは夫婦として、愛し合ったもの同士の悦びなのです。これを捨てることなど、わたしにはできません。あなた。わたしは彼に抱きつくばかりです。全身が痛いし、肌も傷だらけですが、だからこそ思い切り彼を求めるのです。痛みの中でしか、あの快楽は得られないから。一度の射精では終わりたくないのです。わたしは彼の股間に顔を埋めます。美冴緒の肛門までも露出させた

マンコとオシリノアナを目一杯ウズウズさせとってぇな

セックスフレソド的な立場だった女達五十数名は

目の前では人妻がはしたなく大股開きで自分を求めている
なぜ彼女が私を拒絶し、あんな男。悪いがボ。そないな話は受けられへんで。帰らして貰うわ。隣人だから良く知っているが、確かに恭子さんの夫は彼女には全く不釣り合いな情けない男で、せっかく就職した中学校教員も辞め、ヒモ状態でブラブラしているようだ。誰が見たって彼女の決断は不可解だし、子供はいないようだから今からでも別れて守男の求婚を受けるべきだと、俺でも思う。だが、好き合って一緒になっている夫婦を引き裂く事は、人として許される事ではなかろう。

俺が牽制球を投げると、守男は極力感情を抑えた様子でそう言う。手錠を外してオナニーさせながら口唇奉仕させたのに、無礼にもザーメンを吐き出してしまった馬鹿女麻里はとうにお払い箱のようで、さっさとイチモツをしまい込むと彼女には一瞥もくれていない。いい女。自分の言葉が大嘘だった事をアッサリ露呈しているではないか。当の麻里はとことん鈍感で、守男の気持ちが自分には全然ない事に気付いているのかどうかわからないが、相変わらずしゃがみ込んで乳やマンコを弄りながら快感に惚けたような表情を浮かべる醜態を晒していた。では羽黒さんにお願いさせて頂きましょう。あなたの家のお隣に住むうちの病院の副看護師長を私用の性奴隷に調教して頂きたい。姉さんや麻里さんのようにです。ご存じですね、山田恭子さんは。あのなず。
有閑夫人たちにたっぷりと調教されているだろうな

飛び散る精液を顔面に浴びていた静香唇にはいやらしむくりと肉棒が起きあがる

その女は人妻やないけ。わかっています。ですが私はどうしても彼女を自分のものにしたいので。アホな事抜かすな!私は彼女がうちの病院にやって来て、一目で惚れてしまったので守男はここで山田恭子に対する想いをつらつらと述べやがった。お隣さんだから俺も十分知っているが、彼女はおそらくボンより背が高く、スタイル抜群で色白美形のモデルみたいな素晴らしい容姿の女性だ。何を隠そう、長年女の調教を生業にして来た俺ですら見惚れてしまい、股間が硬くなってこんな女を調教出来たら、と邪欲を覚えてしまうくらいなのだ。最高クラスの女だと言っても過言ではなく、ボンが一目惚れしてしまったのもうなずける。

目の前の若い娘がバイブを突っ込まれてよがり泣く場面を


その先のところで全裸で泥にまみれてオナニーしていたのです

そして彼女は気立ても良く仕事ぶりも有能で、一目で気に入っていた守男は、ますます惚れ込んでしまったらしい。数多入る大病院のナースの中で特別に目を掛けて、実姉の久美に次ぐ副看護師長に大抜擢してやると、満を侍して彼女にプロポーズした。ところが年Eでもあり当時独身で必ずや承諾してくれるだろうと思った恭子さんは、驚くべき事に大病院の御曹司との結婚と言う玉の輿を断ってしまう。その上まるで当てつけるかのように、彼女は守男よりさらに年下で大卒後就職すらしていなかった現在の夫と結婚してしまったのである。私は今でもまだ信じられないのです。と結婚して苦労する道を選ぶのか。
乳首に当てて振動を強めると

肛門性交をされることも増え

なぜ彼女が私を拒絶し、あんな男。悪いがボ。そないな話は受けられへんで。帰らして貰うわ。隣人だから良く知っているが、確かに恭子さんの夫は彼女には全く不釣り合いな情けない男で、せっかく就職した中学校教員も辞め、ヒモ状態でブラブラしているようだ。誰が見たって彼女の決断は不可解だし、子供はいないようだから今からでも別れて守男の求婚を受けるべきだと、俺でも思う。だが、好き合って一緒になっている夫婦を引き裂く事は、人として許される事ではなかろう。

ザーメンまみれの体を輪姦される歓びに打ち慄わせていたんですかこうして教育実習後半


人妻の体が完全に夫を裏切り本能のまま肉欲に溺れ始めたのは明らかだった
あんな駄目夫のどこが良いのか傍目には全くうかがい知れないが、恭子さんはヤツを好いて甲斐甲斐しく尽くしているようなのである。男女の仲は当事者にしかわからないものだ。ところが俺が席を立とうとすると、久美が土下座して頼み込んで来た。待って下さい、羽黒様。どうか考え直しては頂けませんか?あの子の話をもう少し聞くだけでも結構ですから。おい、やめろや、久美。お前、他人の嫁さんを横取りするやなんて、許されへん事やと思わんのか?わかっています!わかっていますけど、それでもモリオの話を聞いてあの子が本当に女性を好きになったのは、恐らく初めて頂けませんか?なのです。
挿入感覚を貪った

先ほど眠っている時に愛撫した痕跡が残り

やめてくれませんか、姉さん。ずもああ言うとるやないけ。気分が悪いわ。頭を上げんかい、久美。オメエにそないなマネされたら、でも、モリオは本当にかわいそうな子なんです、お願いします!話くらい聞いたるから!姉さん、本当にやめてくれよ。私の方が恥ずかしいじゃないですか。俺と守男に諭された久美はようやく頭を上げて立ち上がると、必死の形相で俺に迫って来た。ありがとうございます、羽黒様。話を聞くだけやで。

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彼の愛撫に委ねられていきました
巨乳の重みで万里が優子の

年俺をますます感激させた。俺は歳のせいか、そんな古い言葉が頭に浮かんでいた。では商品用の写真を撮りましょう。い手は横で気をつけの姿勢ですよ。そこにまっすぐ向いて立ってくださ大人しく従った梓さんの、20年以上昔に戻ったセーラー服姿は、お世辞抜きで素晴らしく、俺は思わずゴクリと唾を飲み込んでいた。この人妻ブルセラを始めてから、俺は成人女性のセーラー服姿の方が現役生徒より魅力的なことに気付き、目からウロコが落ちた気がしている。子供が着る。ものだと言う固定観念を取っ払ってしまえば、成人女性の方が未成年の少女より性的魅力に優れているのは当然だ。

レイプされてるようなSEXに翻弄され

それに本来着るべきものではないと思ってしまうためか、フェロモンムンムンの色っぽいオバサンたちが、例外なく少女のように羞ずかしがってくれるのが、男にとっては新鮮で嬉しいものだ。今昔の女学生姿に戻って気を付けの姿勢で立っている梓さんは、全く非の打ち所のないセーラー服の着こなしぶりだ。抜けるような白くきめ細かい肌にはシミ1つなく、今の基準ならごく普通の短かいスカートから露出した脚はムッチリと肉が乗って、むしゃぶりつきたくなるほど蠱惑的だ。そして全体的に太っているわけではないのに、セーラー服の胸元ははち切れそうな膨らみや堂々たる腰回りのまろやかな曲線美は、成人女性ならではの成熟した魅力に溢れている。本物の女子高生だと、ガリガリのやせ過ぎか、ただのおデブちゃんばかりで、こんなナイスバディーになどまずお目に掛かれるものではない。

オナニーに耽り

それではニッコリ笑ってし俺は改めて真っ赤に火照った梓しかも本当のお楽しみはまだこれからだ。正面からセーラー服姿を撮影しながら、さんの美貌に見とれてしまった。では次に胸元を緩めてブラジャーを見せてください。そんなっ!商品を見せなきゃ駄目でしょう。俺は廊下に立たされた小学生みたいに立ち尽くして動こうとしない梓さんに近寄ると、わくわくしながらセーラー服の胸元をガッとはだけ、リクエストした純白のブラがバッチリ見えるようにしてやった。俺がおお!何て立派なんだ…。こぼれそうと言う表現がピッタリの豊満で柔らかそうな胸の谷間に、俺の視線は釘付けになる。正座したまま喜八郎の股間ににじり寄った

そんなにすごいんだろうか射精に導いただけでああも変われるとなると

1週間着用したと言う純白のブラは心なしか色あせているようで、梓さんの女らしい匂いが辺りに充満してクラクラとなった。た俺は、この胸の谷間に顔を埋めたいと言う強い衝動と戦わねばならな待て、早まるんじゃない。本当のお楽しみはまだこれからじゃない。それでは両手でスカートを持ち上げて。ああ…。ゆっくりとスカートを上げながら、身も世もないと言った含羞の風情で目を閉じ身悶える梓さん。最近の短か過ぎるスカートからパンチラ防止の黒いのをのぞかせやがるクソガキどもに、爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいものだ。

乳首がちぎれそうです
妻とのセックスは月に1回程度だ

他のオンナとセックスしてました

中出ししてしまったと教えてやるそして梓さんがついに1週間はき続けた白パ。ツを見せると俺は堂々とその前にしゃがみ込んでガン見していた。い、嫌…見ないでくださいまし感激の余り少しどもってしまった俺は、何と先走り液で自分のパンツを少し冷たくしていた。純白だったはずの梓さんのパンツは彼女の体液ではっきりと黄ばんでおり、今見ると盛大なシミがビッショリと浮かんで女性器の形をクッキリ見せているではないか。太股まで汁が垂れて来ましたよ、まの姿勢でニッコリ笑って。

どうしても彼のペニスを見てみたかったのだ

奥さん。では撮影しますから、そのまそんなひどいからかいを受け、首筋まで深紅に染めて羞じらいながらスカートを上げた両手を下ろすことも出来ず、羞ずかしい股間を晒け出した。まま動けない梓さんに、少し下がった俺はカメラのシャッタ-を切る。この四十路美女がブラとパンツをモロに見せながら、引きつった顔を無理矢理笑顔にして見せる様子に、俺はホクホクと胸を躍らせた。どうやら彼女はひどい羞ずかしがり屋のくせに、男に強く出られると抵抗出来ないMっ気の強い女性のようだ。これなら彼女が体を許してくれるのは間違いないだろう。

正座したまま喜八郎の股間ににじり寄った

美少女が俺のものだという幸運に酔っていると

駅コンビニ犯は美奈子の口の中に射精した
妻の上手なフェラも

日本の女の子だとまだこんなショーに出てはいけない年頃ですし、まだまだ女としては未熟でましてやマゾとしては赤ちゃん同然でしょうが、この子は十三歳から性の奴隷として躾られ、マゾとしてもとっくに一人前です。絶対服従というのはこの子のためにあるような言葉だと、出会って私は思いました。ドバイへは教育のため送り込まれたのではなく、お金のために売られてきたのだそうです。普通はあそこで教育を受けさせればいくらでも稼がせることができるのにも関わらず、よほどお金に困っていたのでしょうか。日本円でいうとたったの一千万にも満たない金額だったそうです。

包んだ長身の美少女

私たちはその十倍近い金額で買い取ったのですが、それがどんなに安い買い物だったか、これから皆様にお見せいたします。瑞花が合図をすると、それまで客席の方に尻を向けていた娘は、について、顔を鉄檻の方に、尻をトレイが乗ったワゴンに向けた。手を床客席からはその横顔と、後ろに覗く豊かな右の乳房が四つんばいになった腕のすぐ瑞花が手にしたのは七八センチほどの長さの針だった。さえぎ視界を遮らないようにして娘の正面に立つと、それを合図に娘が舌をちゅうちょ差し出し、瑞花は何の躊躇もなくその舌先から11センチほどの場所に、まっすぐに針を突き立てる。けいれん娘の体が苦痛にピクリと痙攣したように見えた。

お尻を切り取ってくれたほうがマシだと思えるほどの痛みです

それでも目を必死に開けて、瑞花を見つめている。次に瑞花のしたことはトレイから長くて細い針金を取り上げ、針の一番Eに通すと針を一気に下側から抜いた。瞬間、針金が貫通した部分から血がだらだらと滴り落ちる。リサが一瞬顔を背けるのが目に入ったが、筋金入りのサディストばかりの客席からは拍手が起こった。瑞花はそのまま針金を1メートル近く舌に貫通させ、針をはずして両端を手に取ると、娘の目の前に置かれた檻の一番上のへりに結いつけてしまった。膣が裂けたように感じたのだが

肉棒がヌルリと姿を現す

最初ほどの勢いではないが血が娘の舌からポタポタと落ち続けている。これでこの子は身動きすることも出来ません。下手に動くと針金が舌を引き裂き、致命傷になって命の危険さえございます。さて、これですぐに鞭に入ってもいいのですが、せっかくですからどなたか臨戦態勢にある殿方はいらっしゃいませんか。この態勢のままズブリとご自慢のものを突っ込んでみたい方は手を挙げて立ち上がったのはあの香坂だった。

女の股間を撫でまわしているようだ
盗撮用にカメラを仕掛けようとしていた藤江にとっては幸いした

股間が剥きだしになった惨めな姿が幾重にも重なって見えている

びくともしません今度は左尻に激痛が襲います香坂がステージへ上がると、瑞花が敬意を表して片膝をついて丁寧な仕草でベルトを外し、ズボンを脱がしてトランクスの上からそれを一握りす。るというサービス付きで、年齢の割には派手なトランクスも両手を使って脱がせた。昨年の香港のショーでも余裕綽々でフェラチオのプロの技を受けきった。高級官僚は、挿入の瞬間に客席を見回すほどの余裕を見せ、一気に根元まで刺し貫いた。中で出しても構わないけど、制限時間は五分ね、と瑞花が念を押す。

乳首の周りに

最初ゆっくりとした動きから、段々とストロークのピッチをあげていくと、十七歳の娘はすでに性感を十分すぎるほど開発されているのか、上半身はほとんど身動きならぬままも、腰と尻のわずかな反応が感度良好であることを伝えている。あんな若いガキがフェロモンたっぷりというのも金髪の姉ちゃんならではかねぇ。それにしてもあの元大使のおっさん、初めて麻美とやった時はえらく早漏だった気がするがずいぶんと変われば変わるもんだ。いつの間に来たのか、寒河江が米倉の後ろでつぶやいた。香坂がさらにピッチを速めると、舌を出したままの状態で娘が悲鳴ともつかぬ声をあげて痙攣した。