片方の手の指先で乳首をくすぐり

熟女ならどぎつい電マだの

淫らな尻振りダンスは万寺林を悦ばすだけだった
良かったよ。ありがと。今はうれしいのは、夫への愛ゆえだ。夫の笑顔が、心から嬉しかったが、顔を見るのが苦痛だった。行ってきます。同時にそれは堪らない痛みを覚えることになる。夫の機嫌良く、子どもを迎えに出かけた夫の姿がドアに消えた。その次の瞬間、和花は、キッチンから包丁を持ち出した。

すべての誇りを奪い去られてしまった、あの時の体験をもう一度など。いやあ、もう、いや。和花は、悲しげに、一人首を振った。再びあそこへ出向けば、今度こそ、人としての尊厳までも根こそぎ奪われるのは確実だった。行ってはならぬ。しかし、断ることを考えようとする瞬間、何とも言えぬ苦しさが夏の午後の積乱雲のごとくわき起こり、呼吸すらままならぬようになる。断る術がなかった。葛藤のあげく、和花にできた行動は、愛する夫に最後の奉仕をすることと、せめても、と愛する家族にカレーを作ることだけだった。
股間が熱く

半分ほど覗いているペニスも

汚されちゃつた身体だけど、せめて、あなたが喜んでくれるなら。時間がないのを言い訳に、口でのご奉仕にしたのは、夫との愛の痕跡を他人に見られるのだ。けは許せなかったからだった。おそらくは、また、身体中を、いや、全てを男達にさらけ出さねばならないはずだった。身体の奥の奥まで広げられ、覗き込まれるだろう。その時に、夫の痕跡を見られるのは、何よりも避けたい。

さっきの消しゴムオナニーの影響でそこにシミができているような気もしたが


アソコをのぞき込んですごくコー~~し

どれほど男達の慰み者になったとしても、夫との関係だけは、汚されてはならないのだ。しかし、あの男達は、大切な宝物を踏みにじることこそが、好物だと、和花は思い知らされていた。だから、和花は精一杯頑張って、口だけですませようとしたのだ。軟口蓋にこすりつけるように、喉の奥まで飲み込んだ、慣れ親しんだものから、ドクリと噴き出すものを受け止めた。苦手だったはずの夫のほとばしりを飲み込むことすら、と思いたい。
肉棒はいとも簡単に硬度を取り戻し

私のクリトリスをリズミカルに叩きました

良かったよ。ありがと。今はうれしいのは、夫への愛ゆえだ。夫の笑顔が、心から嬉しかったが、顔を見るのが苦痛だった。行ってきます。同時にそれは堪らない痛みを覚えることになる。夫の機嫌良く、子どもを迎えに出かけた夫の姿がドアに消えた。その次の瞬間、和花は、キッチンから包丁を持ち出した。

だが後になって思いだせるのは純白の下着と


エッチしてもいいのかい
あの命令になぜか逆らえぬ自分がいる。それなら、逆らえぬまでも、迎えに来た男に、せめて一太刀でも浴びせて、そのまま自分もどうにかなってしまえばいい。その時、自分の頭に。というたんごが浮かばないのを、不思議だと思えない和花だ。とにかく。どうにかなってしまえばいいのだ。せつなくも、必死の思いで玄関のスリッパ立ての影に包丁を隠したのだ。ドアチャイムが鳴る。どこかで夫が出かけるのを見張っていたのかもしれない。
乳首には

四つん這いになった尻に指をかけて

絶妙のタイミングだった。拳を握りしめながら、もう一度自分の勇気を確認する。唇をかみしめながら、指先まで蒼白になった和花が、ドアを開けた。思っても見なかった。そこに立っていたのは、総花婬流宗家通常は、宗家、あるいは、家元と。立花気転院。そして高弟達からは、ただ。と呼ばれる、たった一人の男。あの、深い湖の底のような冷たい光を湛える瞳を持った、あの男なのだ。

挿入感覚を貪った

それは子宮口ではね返り

ずっとエッチじゃん
セックスするなんて

本格的なSMプレイに使うようないかがわしい道具で、私は動く事も見る事もしゃべる事も出来なくなっているのです。私はあんなガキっぽい男の子の外見にだまされた事を激しく後悔しましたが、もうどうしようもありません--まあ、いっかが、私らしくそう諦めの心境になると、不思議なくらい気が落ち着き恐怖も和らいで来ました。初めて授業をサボった時の事を思い出しました。私達の高校は進学校で、私も一応大学進学を目指しています。私がサポる授業は体育で、今他の女子達は、さっき中山君に無遠慮に覗き込まれた。

使って隆志の下着をジョキジョキと切り裂いて投げ捨てた

ハーフパンツをはいて汗を流している事でしょう。体育の先生に気分が悪いので保健室で休んでます、と嘘をつき、そのまま空いてる教室を探してそこに居座りました。始めはやはり罪悪感でドキドキしましたが、やはり。まあ、いっか…。と、どうでもいい心境になるとすごく気が楽になったんです。さて、結局体育座りになりとりとめもない事を考えて時を過ごそうとした私でしたが、時間の経過がわからないのには参ってしまいました。

ペニスを引き抜こうとして

どうしても良からぬ事を考えてしまいます。中山君が帰って来るまでに、誰かに見つかったら、中山君が帰って来なかったら、どうしようどうしよう…トイレに行きたくなったらどうしよう、とも思いましたが、ちゃえばいいか、などと考えたりもしました。まあ、いつか、ね。授業をサボる快感と似通ったものがあります。おもらししの精神です。そんな投げやりでユルユルの私でしたが、帰りが遅過ぎるような気になって来ました。さらに時がたつと、中山君のああ、そっか。授業が終わるのを待てばいいんだ。チャイムが鳴ったら彼はやって来るに違いありません。片方の手の指先で乳首をくすぐり

ペニスを取り出すと

授業時間は50分ですから、待ち時間は30分くらいのものでしょう。それに気付いた私は、今度は30分ってこんなに長かったかしら、と思いました。もう何時間も待っているような気分になっていたのです。でも、こんなもんかも知れないな、と納得した頃、3時間目の授業終了のチャイムが鳴りました。誰も来ませんでした。そのまま4時間目の授業開始のチャイムが鳴ると、私はさっきまでのお気楽気分が吹き飛んでしまいました。

下乳あらゆる柔らかい場所に股間を擦り付け6連射彼女も
お尻の穴が開いてしまい

唇と舌でもエレクトしたペニス全体を味わおうとするかのようになぞったり

バイブで今度はさらに長い50分、良からぬ事を考えぬよう過ごさねばなりません。始めに考えた2つの考えがどんどん膨らんで来てしまいます。中山君が帰って来るまでに、誰かに見つかったら、中山君が帰って来なかったら、どうしようどうしよう…よせばいいのに、ふと気が付くと、私は顔に冷たい滴りを感じました。無意識に声を出そうとしてしまっていたのです。んーつーんんーっっ!さらに首や手が痛くなるまで必死に体をもがかせ始めていました。

挿入を果たすなり

そんな事をしても無駄とわかっているのに。大人しくしておけば楽なのに。でもそうしなければおかしくなってしまいそうでした。こうして永遠とも思われる長い時間が過ぎ、暴れるのにも疲れた私がた。だメソメソと泣いて顔をベトベトにしていると、ようやくチャイムが鳴りました。お昼休みです。今度こそ中山君は来てくれるでしょうか。

チンポをねじ込む美由紀の

麗しき乳首を彩るピアス

お尻の穴も
そんな愛撫を見ているせいではない

まあそんなこんなをネタに議員諸君との別れを迫るという段取りだ、というようなことを幹事長がまず説明をした。の部分は事実だが、つまりは、女達への対応そしてその処分方法などについては至って穏便に脚色をしている。それについて、知らせる必要もないだろうし、また知らない方が本人たちのためでもあるから。選挙が終わったら、また返してもらうことも出来るのですか。原則ノーだ。そういう女は原則自分のところでなんとかして貰いたい。もちろんマスコミなどに嗅ぎつかれて騒がれたら、即刻公認取り消しして公認料などの費用は全額返済してもらう。

奥さんの乳首が見れるのか

幹事長は原則という言葉を一度繰り返した。買い取りしていただくについての査定はどのような基準なのでしょうか。指名されて中堅の元議員が質問する。ネームプレートの横につけている花の色現職と元職そして新人とでは、が違うので、すぐに見分けられるようになっている。すかさず。キロなんぼじゃないのかぁ。と茶々が入るが。独自の査定だ。だが…と、幹事長が言葉を切ってリサを見る。身内同士でもやっぱりヤジを飛ばすのは、なのだろうか。

奴隷の身分に落されてしまったからです

政治家として染み付いた習性国会中継などじっくり見たことはないが、たまたまテレビで見た時も質疑に対して口汚い野次が飛んで、子供の学級会よりひどいと思ったものだ。先に申し上げておきますが、今回買い取りの査定をさせていただくのは三十四歳までで体重六十二キロ以内の女性のみとさせていただきます。それ以上の年齢や体重の場合は原則は…リサまで原則という言葉を使った。ゼロということですか。いまどき、古新聞でもポケットティッシュくらいはくれるぞ。また茶々が入る。諸君、党としてもこんなに希望が殺到するとは正直思っていなかった。マンコとオシリノアナを目一杯ウズウズさせとってぇな

エッチなことは

なので急遽、高級ホテルのフロア丸借りやら、専任のバトラーやらと結構それだけで金がかかっているのだ。査定がゼロの女とて、必要経費はかかる。のだから、承知してもらいたい。幹事長の言葉に少々ざわついているが、リサでも顔を知っている現職議員が手を挙げた。そのチリ紙交換ですが、三十四歳までなら愛人じゃなくて妻の方を出してもいいのですか場が、スーッと静かになった。いや、議員たるもの男だから女のひとつも甲斐性だとは思うが、政治家としては女房は大事にしてもらいたいと思う。今回も主な目的はマスコミ対策なわけだからな。

ペニスを口元に押しつけられた
奴隷夫婦により深い屈辱を味わわせて辱めるために企画した露出プレイで

股間を見つめている桜木をみて

お尻で触診してみなさいだが、なにあの元芸能人の美人妻お売りになりた。いとこうおっしゃるのかね顔を知ってる理由が、結婚の時にワイドショーなどで騒がれたことだとリサも思い出していた。ええまぁ、可能ならばオンナのひとりとセットでお願いしたい。なんなら二人、ポケットティッシュやトイレットペーパーと交換でも構いません。後半部分は冗談なのだろうが、現職の彼は表情を変えずにそう言った。

オナニーす

この男の発言によって、部屋の中を小さなどよめきのようなそれでいて静寂のような、不思議な空気が支配してしまった。そしてこのひと言を最後に、次に手を挙げるものはいなくなってしまい幹事長の次の言葉によって質疑応答に幕が引かれ、この後の個別の面談に移ったのだった。では質問がなければこれで終わる。それで諸君にくれぐれも注意をしておくが、今回のこの話、今日のこの場での話も含めて、絶対にオフレコだ。万に一つもどこかに漏れるようなことのあった場合は、徹底的に調査をして違反者を厳重に処分をするのでそのつもりで。もちろん公認取り消しなどという甘っちょろい処分ではない。

うもない下着姿をさらしているわけだから

パイズリをどこでもやってくれることとか

痴女たちと乱交

貢は腰にピてきた。貢が腰を引くのを追って、クリと反応を起こした。志摩子は面白そうに亀頭をつまんで上に引っ張ったり、横に振ったりした。そして満足そうに笑った。貢クン、これまでは手コキで出されたり、出したあとも催淫剤で立ちっぱなしで、ピク。ピクンって、チンポが射精せずに痙攣してたけど、今日はとうとう淫らな女医のオマンコに大爆発うふふふふ。志摩子が貢の耳を舐めてきた。肩をすくめて眼をつぶる貢である。

真奈美は眉尻を下げ

沙貴も手を伸ばして丸っこいお尻を撫で撫でする。まだ、尿道口からカウパーが溢れ続けてるじゃない。ペニスの先っちょまで甘あーい痺れが残って、中途半端に立ってるわね。うふっ、もうブリフ穿く?つるつるしたブリーフの上からオチ。チンと玉を撫でて、気持ちょくさせてあげるわ。

 

人妻にいわゆる

奴隷として抱えまた立ってきたら、手コキで残ってる精液を出させてあげる。若いから続けてできるでしょ。も、もう、無理ぃ。貢は首をぷるぷると振った。長い睫を瞬かせる。イノセントな瞳が涙でラリすっと両脇に立った優子と万里に、乳首の尖りをつままれた。ヒクッと華奢な白い身体が快感の狼狽えを見せる。

乳首はようやく残酷な責めから解放されたが最後は男らしく頑張ったけど、これからも、基本的にはマゾの可愛い男の子でいなさいね。あんまり強くなっちゃダメよ。志摩子が貢の前でしゃがんだ。もう何をされるか分かっている。狭いおトイレに、ここにいる全員で入って、ぎゅうぎゅう詰めになって、裸で女の柔肌に挟まれてみる?舐め回されて、もう一度手コキで射精しちゃいなさい!ほんとに、もう無理だからやめてよ。志摩子は弱気になる貢を励ますように、ペニスを指でピンと弾いた。沙貴の指が尻溝に侵入し、意地悪くセピア色の皺穴をくすぐり始めた。

スカートに包まれた丸尻や成熟した太もも

オナニーでしかないのだった志摩子が生立ちの肉棒をつまんで前を向かせた。これからも、犯したり犯されたりのS&Mの関係でよろしくね。貢はまた全身の白い肌が粟立ってきた。美少年らしく恥じらい、M的に喘ぎ、顔も肌も紅潮していく。睫が色っぽい双眸は潤んで涙眼だが、晴れ晴れとした表情は涙腺のゆるみが感動のせいだと教えている。その瞳は志摩子たち痴女とのSM悦楽の将来さえ夢想していた。

ニスの先端で子宮口をプッシュし

セックスによる快感を学ぶことなくいまは恍惚顔の志摩子の口が淫らに大きく開き、ぼ、僕、幸せですぅ。肉棒をパクッとくわえた。くちゅ、にちゃっ…ジュルルッ。貢は、淫靡な眼差しで見上げてくる志摩子に、愛液と精液にまみれたペニスを舐めしゃぶられて華奢な身体をしなやかにのけ反らせた。満員電車でいじられる。私立樫山学園の校庭は、日曜日でも生徒たちの若い声があふれていた。休日も校庭は運動部の練習のために解放されていて、体操服やユニフォーム姿の若い男女が走り、跳び、それぞれのボールを追っている。五月の陽射しを浴びて、溌剌と動く身体からは、さわやかな汗が流れた。

股間が熱く

それよりも彼女のほうからすすんでフェラチオをしかけてきたことが高見にとっては驚き

真っ白な肌が赤いワンピースに艶股間が膨らんでくる
エッチな恭子さんを楽しませてやらねばならなかった

はっきり言ってブスだ。だが、当時はまだ大いに目の曇っていた。俺は、10台後半のエロ娘にたぶらかされてしまい、抱いてしまったのだ。するとすっかりなついてしまい、いつの間にか気が付くとここに居候のように居座っていたと言う、困ったやつだ。家事をするどころか、ご覧の通りごろごろしてしょっちゅうえっちをせがんで来る。俺が相手をしてやらないと、オナニーに耽っていると言う。

下半身が甘く痺れて

エロいことしか頭にないバカ娘だ。俺の方も当時は日に何発も出さないとムラムラしてしまう程性欲が強かったので、住まわせてやる代わりに性欲処理の相手にしていたのだ。もちろんただ一緒に暮らしているだけで、結婚しようなどとは毛ほども思ってはいない。芽衣の方もそうだろう。お互今はハタチそこそこだが、パンダみたいなよくわからないどぎついメイクをしている。背は低く体は貧相で、抱いてもさほど面白味のない女だがとにかく性欲の塊みたいなやつなので。生セラ。と称したいかがわしいショーで、パンツ売りの女の子とからませてみるとこれがはまった。

客のものにフェラチオを行ったことは数回しかない

もともとレズっ気も大いに持ち合わせていたようで、相手の女の子をお客さんの前でいたぶり羞ずかしい目に遭わせるショーを自分で演出するようになったのである。今ではいっぱしの調教師きどりで、人妻ブルセラを始めるとますます張り切って、自分の母親みたいな女性を辱めることに生き甲斐を感じているようだ。すぐに支度して、下に下りろ。今日の相手はお前の倍くらいの歳だがスゲエ美人だぞ。ふうん。じゃあ親子プレイね。あ、チンポは着けてこっか?お前に任せるから好きにしろ。すぐに商売道具である薄汚れたセーラー服を着始めた芽衣を見届けると俺は再び梓さんが待つ部屋に戻った。チンポをねじ込む美由紀の

股間がモ口に迫って来る

まさかと思ったが、梓さんはセーラー服をはだけて自分からブラとパ。ツを見せる、ブルセラショップの商品パッケージ写真用のメチャクチャ羞ずかしい格好で、顔を真っ赤にして待っていた。恐らく俺がいない間もバカ正直にスカートをめくり胸元をはだけて、ひどい羞恥に悶えながら堪え忍んでいたのだろう。ズルをすればいいのに、俺に言われた通りに従ってしまうとは、彼女のような素晴らしい美女がこんなにどMだなんて、おいしい話があってもいいものか。俺はこの商売をやってて良かったと、生まれて初めて神様に感謝する気持ちになっていた。

バイブによってさらに激しく乱れていきました
股間には少しも触れられる前に

乳首が固くそそり立っている

アナルもつ奥さん、よっぽどそのえっちな格好がお気に入りのようですね。あなたがこうしてろとおっしゃったんじゃないですか!どっひゃーマジで超ヤバいじゃん、このオバサン。ねえねえ何でパンツ見せてんのーウケる!だが、オツムの弱い女子高生みたいなしゃべりで、小汚いセーラー服を着た芽衣が入って来ると、梓さんはさすがにハッとした様子でスカートを戻していた。いーじゃん、オバサン。もっとパンツ見せてよ!

痴女たちはブリーフに透けた

コラコラ、勝手に梓さんに近付いて触るんじゃない!が、俺が注意す。る間もなく、ずかずかと無遠慮に辛さんににじり寄った芽衣が、バッとスカートをめくり上げるものだから、梓さんはすっかり怯えて慄えていた。えーっと、こいつが奥さんと一緒にショーに出てくれるメイって子で。ヨロピクね、オバサン。よ、よろしくお願いします。いきなりスカートをめくりニカッと笑ってピースサインを見せる芽衣にまで、ペコリと丁寧にお辞儀をして挨拶してしまう梓さん。

有閑夫人たちにたっぷりと調教されているだろうな

ローションまみれにした裸の双の乳房を押し付けている

愛撫を受けた
こっちを向いて、そこに、床にお尻をつけて座れ。膝を立てて、左右に開く。手は頭の後ろで組んで上半身は胸をしっかり見せて、顔はカメラを見るんだ。縄ひとつ用いず、紺野は佳代子に屈辱的ポーズを取らせる。せめて縛られて無理矢理ならば、という撮られたいという気持ちと裏腹な、佳代子の心のうちのわずかな抵抗もむなしく、言われた通りのポーズをフラッシュの前に晒してしまう。さら顔、胸、性器の全てが数枚分のフィルムに同時に記録された。

手、床についたら、顔は正面向いて鏡をしっかり見ろ。先程までは顔は全く写る心配がなかったが、れてしまう。今度は横顔がしっかり撮らそれにしても凄いポーズだ。なのに自分は感じて陶酔しきった顔をしている。鏡の中の自分を見てはっきりとそう思った。そして、思い切って昨日告白してみてよかったと。
乳首には

マンコを晒された姿が可愛いだなんてありえない

しあわせだと感じる。自分がどこか誇らしい。立って、もう一度九十度。そうだ、こっち向きでまた同じ格好だ。もっと尻あげて、顔あげてカメラしっかり見ろ。カシャ、カシャっとフラッシュとともにシャッター音が鳴る。その都度フィルムが巻かれるシュルルという音が、次々に記録されているという佳代子の意識を煽った。

奴隷”と言って紹介した


お尻に腰をぶつける音さえ響かせながら素晴らしい律動をバックから送り込んで来る校長

いやらしい顔だ、目がとろんとしているぞ。恥ずかしいか。はい…、とても恥ずかしいです。いやらしい顔したついでだ。舌出して自分のくちびる舐めて、もっとスケべな顔してみろ。あお言われて、舌先でくちびるの左端を舐めた佳代子だが、はっきりと意識できてしまうほど濡れすぎている下半身とは逆に、るもカラカラに乾燥していた。佳代子は淫らなマゾ女です、と言ってみろ。口の中もそしてくちび写真を撮られたことで、まったく抵抗の意識すらなくしてしまった佳代子が言われた通りを口にする。もっと恥ずかしいポーズさせられたいか。今、紺野から見ると後方に突き出していて羞恥の中心が見られていないとはいえ、お尻を高く突き出したみじめな四つんばいで、顔だけしっかりE向かされているこのポーズこそ、もっとも恥ずかしいポーズではと思えたが、佳代子の中では、もっともっと淫らな私を撮って欲しいという後ろ暗い気持ちが生じていた。
うもない下着姿をさらしているわけだから

亀頭快感の生殺しに啼いた貢に対して嗜虐性を含む愛の面持ちだった

こっちを向いて、そこに、床にお尻をつけて座れ。膝を立てて、左右に開く。手は頭の後ろで組んで上半身は胸をしっかり見せて、顔はカメラを見るんだ。縄ひとつ用いず、紺野は佳代子に屈辱的ポーズを取らせる。せめて縛られて無理矢理ならば、という撮られたいという気持ちと裏腹な、佳代子の心のうちのわずかな抵抗もむなしく、言われた通りのポーズをフラッシュの前に晒してしまう。さら顔、胸、性器の全てが数枚分のフィルムに同時に記録された。

本格的なオナニーを命じてそれは


乳首を捻られた激痛に
全てを晒してどこも隠すことを許されない自分カメラを一瞬下ろして、佳代子を見ると当然のように紺野は言った。よし、その格好のまま両手で性器拡げて見せろ。拍子抜けするほど、会社での紺野はいつもと何ら変わらなかった。仕事の指示を出してくる時の、口調も目線もそしてその目の奥にある優しささえも、それまでの自分、自分以外の他の部下に対するのと全く一緒で、むしろ何かを期待してしまう自分に気付いては絶望感にも似た気持ちに襲われた。最初の二、三日はどこかぼーっとしていて、ふっと気が付くとあのホテルでのシーンのいずれかが頭をよぎっていたり、知らぬ間に正面に座っている紺野をじっと見てしまっていて、ふっと我にかえることもあった。
ペニスをギンギに

肉棒が女陰の粘膜に激しく擦れる

そんな佳代子の様子に気付いているのかいないのか、経っても、彼からの次の誘いはなかった。一週間11週間あの日、紺野の言う検査の後、三十分だけだぞ。と時間を切られて、に正座したまま椅子に座った紺野に口での奉仕をした。床時々、時計を見る気配に佳代子は気持ちばかりが焦るが、これまでに経験した誰よりも紺野のそれは大きくて、なかなか思うにまかせずにいるのに、当の紺野はひと言の指示を発してくれることもなく、どこをどうしていいかわからぬままに、三十分が過ぎてしまった。はい、終わりだ。無情に、そして必要以上に冷たい言い方をしていると佳代子には思えた。

クリトリス弄りをやめようとしなかった

素直にペニスを受け入れている

こんな刺戟的な下着をつけて

色白の肌の中に、縦に並んだピンクの花弁が何枚もほころび、透明な蜜に濡れて、穴が覗く。キラキラと輝いている。花びらの中心には、小さくすぼまった。昨日、喜四郎に指を入れられた膣口だと、すぐに気づいた。はっきりと目についたのは、肉花の最上部に位置する、桃色の真珠を思わせる粒だ。昨日も喜四郎の指で散々に嬲られ、生涯最初のエクスタシーを爆ぜさせた官能の凝集体。

痴漢の指にいいようにあつかわれた

クリトリスはすでにぷっくりと膨張して、なにかを求めるように脈動している。いやらしい!と、理紗は思ってしまう。他の状況で自身の女性器を見たなら、ただ美しいと思えたに違いない。これほど精巧な作りの器官を持つ人体の神秘に、心を打たれただろう。しかし女性器を輝かせているものが、かっている。絶頂を極めた結果の分泌物だとわ美しさこそが、自身の肉体の淫らさの証明だ。

 

奴隷の性器に口をつけて

エッチなつもりではないいやらしい。いやらしすぎるわ!このいやらしいモノを、息がかかる距離で、られている。理紗先生の味見をしよう。喜四郎にまじまじと見つめいきなり、クリトリスに向かって舌先が伸びてくる。花壇を荒らすなめくじを思わせる、グロテスクな姿だ。敏感な女芯に触れられたら、腐って落ちる気がしてならない。ねっとりと敏感な女芯をこすられた。ぬめつく舌で、ふんぐうっ!

観覧車のなかで一瞬だけ見た乳首想像を超える快感に撃たれて、理紗の身体がわずかに浮かぶ。無意識に強く床を蹴ったのだ。後ろ髪が仕切りにこすれ、手錠が板をひっかいた。肉体の悦びの爆発的な大きさが、より深い戦慄を呼ぶ。ま、また、すぐ絶頂させられてしまう!んぐつーくううつ!おおおおむうっ!理紗の懸念を嘲笑して、11度、111度、と陰核の表面を舌が往復する。

人妻の秘穴が男の指を悩ましげに締め彼女の体の中では

オマンコ見せてくれればいいんだ下半身がガクガクと震え、筋力がそぎ落とされていく。ただクリトリスだけには、刺激に応じてカと、血流が集まり、さらにふくらみを増した。さらに舌が肉襞をかきわけて、縮こまった処女孔に触れてくる。たった。一度、指の先端を挿入されただけの女の入口は、舌先でなでられると、降服したように口を開いた。中から、クリトリス責めで湧きだした女蜜がこぷっとあふれ出る。

あまり肉付きのよくないお尻でしたが

勃起したペニわざと大きな音を鳴らして、んんんっ!喜四郎が愛液をすすりあげた。その痛烈な音色に鼓膜を撃たれて、理紗は激しく身悶える。両手が自由なら、耳をふさいでいたが、今はどうにもできない。自分の肉体を恥ずかしい楽器にして奏でられる、おぞましい楽曲を聞かされる。何度も喉を鳴らして愛液を飲んでから、ようやく喜四郎が顔を上げて報告した。

ンのなかではちきれんばかりに勃起している

バイブは

アナルの刺激に直結してますます悶絶してしまう
思った以上に短時間だったのです。ルじゃないでしょう。安心して。ぼくはこれで菜津希を脅したりするようなことはしないよ。あの場で注意するわけにもいかないし、驚かせたりしたくなかったし。あ、悪いけどすごく見たかったってのもあるしさ。ゴメンね。ま見張っていたんだぜ。菜津希はすぐに。

メガネを指で押し上げてから、意味ありげにスマホを見せてきました。あ、最新のでしょ、いいね、見せてよ。私はなにげなくそれを手に持ち、彼がスイッチを入れたのですが、そこに現れた映像にびっくりしました。思わずスマホを落としそうになりました。彼が私の手ごとしっかり握ってきたので、落とさずにすみました。こういうこと、してたらマズイと思うんだよ。ゴクリと二人同時に生唾を飲みました。どこから撮ったのでしょう。
もっとフェラチオしていねっとりと舌をからませ

の手に触れた下着を着けるのはおぞましかったのだ

木々の間から、望遠レンズでしょうか。手で掴んだ乳房。指の間から乳首が顔を出しています。ゆがむ腹部。ほかに数枚の写真。顔がはっきり私だとわかってしまいます。そのみっともないほどエロな表情。ゆっくり映像は下に向かいます。短い動画でした。腰すらりとした足が大きく開いてベンチの背にまたがってい変形した陰部。

オーガズムへの切望


勃起現象を勉強するためよ

木漏れ日が光と影を演出して、お腹や太ももが真っ白に光っていて、あとは影に沈んでいます。菜津希は、陸上やってるし、きれいだけど、じゃないと思っていたんだけど…。こんなことを考えるような子返事なんてできません恐ろしいことになってしまいました。いたずらを見つかったというレベだったらなぜ撮ったのでしょう。もうこれって脅しですけど。泣きそうになります。
チンポをねじ込む美由紀の

亀頭から響に向かって

思った以上に短時間だったのです。ルじゃないでしょう。安心して。ぼくはこれで菜津希を脅したりするようなことはしないよ。あの場で注意するわけにもいかないし、驚かせたりしたくなかったし。あ、悪いけどすごく見たかったってのもあるしさ。ゴメンね。ま見張っていたんだぜ。菜津希はすぐに。

奴隷なわみの恥ずかしい


命じられた通りに乳首を触る
なにかあったら大変だから、やめたからホッとしたよ。一応、でもしっかり証拠写真を撮られてしまいました。彼にすべてを見られた。のです。開人君。私にどうしてほしいの?思わず、そんな風に聞いてしまいました。だって、こんな風に問い詰められるのはつらいから。菜津希がなにをしているのか、興味がある。ないと言えばウソだよね。
こっそりオナニーくらいはしているかもしれないが

お尻の穴に出してくれた精液をいた

ぼくたちぐらいの年齢だとみんなそうだよ。女ってどうなんだろうってさ。だから、これからも見守らせてもらおうかなって思うんだけどね。妙に大人びた言い方。ホントにいい。それに被写体としては最高だと思う。ぼくの知る限り、から撮影したい気持ちも強いんだよねだ。独占したいのでしょうか。開人だけのモデル、いえ、女になれというのでしょうか。

もっとフェラチオしていねっとりと舌をからませ

肉棒に吸着しているのが見えた

生島のものは見事に反り返っておりよく張った亀頭のエラで秘肉をこすり立てられたら
志摩子が胸を少し上げた。さらに白衣の前を開いてブラジャーを露出させ、ブラカップ表面に肉厚な輪郭を見せる乳首を、まだ皮をかぶった貢の亀頭部に当ててきた。そして、上から押し被さっていく。乳首はつぶれて亀頭を圧迫した。胸がせり上がってきて、白衣の女医の顔が威嚇するように迫った。女の甘い匂いがしてくる。乳房を左右の二の腕でぎゅっと真ん中に寄せてきた。一瞬貢でも知っているパイズリの行為に及ぶかと思われたが、そうではなかった。

恥ずかしさから二人の顔は見ないが、色白の華奢な身体を萎縮させ、天井を見つめている。あなた、体毛を剃ってない?志摩子はペニスの周りを観察するようにじっと見た。病院に来る前から貢が気にしていたことだが、案の定そのことを聞かれて、すぐには言葉が出なかった。黙っていると、志摩子にきつい眼差しで見つめられた。ちょっと剃りました。小さな声で応えると、志摩子はふーんと言うようなちょっと頷く仕種をして、脚を少し開かせ、尻たぶを両手の指で開いた。
その間もペニスの出し入れは続いてお

下半身から力が抜けてしまう

脚とかはいいとして、陰嚢と肛門周辺の毛も剃ってるわね。ここは剃っちゃだめよ。デリケートな部分だから、感染症を起こすこともあるわ。は、は貢は昨日陰毛の周辺と陰嚢、アヌスの毛まで綺麗に剃っていた。まさか今日、泌尿器科で精密検査を受けなければならなくなるなんて夢にも思わなかったからだが、手脚の。ムダ毛。を日頃から完全に処理している貢はそのあたりの体毛も。

さっきまでフェラしてくれた優子ではなく


着ていた下着はどこ

ムダ毛。と考えていた。志摩子はまた上から乳房を押し被せてきた。豊乳はスロープの長い釣り鐘型で、その分谷間のラインが長い。肉棒が谷間に少しずつ挟まっていく。自分でここの毛の手入れしてるなんて、女の子みたい。それともちょっぴりエッチなのかしら。思わせぶりな言い方をして、スッポリ納まってしまった。眼を合わせてくる。生の肉棒が双乳の間に柔らかい乳房の圧迫感とブラカップのレースになった上半分のざらざら感で、貢はこれまで味わったことのない卑猥なまでの快感に巻き込まれた。
アナルを犯された体を仰向けにされる

彼のペニスの根元に何かが巻きつけられた

志摩子が胸を少し上げた。さらに白衣の前を開いてブラジャーを露出させ、ブラカップ表面に肉厚な輪郭を見せる乳首を、まだ皮をかぶった貢の亀頭部に当ててきた。そして、上から押し被さっていく。乳首はつぶれて亀頭を圧迫した。胸がせり上がってきて、白衣の女医の顔が威嚇するように迫った。女の甘い匂いがしてくる。乳房を左右の二の腕でぎゅっと真ん中に寄せてきた。一瞬貢でも知っているパイズリの行為に及ぶかと思われたが、そうではなかった。

膣穴に肉ついさっきまで女生徒が犯されていた空間に目をやった瞬間


その先には男根の動きをコントロールするスイッチまであるのだ
志摩子は何とブラの中央にできた隙間に亀頭をひょいと差し込むようにした。ブラと胸の間に隙間をつくるために肉の釣り鐘を真ん中に寄せたのだ。あっ、えっ、何故?ペニスを露出した状態の貢は狼狽してしまう。刺激で一回ビクンと尿道奥から脈打った。ごめんなさい、胸が当たっちゃったわね。固いブラジャーの生地の志摩子は偶然当たったように言うが、貢は信じられない。
オナニーに興じていた

肛門から

ペニスがブラジャーの下に入ってしまった。包皮が剥けて亀頭が顔を出してくる。ぼ、僕のが、ブラに!まあ、ブラジャーの間に、勃起したペニスが引っ掛かってしまったわ。志摩子は慌てる貢に眼を細めてにんまり笑みをこぼし、しばらくブラジャーのフロントホックの下に挟まっている貢の亀頭を見ていた。さっさと肉棒をブラの下から出せばいいのに、指でブラの真ん中をつまんで引っ張り、わざともたつきながらペニスもつまんでゆっくりブラの下から外へ出した。貢の肉棒は刺激されてピクピク脈打った。わたしのブラジャーをじっと見てないの。

膣口が指を咥えて収縮すると

ペニスを握って振りながら

クリトリスを嬲っているようだ
あなた、今日は。になってね。そうおっしゃった先生は毛筆を私に握って見せています。その筆からは墨汁がポタポタと垂れていて、どうやらさっきの冷たい感触はそれで撫でられたものらしいのです。ハッとした私はそれを確かめようとしましたがカラダが全く動きませんでした。そしてあろう事か、私は衣服を全て剥ぎ取られ全裸で床の上に仰向けで寝かされ、手足は大の字に開いて固定されていたのです。慌てて力を入れても全くビクともしませんでした。

花崎さんと吉田さんはいつも通り無駄口を利く事は一切なく、さ、行きましょう、とそこから先生の自宅まで歩き始めました。私は普段ほとんど口を利かない先輩と一緒だし、先生のご自宅に招かれたと言う緊張感でそわそわと落ち着きませんでしたが、2人の先輩も何だか緊張しているみたいで、脚が慄えている様子がわかりました。そう言えばこのお2人の共通点をもう1つ発見しました。いつもオドオドとして大変な羞ずかしがり屋さんで、先生と話す。時は不自然なくらい緊張してかしこまっているのです。
正座したまま喜八郎の股間ににじり寄った

真理に肛門をなめられるとは思わなかったのだろう

何かあるとパアッと顔を真っ赤にして黙ってしまう、そんな姿をよく見かけるお2人で、それは又私にも当てはまる事でした。さあ、ここが先生のお宅よ。花崎さんがそう言って示した家には、秋山書道教室。と言う看板が掛かっていました。恭子先生は、ご自宅でも教室を開いて一般の方々にレッスンをしているのです。今日は一般生徒はお休みで、私達のために練習室を貸して下さる、という話でした。あら、いらっしゃい!呼び鈴を鳴らすとすぐに出て来てくれた恭子先生は、休日だからでしょう、いつもとは違ってシャツとミニスカートというラフな格好で、ちょっと露出が多いのではないかと思いましたが、それはそれでドキドキしてしまう程魅力的でした。

処女を破ってやりたい


どんなふうに勃起するんだろう……少年の性器を観察したいという欲望が

でも声の調子はいつもの優しい恭子先生そのもので、私は少し安心しました。私達3人はレッスンの前に、まずとても立派な応接室に通され、深々としたソファーに座らせてもらった上に、先生がわざわざと紅茶とお菓子を出して下さいました。遠慮しないで、召し上がってね。先生にそう勧められても私は緊張して手を付けられずにいましたが、人の先輩方が私にもお菓子を取ってくれて紅茶に口を付けたので、私も高級そうな和菓子を食べその紅茶を飲んでしまいました。半分くらい飲んだ。頃何だか舌先にピリッとした味を感じましたが、その時にはもう遅く、私は急に体から力が抜けクラクラと目が回ったかと思うと、気を失ってしまっていたのです。瞳ちゃん、目が覚めた?顔に妙な冷たい感触を覚えたかと思うと、次に目を覚ました私は、余りにもとんでもない事態に全く頭がついて行きませんでした。
下半身に伸びてきて

亀頭部から

あなた、今日は。になってね。そうおっしゃった先生は毛筆を私に握って見せています。その筆からは墨汁がポタポタと垂れていて、どうやらさっきの冷たい感触はそれで撫でられたものらしいのです。ハッとした私はそれを確かめようとしましたがカラダが全く動きませんでした。そしてあろう事か、私は衣服を全て剥ぎ取られ全裸で床の上に仰向けで寝かされ、手足は大の字に開いて固定されていたのです。慌てて力を入れても全くビクともしませんでした。

奴隷になり


尻横で
半紙さんは文鎮で押さえてるから、大人しくなさい。何と私の両手と両足は、と言われた大きな金属製の物体で、大相当重く頑丈な物らしく、きく開いて押さえ付けられていました。とも私の力ではどうにもなりません。んんっっ!!私はうろたえて声を出そうとしましたが、今度は口に高か噛まされていて言葉になりません。半紙さんは、しゃべらないわよ。いつもの優しい口調の恭子先生でしたが、これは現実の事なのか、私は次第に自分の置かれた状態を理解するに連れて頭が錯乱しそうになっていました。
途端に股間に手が差しこまれる

すごく勃起してるよ

しかし本当に錯乱してしまうのは、これからだったのです。それでは書会を始めましょう。先生がそう言い、ハッと辺りに目を配ると、2人の先輩方も全裸の私のそして先生と2人は毛筆側に制服のままかしこまって正座していました。を持ち、硯の墨汁を穂先に含ませていました。半紙って、ま、まさか…そう、そのまさかでした。3人は私のカラダをブリ墨汁を含ませた毛筆で字を書き始めたのです。代わりに、タッ。