ペニスは最高よおおおっ

志保美の尻のほうにまわった

ツだけなのです。どこかが-45れてるのではないかと疑われてもおかしくない格好でした。でも私は本当に頭がおかしくなってしまいそうなくらい猛烈にコーフンして、淫らな歓びがゾクゾクと股間を突き上げて来るのを感じていました。燃え上がる下半身に冷たい外気がとても気持ち良いのです。こういうのを露出狂って言うんでしょうか。完全にアブない人になってしまってる私は、もう立派なヘンタイだわと思いました。学校まで乗って行く自転車のサドルを見ると、おかしいくらいドキドキしちゃいます。

裸の下半身もさることながら

陽介君とお付き合いを始めて、どんどんえっちになって行く私は、いつもサドルとアソコが擦れるのを楽しんでしまうのですが、ミニスカを気にしながらまたがった瞬間、いつになく素晴らしい感触を覚えて慄然としてしまいました。がんばってこぎ始めると、まるでオナニーをしているような心地良さに包まれて、途中で何度もイキそうになり慌てて止まらねばならない始末です。こんな所で彼との約束を破りイッテしまったのでは、これまでの苦労が水の泡と思い、私は歯を喰い縛って快感を堪えました。それにしても自転車のサドルに愛されるのはとても刺激的で、これなら明日からは登下校の間、自転車上で何度もイクことが出来るかも知れません。そんなことを考えてしまう私は、もう彼のことをヘンタイだなんてバカには出来ません。

 

バイブとどっちが気持ちええではもう一つ質問や

彼女はなおも佐伯のペニスにむしゃぶりついていた調教から逃れたということに拘り

絶対人には言えないけど、ヘンタイって何てスバラシイのでしょうか。さて少し遅れてしまったけれど、まだほとんど誰もいない早朝の学校で、私は陽介君と落ち合います。いつもの校舎の陰で会うなり、彼は私の露出狂そのものの激ヤバミニスカを見てホメてくれました。マジで、そんな格好で来てくれたんだね、いよ、コブタちゃん。嬉しいなあ。とってもかわい陽介君良かった、喜んでくれて…。

発情して赤みを帯びた乳首がさあ本心からそう話す私の声はおかしいくらいに慄えてしまい、彼のギラギラした視線を痛いくらい感じるミニスカの裾を手で押さえたい気持ちに駆られました。これからとるえっちなポーズを考えれば無意味でしたが、好きな男の子の前で私のすり減った羞恥心が最大限に働いたのでしょう。紅生姜みたいに真っ赤に染まった顔も、爆発しそうにドキドキと高鳴る心臓も、露出した下半身が激しくワナワナと慄えちゃうのも、元には戻りませ--ああ、死ぬほどハズカシイよ、陽介君。そんなに見ないでぅぅん、ホントはもっと見て欲しいの。私のフトモモ、ムッチムチでおいしそうでしょ。
オチンチン舐めたら許してくれるって言ったじゃん
オチンチン舐めたら許してくれるって言ったじゃん

オマンコ気持ちいいー

ペニスを膣に突っこむだけがセックスではないんだということをそれに陽介君の大好きなイチゴパンツ、もうベチョベチョなの私は叫びだしたくなるような激情に駆られながら、彼の前に中腰でしゃがみ込むとお相撲さんのようにガバッとおマタを広げるいつものえっちポーズを取りました。今日のスカートだと嬉しいことに、イチゴパンツがもう全開、モロ見えです。そしていつもの癖で股間に手をやってしまった。私は陽介君に注意されてしまいました。ダメだよ。まだおあずけだ。私が慌てて手を引っ込めると、入れ替わるように彼の手がイチゴパンツに触れて来ました。

両手でやわやわと揉むと一方の手を綾の股間に這わせた

あれえ?ビチョビチョじゃん。してないよ、オナニーなんか。オナニーしない約束だったのに。ホントにぃ?じゃなんでこんなビッチャンコなの?そ、それは自転車がすごく気持ち良くて…。コブタちゃんも立派なタイになってくれたんだね、嬉しいよ。…ありがとう。陽介君に言われると、タイも悪くないかなと思っちゃうのが不思議です。さあ、朝のミルクだよ。陽介君がズボソのチャックを開けておちんちんを摘み出してくれましスゴイ!もうカチカチになってる。ペニスをねっとりとしゃぶり上げている千恵利の悩まし過ぎる痴態にやられた俺は

切なげな表情さえ浮かべたのだ股間からプチュンと

汗で濡れた服やエプロン下着を全部脱ぎ捨てたえみりんが

そのぶん指と膣壁のエロティックな摩擦感が強い
ベッドに仰向けに寝かされた佳代子は11人がかりで、手首を縛られそれぞれ斜め上に引き上げられて、万歳をする形で再び拘束された。足首には枷をつけられ、それを1メートルほどの黒い棒状の両端に金具で固定され、再び開脚も強いられている。その上で、志乃が命じたのはユキに佳代子の顔の上にしゃがみこむといぅことだった。目を開くと、薄オレソン色の光の中、ユキの無毛の性器が本当にすぐ目の前にあった。内部のピンク色をおびただしい愛液がにじませている。

そうよね。本当の奴隷とはそういうもの。お姉さんは、誰が相手でもイッちやう淫乱なバイのただのマゾ女だってこと、私たちが証明してあげるわ。紺野さんの奴隷に立候補するなんて百年早いってことをね。この志乃という女と紺野との関係はまるで見えなかったが、それでも敵意剥き出しであることだけは確かだった。ああ、だめまたイクう。どこが気持ちいいか言うのよ。その敵意と正反対の優しいささやきを耳元でしたかと思うと。
ンのなかではちきれんばかりに勃起している

男根を飲み込む妻の表情には

ほら、おまんこ気持ちいいって言ってごらんなさい。人前で言ったのは前回紺野に対してがはじめての淫らな四文字を、はいともたやすくはっきりと口にする。志乃女性の口から出たその言葉を耳にしたことで、佳代子は一気に追いつめられた。気持ちいいです、おまんこ。おっぱいも、おまんこも気持ちいい、ああイキそうです。おまんこってイクまで言い続けてご覧、もっと大きな声で。

子宮に感じる


セックスしてますっ

ああ、おまんこ…、おまんこおまんこおまんこ、おまんこ、イッちやう、おまんこイクぅーし正面のテーブルに置かれたビデオカメラの前面の赤ラ。プが、録していることを示していた。全てを記クールな顔で、カメラのフラッシュを焚く紺野が恨めしかった。目を閉じない。いやぁ。しっかり見なさい。命令したのは志乃で、抗議の声を上げたのはユキである。しかし、命令されたのは佳代子だった。佳代子はその後も何回も絶頂に追い込まれた椅子から開放されると、四つかつんばいで志乃に髪の毛を掴まれて這い歩かされて、寝室へと連れてこらその様子をユキが後方からビデオカメラに捉えていたのは言うまでもな紺野は。俺はシャワー浴びてくるから、やってろ。と、言い残し浴室と思しきドアへと消えた。
挿入するより抜き取る時の方が

中出ししてやれないくせに

ベッドに仰向けに寝かされた佳代子は11人がかりで、手首を縛られそれぞれ斜め上に引き上げられて、万歳をする形で再び拘束された。足首には枷をつけられ、それを1メートルほどの黒い棒状の両端に金具で固定され、再び開脚も強いられている。その上で、志乃が命じたのはユキに佳代子の顔の上にしゃがみこむといぅことだった。目を開くと、薄オレソン色の光の中、ユキの無毛の性器が本当にすぐ目の前にあった。内部のピンク色をおびただしい愛液がにじませている。

股間の状態に唖然としてしまいました


子宮を痙攣させる
舐めなさい。さっき散々イカせてもらったお礼をするのよ。まずは濡れやすいユキちゃんのジュースを音たてて啜ってご覧。目を開いてそこを見たことを確認するや志乃の次の命令が飛んできた。佳代子の顔の上で、ユキは向こう側を向いてしゃがんでいた。命令、というものに佳代子はすっかり逆らえなくなっていた。顔を少し上げて、唇を寄せて本当にズズツーという音をたてて、ユキの性器の中心部を吸った。
女子高生に戻った恭子さんが

セックスの欲求が高まって指で慰めているとき

うっすらと開いたラビアの間に見えるさらに小さなピンク色の狭間の部分だ。あ、あっ、いや。ユキが声をあげると、縛られて命令をされているのは自分の方なのに、そのことがどこかに吹き飛んだように、佳代子は積極的にその部分をより強く啜りたてた上で、舌を出して内部をさぐるように舐めてみたりもした。あ、あん。さらにユキの声が甘くなる。そうねぇ、さっきも言ったけれどこの子、ユキは、紺野さんの奴隷になって以来、他の人にイカされたことないのよ。もし、もしあなたがユキをイカせることが出来たら、ご褒美に紺野さんに入れてもらってもいいわよ紺野さんにオマンコしてもらえるの。それってあなたにはわかんないかもだけど、凄いことなのよね?ユキ。