どうして乱交だとこんなに心乱されてしまうのだろう……カラオケとセックスは別だから

セックスをするという罪深い行為には同意したワタクシです

エッチな声を押し殺します
奴隷の絆を断ち切らない決心をしたのだ

そして私は無我夢中でもう片方の乳首もクリッと摘みました。再びえっちな声が迸り、のけ反りっ放しになった私は、それだけの事で物凄い快感がカラダを突き抜けて来るのが恐ろしくなりました。そのえっちな2つのトンガリからダイレクトに子宮まで強烈な心地良さがズンズンと響いて来るんです。まるでおっばいの先端に2つのクリちゃんが出来ちやったみたいでした。私はもう完全にハアハアと吐息を荒げるえっちモードに突入し、覚悟を決めてさっき。

痴漢されていた女の子を放つておくって事

タクヤ様。に写メを送ってしまったビチョビチョのパンツに、乳首を離した手を向かわせました。乳首だけでこんなに気持ちいいんですから、もっと感じちゃうクリちゃんを触ったらどうなってしまうんでしょう。普段からやっぱりクリちゃんはとても気持ち良い、私の最も感じちゃうポイントです。実は私、オナニーなんてした事がありませんでした。これは本当で、主人としちゃう前に経験した男の子達とのセックスも痛いばかりで、あんまり気持ち良くなった事がなかったんですけど、オナニの快感すら知らなかったのがいけなかったと思います。

勃起から口を離し

若い男の子達は私のカラダに興奮して乱暴になったり、反対に臆病だったり、えっちの手な人はいませんでしたしね。それは主人も例外じゃありませんでした。彼はえっちの時、まずキスしておっぱいを揉み、それからすぐに合体して、と言う全然淡泊なセックスしかしてくれないんです。私は主人が好きなのでガマンしたんですけど、あんまり濡れてないのでとても痛いです。でもそんなもんなんだろうと思ってましたし、回数を重ねるとキスとおっぱいの愛撫で気分を盛り上げるのがうまくなり、あまり痛みは感じじなくなってだんだん気持ちいい。と感じる事が出来るようになりました。それに始めの頃を主人を喜ばせる。亀頭を上下に細かく擦り続け

肉棒を包みこんだ

ために演技で感じてるフリをしたもんですけど、夫婦生活が続いているうちに演技しないでもよいくらい気持ち良くなって来たんです。仲の良いお友達と話をしていてわかったんですけど、女性のオマンコはずっと同じ人のオチンチンとしてると慣れて来て、どんどん良くなっちゃうらしいです。もちろん相手が好きな男性なら、ですけど。私はたぶんそういう幸せな状態でした。私のお友達にもいろんな女の子がいます。セックスがいいと思った事はない、と言い切る子もいるので安心してたんですけど、主人とのえっちの事を話すとみんな信じられない、と言うんです。おっぱいの先っちょをチューッと吸ってもらったらすごく気持ちいいのに、とか、アソコを舐めてもらわないの?とか。

お尻のニオイがしているような気がしてなりません
硬直させ子宮の壁をグイグイと圧迫してきた

倒錯した興奮をかきたてられてペニスが脈動し

オナニーの話ですよそうか。私はセックスってこんなものかと思ってたんですけど、みんなもっといろんな事を普通にしちゃってるんですね主人は自分がする事に私が口出しする事をものすごく嫌う人なので、どうしても言い出せませんでしたが、私もお乳首をチュウチュウしてもらった。り、アソコをペロペロしてもらいたくなりました。そうしてモヤモヤしてるうちに、1人えっちを覚えちやったんです。主人との淡泊なセックスでもそれなりに満足してたくらいですから、私は自分がそんなにえっちな女性ではないと思ってましたが、それは全くの間違いでした。1人えっちを始めてみると、こんなに気持ちいいもんなんだ、とカルチャーショックを覚えるくらいでした。

調教師としての仕事に役立てる

まず乳首を軽く摘んでクリクリと転がすと、それだけで頭がボウッとなり目がウルウルしちゃうくらい気持ち良くなって、私のえっちなスイッチが入っちゃいます。それからクリちゃんを探って触る快感と言ったらもう、これを知らずに20年以上生きて来たのが大きな損に思えるくらいでした。始めは着衣の上から刺激するだけでも十分でした。家の中の家具の角に擦り付けたり、振動す。る洗濯機をオマタで挟み付けてアソコを擦り付けながらイッチャウのがくせになった事もありました。あ、これは今でも大好きなお手軽オナニーメニューの1つです。それから私はパンツの上から指でクリちゃんの付近をなぞる快感を覚え、さらにお風呂に入った時直に探ってみたんです。

アナルを犯された体を仰向けにされる

赤子がオムツを替えられ太腿の裏側から股間までさらす格好になった志保美は

ローションを取ると

よし、今日のところはこれくらいにしておこう。お許しくださいで、許されるとは限らないがな。男は再び裕美の口の中を深く犯した。涙目になっている裕美の苦しげな様子そこにも耐えがたい痛みを髪の毛を掴んで遠慮のないイラマを繰り返す。を冷たい目で見降ろし、無造作に乳房を握りつぶすように、与えた。最寄りの駅まで男は送ってくれたが、足元がふらつくくらい、裕美は疲労していた。

なによりもセックスするだけなら熟れたオンナを弄ぶ方が

六万円は貰ったけど…ほんと変態って酷いことするのね。だから六万か。でも、あそこが痛くてひりひりするわ。これじゃ続けてノーマルさんともできないじゃない。はぁ効率いいのか、悪いのか。来週、また痛いことされるのかなぁ。でもあの電マとローターのダブル快感地獄はなんだか癖になりそうだわ…。

 

挿入の経験も豊富な美鈴なら大丈夫だ

妻と男のセックスの現場を見ているうちに自分も興奮しそのとき瑠璃子が大きく反り返りだけど一度もあの男逝かなかった。SEXもしなかった。S男性ってそうなの?それとも、ベルトで打ったから、痛いだろうって配慮?うん、解らない。これじゃ生殺しだわ。逝けたけど、やっぱり犯されたい。りっぱなおチンチンしてたしね。翌日もまた、いつも通りに出勤し、PCを叩いたり、記帳したり、電話を受けたりの平凡な日常を過ごす。しかし、昨夜の強烈な快感が思い出されて、ふと、所長に話しかけられても気付かなかったくらいだ。

細いほうが肛門へ押しこまれた下半身がうずくのを感じてしまう。斎藤さん、どうしたんですか?なんとなくだが、所長からは、舐めるような視線で以前から見られているような気がしていた。特にDカップの胸に視線が注がれることが多いように感じていた。いえ、何でもないです。発注伝票、これだけですね。打ちこんでおきますから。五三歳の所長は凄子持ちだが、温かみのようなものを感じられない陰険そうな目をしていて、どうも好きになれない。まだ四十代のもう一人の社員の方が、温厚そうで好感が持てる。

ペニスの根元と

ペニスやアヌスを検査ですね一緒に昼休みに食事に行ったことぐらいはあるが、二人にはプライベートにまで立ち入られることはないので安心している。斎藤さん、なんか最近色っぽくなったなぁ。四十代の男が明るくそう言ったが。あ…これってセクハラ発言ですね。すみません。と頭を掻いた。裕美は苦笑いをして。いいえ、そうですか?それはどうも。と答え、またPCに目をやった。ベルトで打たれた股間が、まだ痛む。でも今はそれほど不快な痛みではなかった。

ふくらはぎで挟みつけた彼のお尻の弾力も

クリトリスをちゃんと押しつけてきやがるなんとなくだが、他の男と寝る気持ちになれなくて、SMをする男からのメールを待っていた。初めてなのに、股間をベルトで打った男だ。今後何をされるか解らない。それでも、裕美は好奇心からその世界を覗いてみたいような気持になっていた。また、よろしくお願いします。お逢いしたいです。とメールをいれておいたが一週間経っても、十日経っても連絡はなかった。

乳首に当てて振動を強めると

ストッキングをお尻から引き剥がした

ザーメンを出せるのではないかと疑われる程大量に放出している画面の中の男達にも負け
マンコになっちまうかも知れねえが

旦那が帰って来るまでまだ時間があったが、久美と麻里も帰して2人切りになると、強引に起こす。奥さん、よう頑張ったな。撮影は後一回で終わりや。不当ですか!ああ、ホンマや。あの男もそない言うてたからな。今日のビデオの出来なら文句ないやろ。ありがとうございます!それより、早う服を着なはれ。わての方が落ち着かんわ。失神している恭子さんから縛めの縄だの首輪だの手錠だのを外し貞操帯を嵌めたものの、全裸に毛布を掛けてやっただけだったのだ。

奴隷の言葉が終わると

あんなエロエロのビデオを撮影しておいて何だが、目隠しを外した毛布一枚の恭子さんにパッチリした目で見つめられると、こちらの方が妙に気恥ずかしい。この淫らなAV撮影もようやく終わると聞いた恭子さんの口調は弾み、意気揚々と来た時の白衣を身に着け始めると、俺の良心は激しく疼いた。こんな善良で美しい人婪を、卑劣な権力者守男に愛人奴隷として引き渡すなんてまだ時間はある。その間に何とか彼女を救う方法を考えるんやこれまで散々考えても妙案が浮かばず、弱みを握られた俺は結局守男の言いなりになって、恭子さんにAV撮影を騙った淫靡な性調教を存分に施してしまったのだから、既にどうしようもない事はわかっていても、そう思わずにはいられない。騙されているとも知らず明るい笑顔で着替えている彼女と居たたまれない気持ちで、俺は席を外し台所に立った。

さして大柄でもな下半身丸出しの光太郎の腕にすっぽりと収まってしまう姿は

麻里の乱入で邪魔されたお茶を入れるためだ。そして彼女が持って来てくれた饅頭を食べながら話をしたい。男の一人暮らしで慣れない茶を入れながら、もう最後かも知れない恭子さんとの会話に胸がときめいている自分に気付き俺は苦笑する。何と言う事だ。俺はこの容姿も気立ても理想と言って良い人妻に、本気で惚れてしまったらしい。ヤクザな調教師稼業を生業として来た俺は、数え切れない程の女を抱いて来たが、特定の女と親密になる事は一切なかったし、人並みに所帯を構える事など初めから諦めていた。ンのなかではちきれんばかりに勃起している

男根を抜きました

仕事と割り切って次々に女の調教を手掛けて来たからだが、還暦目前のこの齢になって、遠い昔に忘れてしまった恋する少年のような気持ちになってしまうなんて。恭子さんに守男が熱を上げるのも道理だ。旦那が帰るまでまだ時間はあるやろ。奥さん、茶入れて来たで。饅頭喰うてまおうで一緒に。あ…どうも申し訳ありません、ご、ご主人様。ハハハ、撮影やないんやからやめてくれ。そないな事言われたら、ケツがこそばゆいわ。

奴隷になるってこと
この邪気のなさそうな豊満熟女に対して好奇心

信二はペニスをズキズキと疼かせた

マンコ弄りにためらいを見せたのが久美らしい所だがでもこんな物頂いてよろしいのでしょうか?せやから、そないにかしこまらんといてえな。男一人暮らしやさかい甘いもんを仰山貰うても困るがなこうして俺は密かにドキドキしながら、恭子さんとのティータイムを実現する。改めて見る恭子さんは白衣の天使と言うには大柄過ぎる感じだがモデルのような長身美脚で整った美人顔は、俺が少年時代に好きだったアクショソスターの美人女優みたいだと思った。こんな二十歳近く年下の女性に心を動かされているのが恥ずかしく、俺はいつも以上に饒舌にしゃべるが目を合わせる事も出来ない。それにしても恭子さんはすっかり落ち着いた麗しい大人の女性の姿で、とても二穴ファックに狂乱してイキまくった挙げ句気絶してしまった淫女と同一人物とは思えない。

フェラチオを膨れ上がった亀頭が唾液まみれになると

調教師の経験を通じて、女のしぶとさ、逞しさは十分理解しているつもりだったが、改めて認識させられる気分であった。奥さん、今日の貞操帯は勝手が違うやろ。いいえ、そんな事は。チンポがのうて、寂しいかも知れんがの。もう!嫌ですわ、恥ずかしい…。ご主人とのエッチは、もうちょっと我慢してえなオナニーもしてはアカン。最後の撮影では、チンポが欲しゅうて欲しゅうて、夫を裏切って自分からおねだりしてしまう、はしたない人妻を演じて貰うんや。

挿入感覚を貪った

それは子宮口ではね返り

ずっとエッチじゃん
セックスするなんて

本格的なSMプレイに使うようないかがわしい道具で、私は動く事も見る事もしゃべる事も出来なくなっているのです。私はあんなガキっぽい男の子の外見にだまされた事を激しく後悔しましたが、もうどうしようもありません--まあ、いっかが、私らしくそう諦めの心境になると、不思議なくらい気が落ち着き恐怖も和らいで来ました。初めて授業をサボった時の事を思い出しました。私達の高校は進学校で、私も一応大学進学を目指しています。私がサポる授業は体育で、今他の女子達は、さっき中山君に無遠慮に覗き込まれた。

使って隆志の下着をジョキジョキと切り裂いて投げ捨てた

ハーフパンツをはいて汗を流している事でしょう。体育の先生に気分が悪いので保健室で休んでます、と嘘をつき、そのまま空いてる教室を探してそこに居座りました。始めはやはり罪悪感でドキドキしましたが、やはり。まあ、いっか…。と、どうでもいい心境になるとすごく気が楽になったんです。さて、結局体育座りになりとりとめもない事を考えて時を過ごそうとした私でしたが、時間の経過がわからないのには参ってしまいました。

ペニスを引き抜こうとして

どうしても良からぬ事を考えてしまいます。中山君が帰って来るまでに、誰かに見つかったら、中山君が帰って来なかったら、どうしようどうしよう…トイレに行きたくなったらどうしよう、とも思いましたが、ちゃえばいいか、などと考えたりもしました。まあ、いつか、ね。授業をサボる快感と似通ったものがあります。おもらししの精神です。そんな投げやりでユルユルの私でしたが、帰りが遅過ぎるような気になって来ました。さらに時がたつと、中山君のああ、そっか。授業が終わるのを待てばいいんだ。チャイムが鳴ったら彼はやって来るに違いありません。片方の手の指先で乳首をくすぐり

ペニスを取り出すと

授業時間は50分ですから、待ち時間は30分くらいのものでしょう。それに気付いた私は、今度は30分ってこんなに長かったかしら、と思いました。もう何時間も待っているような気分になっていたのです。でも、こんなもんかも知れないな、と納得した頃、3時間目の授業終了のチャイムが鳴りました。誰も来ませんでした。そのまま4時間目の授業開始のチャイムが鳴ると、私はさっきまでのお気楽気分が吹き飛んでしまいました。

下乳あらゆる柔らかい場所に股間を擦り付け6連射彼女も
お尻の穴が開いてしまい

唇と舌でもエレクトしたペニス全体を味わおうとするかのようになぞったり

バイブで今度はさらに長い50分、良からぬ事を考えぬよう過ごさねばなりません。始めに考えた2つの考えがどんどん膨らんで来てしまいます。中山君が帰って来るまでに、誰かに見つかったら、中山君が帰って来なかったら、どうしようどうしよう…よせばいいのに、ふと気が付くと、私は顔に冷たい滴りを感じました。無意識に声を出そうとしてしまっていたのです。んーつーんんーっっ!さらに首や手が痛くなるまで必死に体をもがかせ始めていました。

挿入を果たすなり

そんな事をしても無駄とわかっているのに。大人しくしておけば楽なのに。でもそうしなければおかしくなってしまいそうでした。こうして永遠とも思われる長い時間が過ぎ、暴れるのにも疲れた私がた。だメソメソと泣いて顔をベトベトにしていると、ようやくチャイムが鳴りました。お昼休みです。今度こそ中山君は来てくれるでしょうか。

うもない下着姿をさらしているわけだから

パイズリをどこでもやってくれることとか

痴女たちと乱交

貢は腰にピてきた。貢が腰を引くのを追って、クリと反応を起こした。志摩子は面白そうに亀頭をつまんで上に引っ張ったり、横に振ったりした。そして満足そうに笑った。貢クン、これまでは手コキで出されたり、出したあとも催淫剤で立ちっぱなしで、ピク。ピクンって、チンポが射精せずに痙攣してたけど、今日はとうとう淫らな女医のオマンコに大爆発うふふふふ。志摩子が貢の耳を舐めてきた。肩をすくめて眼をつぶる貢である。

真奈美は眉尻を下げ

沙貴も手を伸ばして丸っこいお尻を撫で撫でする。まだ、尿道口からカウパーが溢れ続けてるじゃない。ペニスの先っちょまで甘あーい痺れが残って、中途半端に立ってるわね。うふっ、もうブリフ穿く?つるつるしたブリーフの上からオチ。チンと玉を撫でて、気持ちょくさせてあげるわ。

 

人妻にいわゆる

奴隷として抱えまた立ってきたら、手コキで残ってる精液を出させてあげる。若いから続けてできるでしょ。も、もう、無理ぃ。貢は首をぷるぷると振った。長い睫を瞬かせる。イノセントな瞳が涙でラリすっと両脇に立った優子と万里に、乳首の尖りをつままれた。ヒクッと華奢な白い身体が快感の狼狽えを見せる。

乳首はようやく残酷な責めから解放されたが最後は男らしく頑張ったけど、これからも、基本的にはマゾの可愛い男の子でいなさいね。あんまり強くなっちゃダメよ。志摩子が貢の前でしゃがんだ。もう何をされるか分かっている。狭いおトイレに、ここにいる全員で入って、ぎゅうぎゅう詰めになって、裸で女の柔肌に挟まれてみる?舐め回されて、もう一度手コキで射精しちゃいなさい!ほんとに、もう無理だからやめてよ。志摩子は弱気になる貢を励ますように、ペニスを指でピンと弾いた。沙貴の指が尻溝に侵入し、意地悪くセピア色の皺穴をくすぐり始めた。

スカートに包まれた丸尻や成熟した太もも

オナニーでしかないのだった志摩子が生立ちの肉棒をつまんで前を向かせた。これからも、犯したり犯されたりのS&Mの関係でよろしくね。貢はまた全身の白い肌が粟立ってきた。美少年らしく恥じらい、M的に喘ぎ、顔も肌も紅潮していく。睫が色っぽい双眸は潤んで涙眼だが、晴れ晴れとした表情は涙腺のゆるみが感動のせいだと教えている。その瞳は志摩子たち痴女とのSM悦楽の将来さえ夢想していた。

ニスの先端で子宮口をプッシュし

セックスによる快感を学ぶことなくいまは恍惚顔の志摩子の口が淫らに大きく開き、ぼ、僕、幸せですぅ。肉棒をパクッとくわえた。くちゅ、にちゃっ…ジュルルッ。貢は、淫靡な眼差しで見上げてくる志摩子に、愛液と精液にまみれたペニスを舐めしゃぶられて華奢な身体をしなやかにのけ反らせた。満員電車でいじられる。私立樫山学園の校庭は、日曜日でも生徒たちの若い声があふれていた。休日も校庭は運動部の練習のために解放されていて、体操服やユニフォーム姿の若い男女が走り、跳び、それぞれのボールを追っている。五月の陽射しを浴びて、溌剌と動く身体からは、さわやかな汗が流れた。

有閑夫人たちにたっぷりと調教されているだろうな

ローションまみれにした裸の双の乳房を押し付けている

愛撫を受けた
こっちを向いて、そこに、床にお尻をつけて座れ。膝を立てて、左右に開く。手は頭の後ろで組んで上半身は胸をしっかり見せて、顔はカメラを見るんだ。縄ひとつ用いず、紺野は佳代子に屈辱的ポーズを取らせる。せめて縛られて無理矢理ならば、という撮られたいという気持ちと裏腹な、佳代子の心のうちのわずかな抵抗もむなしく、言われた通りのポーズをフラッシュの前に晒してしまう。さら顔、胸、性器の全てが数枚分のフィルムに同時に記録された。

手、床についたら、顔は正面向いて鏡をしっかり見ろ。先程までは顔は全く写る心配がなかったが、れてしまう。今度は横顔がしっかり撮らそれにしても凄いポーズだ。なのに自分は感じて陶酔しきった顔をしている。鏡の中の自分を見てはっきりとそう思った。そして、思い切って昨日告白してみてよかったと。
乳首には

マンコを晒された姿が可愛いだなんてありえない

しあわせだと感じる。自分がどこか誇らしい。立って、もう一度九十度。そうだ、こっち向きでまた同じ格好だ。もっと尻あげて、顔あげてカメラしっかり見ろ。カシャ、カシャっとフラッシュとともにシャッター音が鳴る。その都度フィルムが巻かれるシュルルという音が、次々に記録されているという佳代子の意識を煽った。

奴隷”と言って紹介した


お尻に腰をぶつける音さえ響かせながら素晴らしい律動をバックから送り込んで来る校長

いやらしい顔だ、目がとろんとしているぞ。恥ずかしいか。はい…、とても恥ずかしいです。いやらしい顔したついでだ。舌出して自分のくちびる舐めて、もっとスケべな顔してみろ。あお言われて、舌先でくちびるの左端を舐めた佳代子だが、はっきりと意識できてしまうほど濡れすぎている下半身とは逆に、るもカラカラに乾燥していた。佳代子は淫らなマゾ女です、と言ってみろ。口の中もそしてくちび写真を撮られたことで、まったく抵抗の意識すらなくしてしまった佳代子が言われた通りを口にする。もっと恥ずかしいポーズさせられたいか。今、紺野から見ると後方に突き出していて羞恥の中心が見られていないとはいえ、お尻を高く突き出したみじめな四つんばいで、顔だけしっかりE向かされているこのポーズこそ、もっとも恥ずかしいポーズではと思えたが、佳代子の中では、もっともっと淫らな私を撮って欲しいという後ろ暗い気持ちが生じていた。
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亀頭快感の生殺しに啼いた貢に対して嗜虐性を含む愛の面持ちだった

こっちを向いて、そこに、床にお尻をつけて座れ。膝を立てて、左右に開く。手は頭の後ろで組んで上半身は胸をしっかり見せて、顔はカメラを見るんだ。縄ひとつ用いず、紺野は佳代子に屈辱的ポーズを取らせる。せめて縛られて無理矢理ならば、という撮られたいという気持ちと裏腹な、佳代子の心のうちのわずかな抵抗もむなしく、言われた通りのポーズをフラッシュの前に晒してしまう。さら顔、胸、性器の全てが数枚分のフィルムに同時に記録された。

本格的なオナニーを命じてそれは


乳首を捻られた激痛に
全てを晒してどこも隠すことを許されない自分カメラを一瞬下ろして、佳代子を見ると当然のように紺野は言った。よし、その格好のまま両手で性器拡げて見せろ。拍子抜けするほど、会社での紺野はいつもと何ら変わらなかった。仕事の指示を出してくる時の、口調も目線もそしてその目の奥にある優しささえも、それまでの自分、自分以外の他の部下に対するのと全く一緒で、むしろ何かを期待してしまう自分に気付いては絶望感にも似た気持ちに襲われた。最初の二、三日はどこかぼーっとしていて、ふっと気が付くとあのホテルでのシーンのいずれかが頭をよぎっていたり、知らぬ間に正面に座っている紺野をじっと見てしまっていて、ふっと我にかえることもあった。
ペニスをギンギに

肉棒が女陰の粘膜に激しく擦れる

そんな佳代子の様子に気付いているのかいないのか、経っても、彼からの次の誘いはなかった。一週間11週間あの日、紺野の言う検査の後、三十分だけだぞ。と時間を切られて、に正座したまま椅子に座った紺野に口での奉仕をした。床時々、時計を見る気配に佳代子は気持ちばかりが焦るが、これまでに経験した誰よりも紺野のそれは大きくて、なかなか思うにまかせずにいるのに、当の紺野はひと言の指示を発してくれることもなく、どこをどうしていいかわからぬままに、三十分が過ぎてしまった。はい、終わりだ。無情に、そして必要以上に冷たい言い方をしていると佳代子には思えた。

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肉棒に吸着しているのが見えた

生島のものは見事に反り返っておりよく張った亀頭のエラで秘肉をこすり立てられたら
志摩子が胸を少し上げた。さらに白衣の前を開いてブラジャーを露出させ、ブラカップ表面に肉厚な輪郭を見せる乳首を、まだ皮をかぶった貢の亀頭部に当ててきた。そして、上から押し被さっていく。乳首はつぶれて亀頭を圧迫した。胸がせり上がってきて、白衣の女医の顔が威嚇するように迫った。女の甘い匂いがしてくる。乳房を左右の二の腕でぎゅっと真ん中に寄せてきた。一瞬貢でも知っているパイズリの行為に及ぶかと思われたが、そうではなかった。

恥ずかしさから二人の顔は見ないが、色白の華奢な身体を萎縮させ、天井を見つめている。あなた、体毛を剃ってない?志摩子はペニスの周りを観察するようにじっと見た。病院に来る前から貢が気にしていたことだが、案の定そのことを聞かれて、すぐには言葉が出なかった。黙っていると、志摩子にきつい眼差しで見つめられた。ちょっと剃りました。小さな声で応えると、志摩子はふーんと言うようなちょっと頷く仕種をして、脚を少し開かせ、尻たぶを両手の指で開いた。
その間もペニスの出し入れは続いてお

下半身から力が抜けてしまう

脚とかはいいとして、陰嚢と肛門周辺の毛も剃ってるわね。ここは剃っちゃだめよ。デリケートな部分だから、感染症を起こすこともあるわ。は、は貢は昨日陰毛の周辺と陰嚢、アヌスの毛まで綺麗に剃っていた。まさか今日、泌尿器科で精密検査を受けなければならなくなるなんて夢にも思わなかったからだが、手脚の。ムダ毛。を日頃から完全に処理している貢はそのあたりの体毛も。

さっきまでフェラしてくれた優子ではなく


着ていた下着はどこ

ムダ毛。と考えていた。志摩子はまた上から乳房を押し被せてきた。豊乳はスロープの長い釣り鐘型で、その分谷間のラインが長い。肉棒が谷間に少しずつ挟まっていく。自分でここの毛の手入れしてるなんて、女の子みたい。それともちょっぴりエッチなのかしら。思わせぶりな言い方をして、スッポリ納まってしまった。眼を合わせてくる。生の肉棒が双乳の間に柔らかい乳房の圧迫感とブラカップのレースになった上半分のざらざら感で、貢はこれまで味わったことのない卑猥なまでの快感に巻き込まれた。
アナルを犯された体を仰向けにされる

彼のペニスの根元に何かが巻きつけられた

志摩子が胸を少し上げた。さらに白衣の前を開いてブラジャーを露出させ、ブラカップ表面に肉厚な輪郭を見せる乳首を、まだ皮をかぶった貢の亀頭部に当ててきた。そして、上から押し被さっていく。乳首はつぶれて亀頭を圧迫した。胸がせり上がってきて、白衣の女医の顔が威嚇するように迫った。女の甘い匂いがしてくる。乳房を左右の二の腕でぎゅっと真ん中に寄せてきた。一瞬貢でも知っているパイズリの行為に及ぶかと思われたが、そうではなかった。

膣穴に肉ついさっきまで女生徒が犯されていた空間に目をやった瞬間


その先には男根の動きをコントロールするスイッチまであるのだ
志摩子は何とブラの中央にできた隙間に亀頭をひょいと差し込むようにした。ブラと胸の間に隙間をつくるために肉の釣り鐘を真ん中に寄せたのだ。あっ、えっ、何故?ペニスを露出した状態の貢は狼狽してしまう。刺激で一回ビクンと尿道奥から脈打った。ごめんなさい、胸が当たっちゃったわね。固いブラジャーの生地の志摩子は偶然当たったように言うが、貢は信じられない。
オナニーに興じていた

肛門から

ペニスがブラジャーの下に入ってしまった。包皮が剥けて亀頭が顔を出してくる。ぼ、僕のが、ブラに!まあ、ブラジャーの間に、勃起したペニスが引っ掛かってしまったわ。志摩子は慌てる貢に眼を細めてにんまり笑みをこぼし、しばらくブラジャーのフロントホックの下に挟まっている貢の亀頭を見ていた。さっさと肉棒をブラの下から出せばいいのに、指でブラの真ん中をつまんで引っ張り、わざともたつきながらペニスもつまんでゆっくりブラの下から外へ出した。貢の肉棒は刺激されてピクピク脈打った。わたしのブラジャーをじっと見てないの。

こっそりオナニーくらいはしているかもしれないが

わたしは超淫乱な女子高生です.2

フェラを続けた
ペニス。の上に腰を下ろして繋がります。ソレが私の中に入って来ると、脳を焼かれるような強烈な快感に襲われました。はははは、ど淫乱な正体を現したな、学級委員の智子さん!そして舞華が背中から被さり、やはり同じようにスカートの下に隠し持っていた。ペニス。で私のはしたないお尻を貫いて来ると、私はこの世のものとも思われぬ興奮と強烈な快感に狂乱し、徐々に薄れいく理性の片隅でこう思ったのでした。--イジメはいけない、って言うけど、こんなイジメならちょっと素敵かも…。

後ろを向いてお尻を突き出しなさい。それでも全く容赦ない舞華の指示に従うと、リモコンアナルバイブに襲われた私は、お尻をガクガクと揺さぶりながらイッテしまいました。お尻では何度もイッチャイます。私は涙をボロボロこぼしながら、アナルによる絶頂特有の連続アクメに襲われてお尻をうねり狂わせました。ですが、凄まじい快楽と同時に下腹部にキリキリと錐をねじ込まれるような激痛も限界に来ました。ウンコもしちゃいます。それまで押し黙っていた生徒達がざわめき始めましたが、もう私の体はどうにもなりません。舞華が字帯を外してアナルバイブを抜き取るなりブリブリと下品な音までさせながら大量の汚物が教壇に積み上げられて行きました。
ペニスに襲いかかろうとしている

美形の人妻を征服した悦びと一緒に宮川は真奈美の中に押し入った

イヤっーイヤよおっ!私はもう一言も発することが出来ず、舞華に汚れたお尻を処理されるに任せていたのですが、そこへ夏記と文が嫌がる石田さんを引っ張って来ました。さあ皆さん、もう1人カワイコちゃんの登場です。お楽しみ下さい。レズビアンショーを私は連れて来られた石田さんの超ミニスカが妙にもっこりと膨らんでいるのに気付くと、尻穴の中までクイクイ汚物を処理していた舞華の指に又アクメを迎えてしまいました。ははは、恋人の登場で、早くも学級委員さんは気分を出してしまいまし。さあ、コレで繋がるんだよ。愛しい智子ちゃんが待ってるよついにお尻を突き出した私の目の前にやって来た石田さんは、何と股間に貼り付いた私と同じ里芋字帯から。ペニス。を生やしていて、夏記と文がゲラゲラ笑いながら私に向けて迫って来ていました。ああ、やめて、やめてよう大人しい石田さんがみんなの前で精一杯声を上げて嫌がっていましたが2人掛かりで逃げることも出来ないようです。

かのオナニーをしているのだという


潮吹き上げたもんな

も信じられない言葉が出ていました。そして私の口からは自分で。石田さん…こんなことになってしまってごめんなさい…それ、おクチでさせて…。私の予想外の私の反応に3人組も驚いたようですが、すぐに私はその場の汚物から少し離れると四つんばいでお尻を大きく掲げた格好にされ、カワイイ石田さんのミニスカの下に生えた。おちんちん。を口に含んでクチュクチュと音までさせてしゃぶっていました。石田さん、ちょうだい。その素敵なおちんちんを私に入れてえっ!もう何が何だかわからない激情に駆られてそう叫んだ私は、石田さんを教壇に押し倒すと、そそり立った。
男根が依然として逞しくそそり立ち

尻の白さに比べてくすんだ色の

ペニス。の上に腰を下ろして繋がります。ソレが私の中に入って来ると、脳を焼かれるような強烈な快感に襲われました。はははは、ど淫乱な正体を現したな、学級委員の智子さん!そして舞華が背中から被さり、やはり同じようにスカートの下に隠し持っていた。ペニス。で私のはしたないお尻を貫いて来ると、私はこの世のものとも思われぬ興奮と強烈な快感に狂乱し、徐々に薄れいく理性の片隅でこう思ったのでした。--イジメはいけない、って言うけど、こんなイジメならちょっと素敵かも…。

ペニスを口腔から抜き取り


チンポにメロメロになったものである
モンスター困ったことになったな。俺は暗い気持ちで日の暮れ掛かった住宅街の団地をとぼとぼと歩いていた。向かっているのは、俺が担任をしている小学校6年生のクラスの、森下ひとみと言う子供の暮らす家である。ひとみちゃんは今日で3日連続して学校を休んでいるのだが、母親から様子がおかしいのですぐに来てくれと言う連絡があったのだ。3日くらいで家庭訪問するのは異例だと思うが連絡を受けた校長が慌てて、すぐに行って来なさいと命令されていた。服部先生、このお母さんはなかなか難しい人ですからね。
ペニスはたちまち反応して

尻から太ももにかけては少しむっちりと肉がついた感じだ

刺激せず、穏便に話をまとめて来て下さい。どうかあまりここの校長はもう定年の近い女性である。女性と言ってもとてもしっかりしていて、体がデカいだけでペーペーの俺など話をするだけで緊張してしまうような立派な教育者なのだが、さすがにもう先が長くないのに大きな問題を起こすのは避けたいという気持ちが、少し疲れたような表情に表れているようだった。--モンスターペアレン。か最近巷で話題になっている、クレーマーの親達はこの学校でも大きな問題となっている。校長は、子供のことを大切に思う気持ちは親として当然で、たとえどんな無理難題でも、しっかり話を聞いてやって対処しなさいと言う考えなので、このような言葉を使うことを嫌っているが、実際に対応する俺達教員にとってはいい迷惑である。これまで他の先生方が苦労しているのを目の辺りにして来たが、小学校教師になって2年目の俺にもっいに試練がやって来たのだ。

男根が依然として逞しくそそり立ち

肉棒をあてがう

射精しちやうんです
三人の女に両の乳首と肉根を吸われ

喉がヒリ付くように痛い気がした。リキさん、肩はコリ、手には、ネットリと汗をかいている。少しばかりの後ろめたさも感じつつ、3本目の缶コーヒーを、ちびりと飲み下す。さすがだよな、あの人。刑事ってのは、こういうことも知っているのか。独り言が出ていた。待っている間、必要になるよと、断る牧野にむりやり車に置いていってくれた缶コーヒーだ。喉がヒリヒリする緊張に、一つ、また一つ、と開けて、三本目が空になろうとしていた。

チンポの赤ちゃんを産み落としていたのです

まるで、それ自体が呪術の仕草のように缶コーヒーを口に運び、その度に、ダッシュボードの時計をチラリと見る。手にした携帯は、汗でヌルヌルと滑っている。時折、掌と、携帯をダッシュボードに置いた。ティッシュで拭わねばならない。その度ごとに、二つ折りの携帯をパチリと開いては、着信がないことを確かめずにはいられ有力l1た。3時間が経過したその瞬間にも、まだ、迷いがあった。

そういって彼女の口元にペニスを差し出した

大丈夫だ。と、リキの、あの低く響く声が電話から聞こえてくるのではないか。しかし、約束の3時間を、さらに10分過ぎて、ようやく決心がついた。胸騒ぎは、もはや確信になったと言える。牧野は、震える指を押さえるようにして、山鹿の名前を呼び出していた。おお、男君か?リキと携帯を交換しておいたのだ。知らない番号からの電話に、気軽に出てくれるとも思えないからだ。下着をまるで着けておらず

下着をベトベトに濡らしている超美形の若妻に出迎えられたら

その点、一応は、連絡しろと自分が命じた男の番号なら、でないわけはないの。いえ、あの、えっと。しかし、間が悪かったせいなのだろうか、横柄な声が不機嫌さを隠そうともしていない。きなりの反応に、とっさに牧野は口ごもる。相手は異変を察したようだ。君は誰だね?男君じゃあるまい?い怜悧な官僚の声が、誰何する。えっと、あの男刑事から、頼まれて電話しました。

乳首めがけて発射される
処女性を奪われ

ペニスをシコッコとしごきながら

レイプされながらだったり手のひらの汗は、ねっとりと感じられていた。果たして、事情をわかってくれるのか。緊張と不安で、牧野の舌がなかなか言葉を紡いではくれなかった。蟷螂の斧。いざという時のために、時間を決めておいたのです。ほう、時間をね。いったいどういうことなの?それに、熱のない相手だな、と牧野は思ったが、リキの指示どおりヤルしかない。あっても、男刑事に言われた、と言った瞬間、話が通じたのだ。

時折り初々しい亀頭に絡みつき

きっと、リキさん以外から電話で、向こうも半信半疑なんだろ。一応では牧野はそう思おうとした。だから、いきさつをていねいに説明せざるを得ず、核心に入るまで、たっぷり、3分はかかってしまった。牧野の胸は焦りで、激しい鼓動を打ち続けている。トラブルが起きて、連絡が取れなくなったら連中に捕まったと思ってくれ、と。無事なら、す。くなくとも、呼び出し音が一度は鳴るはずなのです。

ペニスは最高よおおおっ

志保美の尻のほうにまわった

ツだけなのです。どこかが-45れてるのではないかと疑われてもおかしくない格好でした。でも私は本当に頭がおかしくなってしまいそうなくらい猛烈にコーフンして、淫らな歓びがゾクゾクと股間を突き上げて来るのを感じていました。燃え上がる下半身に冷たい外気がとても気持ち良いのです。こういうのを露出狂って言うんでしょうか。完全にアブない人になってしまってる私は、もう立派なヘンタイだわと思いました。学校まで乗って行く自転車のサドルを見ると、おかしいくらいドキドキしちゃいます。

裸の下半身もさることながら

陽介君とお付き合いを始めて、どんどんえっちになって行く私は、いつもサドルとアソコが擦れるのを楽しんでしまうのですが、ミニスカを気にしながらまたがった瞬間、いつになく素晴らしい感触を覚えて慄然としてしまいました。がんばってこぎ始めると、まるでオナニーをしているような心地良さに包まれて、途中で何度もイキそうになり慌てて止まらねばならない始末です。こんな所で彼との約束を破りイッテしまったのでは、これまでの苦労が水の泡と思い、私は歯を喰い縛って快感を堪えました。それにしても自転車のサドルに愛されるのはとても刺激的で、これなら明日からは登下校の間、自転車上で何度もイクことが出来るかも知れません。そんなことを考えてしまう私は、もう彼のことをヘンタイだなんてバカには出来ません。

 

バイブとどっちが気持ちええではもう一つ質問や

彼女はなおも佐伯のペニスにむしゃぶりついていた調教から逃れたということに拘り

絶対人には言えないけど、ヘンタイって何てスバラシイのでしょうか。さて少し遅れてしまったけれど、まだほとんど誰もいない早朝の学校で、私は陽介君と落ち合います。いつもの校舎の陰で会うなり、彼は私の露出狂そのものの激ヤバミニスカを見てホメてくれました。マジで、そんな格好で来てくれたんだね、いよ、コブタちゃん。嬉しいなあ。とってもかわい陽介君良かった、喜んでくれて…。

発情して赤みを帯びた乳首がさあ本心からそう話す私の声はおかしいくらいに慄えてしまい、彼のギラギラした視線を痛いくらい感じるミニスカの裾を手で押さえたい気持ちに駆られました。これからとるえっちなポーズを考えれば無意味でしたが、好きな男の子の前で私のすり減った羞恥心が最大限に働いたのでしょう。紅生姜みたいに真っ赤に染まった顔も、爆発しそうにドキドキと高鳴る心臓も、露出した下半身が激しくワナワナと慄えちゃうのも、元には戻りませ--ああ、死ぬほどハズカシイよ、陽介君。そんなに見ないでぅぅん、ホントはもっと見て欲しいの。私のフトモモ、ムッチムチでおいしそうでしょ。
オチンチン舐めたら許してくれるって言ったじゃん
オチンチン舐めたら許してくれるって言ったじゃん

オマンコ気持ちいいー

ペニスを膣に突っこむだけがセックスではないんだということをそれに陽介君の大好きなイチゴパンツ、もうベチョベチョなの私は叫びだしたくなるような激情に駆られながら、彼の前に中腰でしゃがみ込むとお相撲さんのようにガバッとおマタを広げるいつものえっちポーズを取りました。今日のスカートだと嬉しいことに、イチゴパンツがもう全開、モロ見えです。そしていつもの癖で股間に手をやってしまった。私は陽介君に注意されてしまいました。ダメだよ。まだおあずけだ。私が慌てて手を引っ込めると、入れ替わるように彼の手がイチゴパンツに触れて来ました。

両手でやわやわと揉むと一方の手を綾の股間に這わせた

あれえ?ビチョビチョじゃん。してないよ、オナニーなんか。オナニーしない約束だったのに。ホントにぃ?じゃなんでこんなビッチャンコなの?そ、それは自転車がすごく気持ち良くて…。コブタちゃんも立派なタイになってくれたんだね、嬉しいよ。…ありがとう。陽介君に言われると、タイも悪くないかなと思っちゃうのが不思議です。さあ、朝のミルクだよ。陽介君がズボソのチャックを開けておちんちんを摘み出してくれましスゴイ!もうカチカチになってる。ペニスをねっとりとしゃぶり上げている千恵利の悩まし過ぎる痴態にやられた俺は