セックスを楽しみ

チンチンが感じる

あの時の汚辱に満ちた快感。亜由美がそれまで経験したことも考えたこともない快感だった。あの時、私…身体の奥に強烈に響く快感の残滓。唇に咥えた男根の感覚が急速に現実に戻ってくる。オトコに汚され、逞しかった、あの男根。良い子を破った、あのオトコの精。亜由美は、配されたのだ。あの瞬間から。あの瞬間、私は…、私は、私でなくなったの。あんなことをしちゃう、当の私は、こんなふうにいやらしい子だったの…。

股間の気配を意識する度に

支ダメな子に…本亜由美は、ふと現実に戻ってしまう。今、咥えている男根は、ひどく柔らかく、縮こまっている。あ、わ、わたしいったい、私、何を、いったい…冷ややかな視線を浴びている。なんて、はしたないことを。ああ、命じられたのではない。自らの意志で縮こまったオトコを咥えている。

 

痴漢も手慣れた手付きですぐに小さなショーツをまさくると

縛られたまま下半身を犯される恐怖がどうして乱交だとこんなに心乱されてしまうのだろう……カラオケとセックスは別だから

私、いや、それどころか、物欲しげに、腰が動き続けていた。亜由美のビショビショの場所は、灼熱のオーガズムを無意識に求めていたのだ。オトコの顔に、恥ずかしい場所をこすりつけている自分。ああ、だめぇ…目の前にあったはずの家元は、既に、抜き去って、オトコの。は、血をにじませていた。惨めに縮こまってしまった。夫のオトモダチ。

彼女は大木の下半身に顔を近づけの男根を、懸命に吸いつくし、精液を絞り出すようにしていた。これだけは、いつまで経っても慣れない精液の味が、亜由美の舌にはっきリとわかる。まだ足りぬと言いたげに動いている舌と唇。まるで、そうするのが当吸い尽くした精液を、然のような仕草だった。亜由美、ご執心だな。緒方が、ひひひ、といやらしい笑い声を立てる。その瞬間、亜由美は、我を取り戻していた。命じられたわけでもないのに、男を吸い尽くそうとしていた自分の行為が、いったい何を意味するのか。
調教するか
調教するか

俺は愛華のクリの皮をめくってクリトリスを直接舌で攻撃した

ペニスにしかし、亜由美が、それを考える前に。は、与えられることになる。えを出すことは許されていないのだ。ほれ、オマエの欲しいのはこっちだほらよ、尻を出せ。亜由美が自ら答グイと肩を引き寄せられ、横に転がされる。慌てて、四つん這いになって尻だけを高く掲げるポーズを自ら取る。ごく自然に、そんな羞恥のポーズを取ってしまうのも、いつのまにか亜由美は身体で覚えて既に、身体に刻み込まれてしまった動作だった。

このマンコのなかにおれのチンポを入れればどうなる

ああー緒方が尻をつかんだ。快楽の予感に、亜由美の背中に震えが走り、怯えたような声が自然に出てしまう。男根を待ちかねるように、ごく自然な動きで、腰がさらに突き出された。ああ!あううう!深々と貫かれた瞬間、灼熱の快楽が亜由美の自我を、宙に捨てさせた。牧野の縮こまった男根を吸ったのは、けっして、牝芯の餓えからであったはずがない。あん、あん、あん、あん、ああ!そんな答えを出す前に、亜由美は、後ろから貫かれた美肉の快楽に、泣き声を上げるしかな力1·六ふと、目の端に映った、夫のオトモダチだという男は、硬く眼を閉じたまま、身動き一つしない男とは、犯す存在のはずなのに、犯された、その屈辱を亜由美は想像することもできな今の亜由美にあるのは、グッと後ろから腰をつかんだまま、自分を犯している男根だけなのさんざんに、逝く寸前まで舐められながら許されなかった、オーガズムが兆している。クリトリスを探り当てると

片方の手の指先で乳首をくすぐり

熟女ならどぎつい電マだの

淫らな尻振りダンスは万寺林を悦ばすだけだった
良かったよ。ありがと。今はうれしいのは、夫への愛ゆえだ。夫の笑顔が、心から嬉しかったが、顔を見るのが苦痛だった。行ってきます。同時にそれは堪らない痛みを覚えることになる。夫の機嫌良く、子どもを迎えに出かけた夫の姿がドアに消えた。その次の瞬間、和花は、キッチンから包丁を持ち出した。

すべての誇りを奪い去られてしまった、あの時の体験をもう一度など。いやあ、もう、いや。和花は、悲しげに、一人首を振った。再びあそこへ出向けば、今度こそ、人としての尊厳までも根こそぎ奪われるのは確実だった。行ってはならぬ。しかし、断ることを考えようとする瞬間、何とも言えぬ苦しさが夏の午後の積乱雲のごとくわき起こり、呼吸すらままならぬようになる。断る術がなかった。葛藤のあげく、和花にできた行動は、愛する夫に最後の奉仕をすることと、せめても、と愛する家族にカレーを作ることだけだった。
股間が熱く

半分ほど覗いているペニスも

汚されちゃつた身体だけど、せめて、あなたが喜んでくれるなら。時間がないのを言い訳に、口でのご奉仕にしたのは、夫との愛の痕跡を他人に見られるのだ。けは許せなかったからだった。おそらくは、また、身体中を、いや、全てを男達にさらけ出さねばならないはずだった。身体の奥の奥まで広げられ、覗き込まれるだろう。その時に、夫の痕跡を見られるのは、何よりも避けたい。

さっきの消しゴムオナニーの影響でそこにシミができているような気もしたが


アソコをのぞき込んですごくコー~~し

どれほど男達の慰み者になったとしても、夫との関係だけは、汚されてはならないのだ。しかし、あの男達は、大切な宝物を踏みにじることこそが、好物だと、和花は思い知らされていた。だから、和花は精一杯頑張って、口だけですませようとしたのだ。軟口蓋にこすりつけるように、喉の奥まで飲み込んだ、慣れ親しんだものから、ドクリと噴き出すものを受け止めた。苦手だったはずの夫のほとばしりを飲み込むことすら、と思いたい。
肉棒はいとも簡単に硬度を取り戻し

私のクリトリスをリズミカルに叩きました

良かったよ。ありがと。今はうれしいのは、夫への愛ゆえだ。夫の笑顔が、心から嬉しかったが、顔を見るのが苦痛だった。行ってきます。同時にそれは堪らない痛みを覚えることになる。夫の機嫌良く、子どもを迎えに出かけた夫の姿がドアに消えた。その次の瞬間、和花は、キッチンから包丁を持ち出した。

だが後になって思いだせるのは純白の下着と


エッチしてもいいのかい
あの命令になぜか逆らえぬ自分がいる。それなら、逆らえぬまでも、迎えに来た男に、せめて一太刀でも浴びせて、そのまま自分もどうにかなってしまえばいい。その時、自分の頭に。というたんごが浮かばないのを、不思議だと思えない和花だ。とにかく。どうにかなってしまえばいいのだ。せつなくも、必死の思いで玄関のスリッパ立ての影に包丁を隠したのだ。ドアチャイムが鳴る。どこかで夫が出かけるのを見張っていたのかもしれない。
乳首には

四つん這いになった尻に指をかけて

絶妙のタイミングだった。拳を握りしめながら、もう一度自分の勇気を確認する。唇をかみしめながら、指先まで蒼白になった和花が、ドアを開けた。思っても見なかった。そこに立っていたのは、総花婬流宗家通常は、宗家、あるいは、家元と。立花気転院。そして高弟達からは、ただ。と呼ばれる、たった一人の男。あの、深い湖の底のような冷たい光を湛える瞳を持った、あの男なのだ。

チンポをねじ込む美由紀の

麗しき乳首を彩るピアス

お尻の穴も
そんな愛撫を見ているせいではない

まあそんなこんなをネタに議員諸君との別れを迫るという段取りだ、というようなことを幹事長がまず説明をした。の部分は事実だが、つまりは、女達への対応そしてその処分方法などについては至って穏便に脚色をしている。それについて、知らせる必要もないだろうし、また知らない方が本人たちのためでもあるから。選挙が終わったら、また返してもらうことも出来るのですか。原則ノーだ。そういう女は原則自分のところでなんとかして貰いたい。もちろんマスコミなどに嗅ぎつかれて騒がれたら、即刻公認取り消しして公認料などの費用は全額返済してもらう。

奥さんの乳首が見れるのか

幹事長は原則という言葉を一度繰り返した。買い取りしていただくについての査定はどのような基準なのでしょうか。指名されて中堅の元議員が質問する。ネームプレートの横につけている花の色現職と元職そして新人とでは、が違うので、すぐに見分けられるようになっている。すかさず。キロなんぼじゃないのかぁ。と茶々が入るが。独自の査定だ。だが…と、幹事長が言葉を切ってリサを見る。身内同士でもやっぱりヤジを飛ばすのは、なのだろうか。

奴隷の身分に落されてしまったからです

政治家として染み付いた習性国会中継などじっくり見たことはないが、たまたまテレビで見た時も質疑に対して口汚い野次が飛んで、子供の学級会よりひどいと思ったものだ。先に申し上げておきますが、今回買い取りの査定をさせていただくのは三十四歳までで体重六十二キロ以内の女性のみとさせていただきます。それ以上の年齢や体重の場合は原則は…リサまで原則という言葉を使った。ゼロということですか。いまどき、古新聞でもポケットティッシュくらいはくれるぞ。また茶々が入る。諸君、党としてもこんなに希望が殺到するとは正直思っていなかった。マンコとオシリノアナを目一杯ウズウズさせとってぇな

エッチなことは

なので急遽、高級ホテルのフロア丸借りやら、専任のバトラーやらと結構それだけで金がかかっているのだ。査定がゼロの女とて、必要経費はかかる。のだから、承知してもらいたい。幹事長の言葉に少々ざわついているが、リサでも顔を知っている現職議員が手を挙げた。そのチリ紙交換ですが、三十四歳までなら愛人じゃなくて妻の方を出してもいいのですか場が、スーッと静かになった。いや、議員たるもの男だから女のひとつも甲斐性だとは思うが、政治家としては女房は大事にしてもらいたいと思う。今回も主な目的はマスコミ対策なわけだからな。

ペニスを口元に押しつけられた
奴隷夫婦により深い屈辱を味わわせて辱めるために企画した露出プレイで

股間を見つめている桜木をみて

お尻で触診してみなさいだが、なにあの元芸能人の美人妻お売りになりた。いとこうおっしゃるのかね顔を知ってる理由が、結婚の時にワイドショーなどで騒がれたことだとリサも思い出していた。ええまぁ、可能ならばオンナのひとりとセットでお願いしたい。なんなら二人、ポケットティッシュやトイレットペーパーと交換でも構いません。後半部分は冗談なのだろうが、現職の彼は表情を変えずにそう言った。

オナニーす

この男の発言によって、部屋の中を小さなどよめきのようなそれでいて静寂のような、不思議な空気が支配してしまった。そしてこのひと言を最後に、次に手を挙げるものはいなくなってしまい幹事長の次の言葉によって質疑応答に幕が引かれ、この後の個別の面談に移ったのだった。では質問がなければこれで終わる。それで諸君にくれぐれも注意をしておくが、今回のこの話、今日のこの場での話も含めて、絶対にオフレコだ。万に一つもどこかに漏れるようなことのあった場合は、徹底的に調査をして違反者を厳重に処分をするのでそのつもりで。もちろん公認取り消しなどという甘っちょろい処分ではない。

ンのなかではちきれんばかりに勃起している

バイブは

アナルの刺激に直結してますます悶絶してしまう
思った以上に短時間だったのです。ルじゃないでしょう。安心して。ぼくはこれで菜津希を脅したりするようなことはしないよ。あの場で注意するわけにもいかないし、驚かせたりしたくなかったし。あ、悪いけどすごく見たかったってのもあるしさ。ゴメンね。ま見張っていたんだぜ。菜津希はすぐに。

メガネを指で押し上げてから、意味ありげにスマホを見せてきました。あ、最新のでしょ、いいね、見せてよ。私はなにげなくそれを手に持ち、彼がスイッチを入れたのですが、そこに現れた映像にびっくりしました。思わずスマホを落としそうになりました。彼が私の手ごとしっかり握ってきたので、落とさずにすみました。こういうこと、してたらマズイと思うんだよ。ゴクリと二人同時に生唾を飲みました。どこから撮ったのでしょう。
もっとフェラチオしていねっとりと舌をからませ

の手に触れた下着を着けるのはおぞましかったのだ

木々の間から、望遠レンズでしょうか。手で掴んだ乳房。指の間から乳首が顔を出しています。ゆがむ腹部。ほかに数枚の写真。顔がはっきり私だとわかってしまいます。そのみっともないほどエロな表情。ゆっくり映像は下に向かいます。短い動画でした。腰すらりとした足が大きく開いてベンチの背にまたがってい変形した陰部。

オーガズムへの切望


勃起現象を勉強するためよ

木漏れ日が光と影を演出して、お腹や太ももが真っ白に光っていて、あとは影に沈んでいます。菜津希は、陸上やってるし、きれいだけど、じゃないと思っていたんだけど…。こんなことを考えるような子返事なんてできません恐ろしいことになってしまいました。いたずらを見つかったというレベだったらなぜ撮ったのでしょう。もうこれって脅しですけど。泣きそうになります。
チンポをねじ込む美由紀の

亀頭から響に向かって

思った以上に短時間だったのです。ルじゃないでしょう。安心して。ぼくはこれで菜津希を脅したりするようなことはしないよ。あの場で注意するわけにもいかないし、驚かせたりしたくなかったし。あ、悪いけどすごく見たかったってのもあるしさ。ゴメンね。ま見張っていたんだぜ。菜津希はすぐに。

奴隷なわみの恥ずかしい


命じられた通りに乳首を触る
なにかあったら大変だから、やめたからホッとしたよ。一応、でもしっかり証拠写真を撮られてしまいました。彼にすべてを見られた。のです。開人君。私にどうしてほしいの?思わず、そんな風に聞いてしまいました。だって、こんな風に問い詰められるのはつらいから。菜津希がなにをしているのか、興味がある。ないと言えばウソだよね。
こっそりオナニーくらいはしているかもしれないが

お尻の穴に出してくれた精液をいた

ぼくたちぐらいの年齢だとみんなそうだよ。女ってどうなんだろうってさ。だから、これからも見守らせてもらおうかなって思うんだけどね。妙に大人びた言い方。ホントにいい。それに被写体としては最高だと思う。ぼくの知る限り、から撮影したい気持ちも強いんだよねだ。独占したいのでしょうか。開人だけのモデル、いえ、女になれというのでしょうか。

奴隷商人を通して既に買い手も決まっていて

照明に浮かびあがった真っ白の尻に

オナニーしか経験のない敏感な亀頭に少女の唇と舌が触れているのだ
ねえ俺がベトベトの粘液で納豆のような糸を引いている指を抜いて交代を告げると、勘違いした麻里が電マを股間に向かわせようとしたが、久美がす。くに遮ってくれた。あの強烈な振動は確かに女泣かせであり、連続絶頂地獄に追い込む事も出来るのだが、女性にとって本当に幸せなアクメではないと俺は考えている。やはりペニスの挿入によらなければ本当に満足は出来ない筈で、だから俺は電マなどはあくまで補助器具に使い、本物であれ偽物であれ必ず膣に挿入してから女に思いを遂げさせてやる主義なのだ。それにアナルに挿入した状態で前部に激しい振動を加えられては俺の方がヤバい。快楽に貪欲な体を持つ女性ならイキ地獄にも耐えられるだろうが男はそうはいかない。

ハハハ、あっと言う間やったな。前を後ろを同時にエッチされるのは、たまらへんやろ、奥さん。この味を覚えたら、もう普通のセックスでは絶対に満足出来へん。旦那の事は綺麗サッパリ忘れて、俺達の性奴隷として一生過ごすんやで、ええか。んんくっつー!お、まだ亭主に未練があるんか?奥さん。アンタも往生際の悪い女や。さ、もう二三回吹かしたろな。
奴隷商人を通して既に買い手も決まっていて

勃起を誘ってくる

そしたら婦長さんのチンチンと交代や!生忘れられん、ええ気持ちにさせたるからな。潮吹き直後に手を休めてわざとらしく夫の事を持ち出すと、恭子さんはイヤイヤと頭を振って何やら呻いたが、久美に唇を奪われて言葉にはならない。俺に処女地のアナルを犯されたまま、久美に唇を吸われつつ乳房をネットリと揉み解され、麻里の電マであちこちを刺激されている彼女が性の歓びで忘我の境地にいる事は間違いないが、それでも。旦那の事は綺麗サッパリ忘れて。と言う言葉に拒絶反応を示したのである。現実とオーバーラップするような見事な演技と言いたいが、残念ながらもうこれは架空の話ではない。

下半身が露出した


チンポの虜やなあもちろん二穴を責めているのも大きいのだが

恭子はもしかすると自分の運命に薄々勘付いているか平凡な主婦なら一生味わう事もないであろう過激な性調教の興奮で、虚実がないまぜになって混乱してしまったのかも知れない。いずれにせよ、俺はさらなる喜悦で恭子さんに現実を忘れさせてやるべく、指も折れよと渾身の指技で、もう11回、111回と立て続けに潮を吹かせてやった。さ、交代や。婦長さん。アタシじゃないのかい?あ、そのお道具はお乳に当ててやって下さい。恩に着るで、久美。電マなんぞ使われた日にゃ、俺のチンポが保た。
股間が熱く

クシーな紫色の下着だった

ねえ俺がベトベトの粘液で納豆のような糸を引いている指を抜いて交代を告げると、勘違いした麻里が電マを股間に向かわせようとしたが、久美がす。くに遮ってくれた。あの強烈な振動は確かに女泣かせであり、連続絶頂地獄に追い込む事も出来るのだが、女性にとって本当に幸せなアクメではないと俺は考えている。やはりペニスの挿入によらなければ本当に満足は出来ない筈で、だから俺は電マなどはあくまで補助器具に使い、本物であれ偽物であれ必ず膣に挿入してから女に思いを遂げさせてやる主義なのだ。それにアナルに挿入した状態で前部に激しい振動を加えられては俺の方がヤバい。快楽に貪欲な体を持つ女性ならイキ地獄にも耐えられるだろうが男はそうはいかない。

乳首を責められただけで


尻からとうとう野太い
電マから伝わる強烈な刺激で射精させられたらせっかく恭子さんのお尻を愛している勃起を保つ事が出来なくなってしまさて素早く麻里の介入を防いでくれた久美は、俺の意図通り大開脚した。恭子さんにしから覆い被さると、股間のペニスバンドを再び女性器に挿入していく。アナルセックスだけでも相当な難行だが、二穴セックスとは究極の荒技で、AV撮影とバイブレータ付き貞操帯による一月あまりの濃厚な性調教で、ようやくここまでこぎつけたのだ。もちろん女性の体の事など何も気遣わず、ただ11穴に突っ込むだけなら猿でも出来るだろうが、体を損ねる事がないばかりか、通常のセックスの何倍もの快感を与えてやろうと思えば、地道な尻穴の訓練開発が必要なのである。ほおおくっつつ、準備万端の状態で二穴を埋められていく恭子さんは途端に生々しい悲鳴を張り上げ、久美がゆっくりと動き始めると、わけのわからぬ痴語をわめきながら昇天していく。
肉棒でピシャピシャと叩く狼藉を働いていると

まるで久々のペニスに魅入られたような表情で亀頭に舌をからめてきた眼鏡をかけた女に

麻里もその迫力に押されてやや下がると、遠慮がちに電マを汗みずくでユサユサ揺れる乳房に当てがったが、完全に添え物だった。--恭子さん、これが俺からのはなむけや。最後にガッツリ気いやってえな久美がゆっくりとだが着実なストロークで守男のペニス型をクシャックシャツと抜き差しするのに合わせ、俺も渾身の力で大柄な恭子さんの巨尻を両手で抱え少し浮かしたり沈めたりして、アナルに刺激を与えてやる。久美がグッと押し入れば、俺は引き上げ、久美が引けば俺がズンと突き上げる絶妙のコソビネーショ。で、程なく絶頂の悲鳴を咆哮した恭子さんは連続イキ状態に陥る。だんだんその間隔も短くなると、しまいには1ストロークされるだけで極めてしまい、遂に白目を剥き完璧に失神してしまっ恭子さんが気絶している間に、俺は貞操帯だけを嵌めて鍵を掛けた。

マンコのなかが気持ちいいですぅ……

クリトリスをこすりたてていくと

松戸の尻は真っ赤な色に染まっている

彼は木の玉に口から出た縄尻を結びつけていきます。いやな予感しかしません。口を開けてごらん。大きく口を開くと、彼が鼻側の縄を引っ張りました。縄尻に結ばれた木玉が口の中に入ってきました。ぴったりだな。大きすぎるぐらいだと思いますが、なんとか口の中に収まりました。

それだけで俊治は股間に火照りを覚えた

ぐっと縄を引っ張られると、口の中の玉が引っ張られ、がっちりと押し込まれた形になります。まあ、すごいわ。絵夢奴が鼻の縄も受け取り、うれしそうです。じゃ、行くわよ、なわみちゃん。と鼻縄を持たれ、わたしは彼女に引っ張られるままに再びステージに上がらされました。客席はさきほどよりも人が多く、賑やかです。飲み物や食べ物が運ばれ、ニンニクの香りが漂っています。

 

彼女とセックスだけを楽しむ関係になったことが決定的だったようだ

逆にかわいそうな人妻を脅したくなってしまうのではないかと思われたシェリーたちが、やはりまだ残っています。ですが、わたしが驚いたのは彼女の席、それも彼女のすぐ横に哲次が座っていたことです。どうして…。なぜ、膝がガクガクしてきましたが、絵夢奴は得意げにわたしを引っ張り、舞台の中央へ進んで行きます。スポットライトがわたしをとらえました。電流の快楽突然、拍手が起きました。ええぞ、えむちゃん!!絵夢奴のファンがいるらしく、拍手をことさら大きくあおっているようです。ざわついていた客がわたしに注目します。ひどすぎる鼻縄のせいか、シェリーが露骨に嫌な顔をしました。

下着でその横の夫はわたしを見ないようにしているのか、うつむき加減で彼女になにかを言っています。ももそのとき、なにげなくシェリーの手が、夫の腿に置かれていることに気づきました。うそでしょそれは、よくホステスが客をもてなすときの軽いボディタッチのようにも見えます。ここがそれに、キャバクラならわかりますが、けではないのです。ほら、ちゃんと歩きなそうではありません。シェリーは水商売をしているわ絵夢奴は乱暴に鼻縄を引きます。木玉を押し込まれた口では文句も言えません。

射精させて採取しますからね

オナニーでしかないのだったそして股縄を乱暴に引きます。股間に強烈な衝撃が走ります。崩れ落ちそうになります。でも、これで思い切り感じている。ことをシェリーや夫に知られたくありません。なわみ、あんた縛られて感じるんでしょ。もうたまらないんでしょ。人の心を見透かしたように絵夢奴が大きな声で言うのです。

フィニッシュに向けて抽送の速度を速める

のを乳首に刺されたら失神してしまうだろう反論ができないとわかっていて、言葉責め。こうしたらどう?ぐいぐいと股間の縄を上に向けて引き上げます。あぐー。みなさんに、おまえの正体を見ていただこうね。赤岩が手伝い、上からおりてきたパイプに鼻縄を結びました。を少しずつ上げていくのです。そして袖にいる金男がバイブ鼻が引き上げられて、とてもつらいので顔を上げますが、それでも足りず、つま先立ちになります。新巻鮭でございます。見世物のように絵夢奴が言うと、客席に笑いが起こります。あまりにも恥ずかしいのです。

マンコとオシリノアナを目一杯ウズウズさせとってぇな

セックスフレソド的な立場だった女達五十数名は

目の前では人妻がはしたなく大股開きで自分を求めている
なぜ彼女が私を拒絶し、あんな男。悪いがボ。そないな話は受けられへんで。帰らして貰うわ。隣人だから良く知っているが、確かに恭子さんの夫は彼女には全く不釣り合いな情けない男で、せっかく就職した中学校教員も辞め、ヒモ状態でブラブラしているようだ。誰が見たって彼女の決断は不可解だし、子供はいないようだから今からでも別れて守男の求婚を受けるべきだと、俺でも思う。だが、好き合って一緒になっている夫婦を引き裂く事は、人として許される事ではなかろう。

俺が牽制球を投げると、守男は極力感情を抑えた様子でそう言う。手錠を外してオナニーさせながら口唇奉仕させたのに、無礼にもザーメンを吐き出してしまった馬鹿女麻里はとうにお払い箱のようで、さっさとイチモツをしまい込むと彼女には一瞥もくれていない。いい女。自分の言葉が大嘘だった事をアッサリ露呈しているではないか。当の麻里はとことん鈍感で、守男の気持ちが自分には全然ない事に気付いているのかどうかわからないが、相変わらずしゃがみ込んで乳やマンコを弄りながら快感に惚けたような表情を浮かべる醜態を晒していた。では羽黒さんにお願いさせて頂きましょう。あなたの家のお隣に住むうちの病院の副看護師長を私用の性奴隷に調教して頂きたい。姉さんや麻里さんのようにです。ご存じですね、山田恭子さんは。あのなず。
有閑夫人たちにたっぷりと調教されているだろうな

飛び散る精液を顔面に浴びていた静香唇にはいやらしむくりと肉棒が起きあがる

その女は人妻やないけ。わかっています。ですが私はどうしても彼女を自分のものにしたいので。アホな事抜かすな!私は彼女がうちの病院にやって来て、一目で惚れてしまったので守男はここで山田恭子に対する想いをつらつらと述べやがった。お隣さんだから俺も十分知っているが、彼女はおそらくボンより背が高く、スタイル抜群で色白美形のモデルみたいな素晴らしい容姿の女性だ。何を隠そう、長年女の調教を生業にして来た俺ですら見惚れてしまい、股間が硬くなってこんな女を調教出来たら、と邪欲を覚えてしまうくらいなのだ。最高クラスの女だと言っても過言ではなく、ボンが一目惚れしてしまったのもうなずける。

目の前の若い娘がバイブを突っ込まれてよがり泣く場面を


その先のところで全裸で泥にまみれてオナニーしていたのです

そして彼女は気立ても良く仕事ぶりも有能で、一目で気に入っていた守男は、ますます惚れ込んでしまったらしい。数多入る大病院のナースの中で特別に目を掛けて、実姉の久美に次ぐ副看護師長に大抜擢してやると、満を侍して彼女にプロポーズした。ところが年Eでもあり当時独身で必ずや承諾してくれるだろうと思った恭子さんは、驚くべき事に大病院の御曹司との結婚と言う玉の輿を断ってしまう。その上まるで当てつけるかのように、彼女は守男よりさらに年下で大卒後就職すらしていなかった現在の夫と結婚してしまったのである。私は今でもまだ信じられないのです。と結婚して苦労する道を選ぶのか。
乳首に当てて振動を強めると

肛門性交をされることも増え

なぜ彼女が私を拒絶し、あんな男。悪いがボ。そないな話は受けられへんで。帰らして貰うわ。隣人だから良く知っているが、確かに恭子さんの夫は彼女には全く不釣り合いな情けない男で、せっかく就職した中学校教員も辞め、ヒモ状態でブラブラしているようだ。誰が見たって彼女の決断は不可解だし、子供はいないようだから今からでも別れて守男の求婚を受けるべきだと、俺でも思う。だが、好き合って一緒になっている夫婦を引き裂く事は、人として許される事ではなかろう。

ザーメンまみれの体を輪姦される歓びに打ち慄わせていたんですかこうして教育実習後半


人妻の体が完全に夫を裏切り本能のまま肉欲に溺れ始めたのは明らかだった
あんな駄目夫のどこが良いのか傍目には全くうかがい知れないが、恭子さんはヤツを好いて甲斐甲斐しく尽くしているようなのである。男女の仲は当事者にしかわからないものだ。ところが俺が席を立とうとすると、久美が土下座して頼み込んで来た。待って下さい、羽黒様。どうか考え直しては頂けませんか?あの子の話をもう少し聞くだけでも結構ですから。おい、やめろや、久美。お前、他人の嫁さんを横取りするやなんて、許されへん事やと思わんのか?わかっています!わかっていますけど、それでもモリオの話を聞いてあの子が本当に女性を好きになったのは、恐らく初めて頂けませんか?なのです。
挿入感覚を貪った

先ほど眠っている時に愛撫した痕跡が残り

やめてくれませんか、姉さん。ずもああ言うとるやないけ。気分が悪いわ。頭を上げんかい、久美。オメエにそないなマネされたら、でも、モリオは本当にかわいそうな子なんです、お願いします!話くらい聞いたるから!姉さん、本当にやめてくれよ。私の方が恥ずかしいじゃないですか。俺と守男に諭された久美はようやく頭を上げて立ち上がると、必死の形相で俺に迫って来た。ありがとうございます、羽黒様。話を聞くだけやで。

奴隷なわみの撮影会に来ていただき

股間に対して

彼の愛撫に委ねられていきました
巨乳の重みで万里が優子の

年俺をますます感激させた。俺は歳のせいか、そんな古い言葉が頭に浮かんでいた。では商品用の写真を撮りましょう。い手は横で気をつけの姿勢ですよ。そこにまっすぐ向いて立ってくださ大人しく従った梓さんの、20年以上昔に戻ったセーラー服姿は、お世辞抜きで素晴らしく、俺は思わずゴクリと唾を飲み込んでいた。この人妻ブルセラを始めてから、俺は成人女性のセーラー服姿の方が現役生徒より魅力的なことに気付き、目からウロコが落ちた気がしている。子供が着る。ものだと言う固定観念を取っ払ってしまえば、成人女性の方が未成年の少女より性的魅力に優れているのは当然だ。

レイプされてるようなSEXに翻弄され

それに本来着るべきものではないと思ってしまうためか、フェロモンムンムンの色っぽいオバサンたちが、例外なく少女のように羞ずかしがってくれるのが、男にとっては新鮮で嬉しいものだ。今昔の女学生姿に戻って気を付けの姿勢で立っている梓さんは、全く非の打ち所のないセーラー服の着こなしぶりだ。抜けるような白くきめ細かい肌にはシミ1つなく、今の基準ならごく普通の短かいスカートから露出した脚はムッチリと肉が乗って、むしゃぶりつきたくなるほど蠱惑的だ。そして全体的に太っているわけではないのに、セーラー服の胸元ははち切れそうな膨らみや堂々たる腰回りのまろやかな曲線美は、成人女性ならではの成熟した魅力に溢れている。本物の女子高生だと、ガリガリのやせ過ぎか、ただのおデブちゃんばかりで、こんなナイスバディーになどまずお目に掛かれるものではない。

オナニーに耽り

それではニッコリ笑ってし俺は改めて真っ赤に火照った梓しかも本当のお楽しみはまだこれからだ。正面からセーラー服姿を撮影しながら、さんの美貌に見とれてしまった。では次に胸元を緩めてブラジャーを見せてください。そんなっ!商品を見せなきゃ駄目でしょう。俺は廊下に立たされた小学生みたいに立ち尽くして動こうとしない梓さんに近寄ると、わくわくしながらセーラー服の胸元をガッとはだけ、リクエストした純白のブラがバッチリ見えるようにしてやった。俺がおお!何て立派なんだ…。こぼれそうと言う表現がピッタリの豊満で柔らかそうな胸の谷間に、俺の視線は釘付けになる。正座したまま喜八郎の股間ににじり寄った

そんなにすごいんだろうか射精に導いただけでああも変われるとなると

1週間着用したと言う純白のブラは心なしか色あせているようで、梓さんの女らしい匂いが辺りに充満してクラクラとなった。た俺は、この胸の谷間に顔を埋めたいと言う強い衝動と戦わねばならな待て、早まるんじゃない。本当のお楽しみはまだこれからじゃない。それでは両手でスカートを持ち上げて。ああ…。ゆっくりとスカートを上げながら、身も世もないと言った含羞の風情で目を閉じ身悶える梓さん。最近の短か過ぎるスカートからパンチラ防止の黒いのをのぞかせやがるクソガキどもに、爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいものだ。

乳首がちぎれそうです
妻とのセックスは月に1回程度だ

他のオンナとセックスしてました

中出ししてしまったと教えてやるそして梓さんがついに1週間はき続けた白パ。ツを見せると俺は堂々とその前にしゃがみ込んでガン見していた。い、嫌…見ないでくださいまし感激の余り少しどもってしまった俺は、何と先走り液で自分のパンツを少し冷たくしていた。純白だったはずの梓さんのパンツは彼女の体液ではっきりと黄ばんでおり、今見ると盛大なシミがビッショリと浮かんで女性器の形をクッキリ見せているではないか。太股まで汁が垂れて来ましたよ、まの姿勢でニッコリ笑って。

どうしても彼のペニスを見てみたかったのだ

奥さん。では撮影しますから、そのまそんなひどいからかいを受け、首筋まで深紅に染めて羞じらいながらスカートを上げた両手を下ろすことも出来ず、羞ずかしい股間を晒け出した。まま動けない梓さんに、少し下がった俺はカメラのシャッタ-を切る。この四十路美女がブラとパンツをモロに見せながら、引きつった顔を無理矢理笑顔にして見せる様子に、俺はホクホクと胸を躍らせた。どうやら彼女はひどい羞ずかしがり屋のくせに、男に強く出られると抵抗出来ないMっ気の強い女性のようだ。これなら彼女が体を許してくれるのは間違いないだろう。

痴漢が趣味の男って

子宮の中に男の生臭い精液がドクドクと熱く注ぎ込まれる

光晴の股間に手を伸ばすと
下半身は人格とは別物だと

おねだり。はできなかっただろう。牝芯から引っこ抜いた岩浜の男根は、びっしょりと濡れ、膜を張っている。そのどこまでが淵野辺の出した精液なのか、岩浜は無視することに決めていた。せっかく咥えさせた男は、急に亜由美を奪われて少々不満そうだったが、おそらく、医師会のドンを怒らしてはいけない人間だったのだろう。愛想笑いで、不満をごまかしている。嬢ちゃん、本物が欲しいなら、こっちをしないとね。淵野辺の命じるままに亜由美を連れて行ったのは、反対側だ。

ためらいがちに亀頭に這わせる

ほら、旦那が待ってるぞ。ちゃんと旦那を喜ばせたら、また、ほら、嬢ちゃん、こっちだ。那のを入れてやろう。え?これ?旦淵野辺は、亜由美の薄い肩を押して、柱の前に跪かせたのだ。真っ直ぐ背中を伸ばした亜由美の小さな頭の前には、半ば硬さを失った、牧野の怒張があっぺたりと両脚をMの字に曲げて尻を付けて座り込む亜由美。童女のような。女の子座り。の、あどけない裸体。しかし、その身体の下では、びっしょりと濡れた秘所が、畳に押しつけられている。

巨乳って言うのかしら

鈍い快感が亜由美の背中をゾクリとさせた。クリンと丸い瞳は、濁っているが、そのあどけない表情には不似合いな淫猥さが満ちている。さあ、亜由美、旦那さんのを可愛がってやるんだ。男達は、素早く淵野辺の意図を察して、和花をズルズルと、脇に寄せる。気を利かせた別の男は、和花の首をねじ曲げた。和花が望もうと望むまいと、1メートル先に、牧野の怒張が見える位置だ。純粋にすみれとセックスがしたかったのだ

乳首が屹立して天を向いていた

先ほどの硬直は、もはやない。和花の激しすぎる姿を見せつけられて、うなだれてしまった。しかし、決して縮こまりはしない。一度は膨らんだオトコは、町はともあれ、射出するチャンスを密かに求めてしまうのが本能なのだ。ちゃんと見ていろ。周囲は爆笑した。ウワキだ、ウワキ-おまえの亭主のウワキ現場をな。女房の目の前で、おっ立てられるのか。女房がヤラれてる横で、出しちまうのかよ。けけけ。和花の順番待ちをしている男達は、口々にはやし立てる。

心地よく締めつけられる肉棒の中心を駆け抜けた
調教を受けている麻美嬢にとっては一時間やそこらの我慢は当然可能な量ですが本日は念

時に彼の恥骨が私の尾てい骨にぶつかるまで深く挿入して

瞬く間に射精感が込みあげてくるほら、亜由美。ちゃんと、しなさい。亜由美にはもはやわからない。わからないなら。命令には従わねばならない。と心のどこかで声がする。淵野辺の命令に、ほっそりとした首を差し出して、おずおずと、唇に咥えていく。唇に返る感触は柔らかい。射精しないまま力を失いかけた男根独特の、中途半端な柔らかさ匂いが違う。味が違う。形が違う。違う、違う、違う、違う!これ、違うう、あなたじゃない。

牧瀬は美千子の尻に両手を這わせた

亜由美の黒目がちの瞳は激しく混乱していた。一瞬イヤイヤをする亜由美に、淵野辺が耳打ちをする。牧野を咥えたまま、ほら、ちゃんとしないと、みんなに犯されちゃうよ。さっきみたいに、旦那としたいだろ?ら、目の前のは、おまえの旦那だ。小つちやくなってる。おまえがちゃんとしないからだ、さやるんだ。

人妻の牝芯の中で

それまではセックスが苦痛だったんだけど

すると香澄が驚くべき行動に出た。助手席から身をかがめて俺の股間に手を伸ばしズボンのチャックを下ろし始めたのだ。お、おい、危ないよ!涵人さんが欲しいの…香澄は何も耳に入らないようで、高速運転中で減速もままならず手の放せない俺をいいことに、あっと言う間にいきり立ったペニスを取り出すと、何とそれに口を寄せてパクリと含んで来たのだ。くうっ、コイツ、最高の女だぜ。これだけ美人でエロいと来たら何も言う事はない。さすがに危ないので慌てて減速すると何とか香澄を引き離したのだけど危うく彼女の口中に出してしまう所だった。そんなもったいない事は出来ない。遊園地でお目当ての高速ジェットコースターに乗せた時も香澄の反応は素晴らしかった。

綺麗なお尻……信じられないわ

ちょっと高いなと思ったけど高性能のリモコンローターが彼女のミニスカの中で獅子奮迅の働きを見せてくれたようだ。乗り終わってコースターからフラフラになって下りた香澄が羞じらいを満面に浮かべて、おもらししちゃつた、と告白したのだけれど、どうやら失禁だけでなく大量のラブジュースでもパンツを汚してしまったらしい。俺はSっ気を出して替えパ。ツを与えず、エロモード全開の彼女を即座にラブホテルへと連れ込んだ。こういうのもスピード第一が俺の信条である。ベッドでの香澄も最高だった。キスもそこそこに俺のペニスを求めて口でギンギンに勃起させてくれると、彼女の方が馬なりになってくわえ込み、激しく腰を振って来たのだ。

 

ペニスへと右手の繊細な指使いも一級品だ

下着の感触はあるもののクリトリス弄りをやめようとしなかった

若いだけあって締まりも最高だった。俺はあっと言う間に果ててしまい、しまった、と思ったが後の祭りだった。いいよ、安全日だから。香澄の言葉に一安心した俺だったが、射精を遂げたペニスはあっと言う間にダラリと萎えてしまい体を離してそれを見ている彼女の様子も急速に冷たいものになっていった。速いんだね…。彼女の口調がタメ口になっていて俺はこの女とも終わってしまった事を悟った。早漏ですぐに萎える。たちは醒めるのも早い。スピード狂の俺らしいセックスを知った女。早く帰ろうよあーあ。

アソコの準備が出来てないよ何でも早いってのも考えもんだなぁアイツの奥さん。なあ、直之、お前スワッピングに興味はないか?アイツにそう言われた時、俺は驚いた。たぶん冗談だろうと思ったのだ。が、いつになく真剣な様子のアイツは本気のようだった。スワッピングとは夫婦交換、すなわちお互いのパートナーを取り替えて楽しむアブないプレイだ。
小指の先ほどの濃い桜色をした乳首が顔を出している
小指の先ほどの濃い桜色をした乳首が顔を出している

尻穴に突き込んできたのだった

愛撫はピタリと止まってしまうのです俺は冗談はよせ、と即答で断ろうかと思ったが思い直し、くれ、とその場は切り上げることにした。考える時間を。じゃあ加奈子さんとも相談してなるべく早く返事をくれ。待ってるぞ。いい答えをそう言い残したアイツとスタンドバーで別れた後で、俺は冷静になって考え、こんなおいしい話があっていいのだろうか、と不思議な気持ちになった。俺は大松直之。45歳で小学校の教員をやっている。アイツと言うのは幼なじみで今でもとても仲の良い木村伸一郎という男だ。

いっぱい奴隷に見せつけましょう

小学校の頃から家が近くて家族ぐるみの付き合いをしていたのだが、お互い結婚して独立し家庭を持ったのも同じ町内で、今でもお互いの家に頻繁に行き来して親しく付き合っている。こんな事はちょっとないのではなかろうか。俺とアイツは性格も外見も好対照で、だからこそ昔からよくウマが合って、仲良くして来れたのではないかと思う。俺は真面目で平凡が取り柄のような人間で、背が低く太っている。最近では見事なメタボ体型になってしまった。アイツは昔から器用で如才がなく、世の中をうまく渡っていくタイプの人間だ。そそくさと下着から足を抜き