どうして乱交だとこんなに心乱されてしまうのだろう……カラオケとセックスは別だから

セックスをするという罪深い行為には同意したワタクシです

エッチな声を押し殺します
奴隷の絆を断ち切らない決心をしたのだ

そして私は無我夢中でもう片方の乳首もクリッと摘みました。再びえっちな声が迸り、のけ反りっ放しになった私は、それだけの事で物凄い快感がカラダを突き抜けて来るのが恐ろしくなりました。そのえっちな2つのトンガリからダイレクトに子宮まで強烈な心地良さがズンズンと響いて来るんです。まるでおっばいの先端に2つのクリちゃんが出来ちやったみたいでした。私はもう完全にハアハアと吐息を荒げるえっちモードに突入し、覚悟を決めてさっき。

痴漢されていた女の子を放つておくって事

タクヤ様。に写メを送ってしまったビチョビチョのパンツに、乳首を離した手を向かわせました。乳首だけでこんなに気持ちいいんですから、もっと感じちゃうクリちゃんを触ったらどうなってしまうんでしょう。普段からやっぱりクリちゃんはとても気持ち良い、私の最も感じちゃうポイントです。実は私、オナニーなんてした事がありませんでした。これは本当で、主人としちゃう前に経験した男の子達とのセックスも痛いばかりで、あんまり気持ち良くなった事がなかったんですけど、オナニの快感すら知らなかったのがいけなかったと思います。

勃起から口を離し

若い男の子達は私のカラダに興奮して乱暴になったり、反対に臆病だったり、えっちの手な人はいませんでしたしね。それは主人も例外じゃありませんでした。彼はえっちの時、まずキスしておっぱいを揉み、それからすぐに合体して、と言う全然淡泊なセックスしかしてくれないんです。私は主人が好きなのでガマンしたんですけど、あんまり濡れてないのでとても痛いです。でもそんなもんなんだろうと思ってましたし、回数を重ねるとキスとおっぱいの愛撫で気分を盛り上げるのがうまくなり、あまり痛みは感じじなくなってだんだん気持ちいい。と感じる事が出来るようになりました。それに始めの頃を主人を喜ばせる。亀頭を上下に細かく擦り続け

肉棒を包みこんだ

ために演技で感じてるフリをしたもんですけど、夫婦生活が続いているうちに演技しないでもよいくらい気持ち良くなって来たんです。仲の良いお友達と話をしていてわかったんですけど、女性のオマンコはずっと同じ人のオチンチンとしてると慣れて来て、どんどん良くなっちゃうらしいです。もちろん相手が好きな男性なら、ですけど。私はたぶんそういう幸せな状態でした。私のお友達にもいろんな女の子がいます。セックスがいいと思った事はない、と言い切る子もいるので安心してたんですけど、主人とのえっちの事を話すとみんな信じられない、と言うんです。おっぱいの先っちょをチューッと吸ってもらったらすごく気持ちいいのに、とか、アソコを舐めてもらわないの?とか。

お尻のニオイがしているような気がしてなりません
硬直させ子宮の壁をグイグイと圧迫してきた

倒錯した興奮をかきたてられてペニスが脈動し

オナニーの話ですよそうか。私はセックスってこんなものかと思ってたんですけど、みんなもっといろんな事を普通にしちゃってるんですね主人は自分がする事に私が口出しする事をものすごく嫌う人なので、どうしても言い出せませんでしたが、私もお乳首をチュウチュウしてもらった。り、アソコをペロペロしてもらいたくなりました。そうしてモヤモヤしてるうちに、1人えっちを覚えちやったんです。主人との淡泊なセックスでもそれなりに満足してたくらいですから、私は自分がそんなにえっちな女性ではないと思ってましたが、それは全くの間違いでした。1人えっちを始めてみると、こんなに気持ちいいもんなんだ、とカルチャーショックを覚えるくらいでした。

調教師としての仕事に役立てる

まず乳首を軽く摘んでクリクリと転がすと、それだけで頭がボウッとなり目がウルウルしちゃうくらい気持ち良くなって、私のえっちなスイッチが入っちゃいます。それからクリちゃんを探って触る快感と言ったらもう、これを知らずに20年以上生きて来たのが大きな損に思えるくらいでした。始めは着衣の上から刺激するだけでも十分でした。家の中の家具の角に擦り付けたり、振動す。る洗濯機をオマタで挟み付けてアソコを擦り付けながらイッチャウのがくせになった事もありました。あ、これは今でも大好きなお手軽オナニーメニューの1つです。それから私はパンツの上から指でクリちゃんの付近をなぞる快感を覚え、さらにお風呂に入った時直に探ってみたんです。

女子高生に戻った恭子さんが

ペニスが何か大きなものに当たったときどうなるか

男の大きな手が、再び有香の頭を掴み、前後させるように指示してくる。デモ、ツカエ。言われて、頭の後ろに組んでいた両手をそれぞれ口元と、垂れ下がった玉袋に添える。頭を動かし、頬張った口の中で懸命に舌を律動させながら、添えた右手でその幹を包み込みそっと根元の方まで形を確認するように擦り下ろし、転させながら、擦り上げていく。そこからは指先で作った輪を右に左に回夫の五十嵐の持ち物も日本人としては大きい方と思うが、男のものは太さは僅かに太い程度だが、長さがそれを握る自分の拳ひとつ分くらい長いのではないかと思えた。床の上で、お客様にもう一度おまんこよく見えるように寝て、足を持ちなさい。

甘やかなオーガズムへの渇望が

客席をまわり終わったのだろうか、女が梨乃に命じている。あ、あーーん、ダメそ、そこお!ほら、もっと舐めやすいように足拡げて。ボブと呼ばれた黒人に性器舐めでもされはじめたのだろう。梨乃はこの数ヶ月で一気に淫乱で感じやすい女の体になっていた。来る日も来る日も、そのことだけに時間を割いているわけだから、無理もないだろう。

 

溶け崩れた二枚の花弁が先端をがっちりとくわえ込む亀頭が濡れそぼった窪みに割ヌルッ

アナル棒がズニュッと直腸内を上昇した肉棒でピシャピシャと叩く狼藉を働いていると

梨乃ママ、娘の中に入るモノの大きさはどう女が質問をこちらに振ってくる。それに対して。こんな大きいの許してあげて。と言ってやりたいが、口の中はそれで一杯でどうすることも出来ない。せめて首を横に振ってダメダメと示してやりたいが、それさえも黒人の巨根が許してはくれなかった。ジュンビ、イイヨ。しばらあえ暫く梨乃を喘がせた後、ボブがそう告げると、有香の方の男は最後に一突き喉奥を責めた。

指がしっとり濡れているのがわかる静香の股間はぐしょぐしょになっていた後、スッとそれを抜く。まるでピンと音がしたと錯覚したくらい、有香の顔の前でそれが大きく跳ねたのがわかった。サア、コンドハ、オレノモデカクスルヨ。入れ替わりにボブが前に立った気配がして、有香は両手でそれを探す。梨乃の性器舐めをしてきたらしいボブのそれは、まだ半勃起という状態の硬さだったが、大きさはその時点で既に日本人男性の完全勃起を遥かに超えている。こんなもので二穴ファックを、あの梨乃の肛門を犯すというのか。はないのかと一瞬思ったが、違うのだ。引き裂かれてしまうので梨乃の二穴ファックは日本黒人の男根11本刺しは、人の男優だと自分に対して行うと加奈は言ったのだ。
チンポを先生の生殖器に入れてくれなきゃ
チンポを先生の生殖器に入れてくれなきゃ

尻も気に入っていた

男は大陰唇を押し開き流石の有香も、こんな大きいものを二本入れられたことはなかった。あーーん、大きすぎる。壊れちゃう。奥まで、奥までいれないで。あ、あ、あー!ん。拒絶の言葉を言いながらも、既に日々の成果で男根に慣らされている梨乃の口から出るのがすぐに喘ぎ声に変わっていく。ボブの巨根は、それでも硬くなった時に思った以上の大きさには膨張はしなかったが、でも先ほどのもう一人よりはあきらかに太い。それ丁寧に舌を這わせ、舐め、だ、ダメー、逝っちゃう。

乳首を持て遊ぶ

手は玉袋を揉みつつ、お尻の穴まで刺激してやる。梨乃が最初の絶頂に達したようだ。さあ、それでは母娘競演から行きましょう。ばせるのよ。ボブ、オレニハハオヤ、サキニヤラセロ。梨乃を四つん這いにして。梨乃ママはその横に並どうやら、黒人ふたりは交代するようだ。主導権は先ほどの男が持っているようだ。有香は、客席の方に顔を向ける形で四つん這いにされた。クリトリスを撫でまわし

アナルを犯された体を仰向けにされる

赤子がオムツを替えられ太腿の裏側から股間までさらす格好になった志保美は

ローションを取ると

よし、今日のところはこれくらいにしておこう。お許しくださいで、許されるとは限らないがな。男は再び裕美の口の中を深く犯した。涙目になっている裕美の苦しげな様子そこにも耐えがたい痛みを髪の毛を掴んで遠慮のないイラマを繰り返す。を冷たい目で見降ろし、無造作に乳房を握りつぶすように、与えた。最寄りの駅まで男は送ってくれたが、足元がふらつくくらい、裕美は疲労していた。

なによりもセックスするだけなら熟れたオンナを弄ぶ方が

六万円は貰ったけど…ほんと変態って酷いことするのね。だから六万か。でも、あそこが痛くてひりひりするわ。これじゃ続けてノーマルさんともできないじゃない。はぁ効率いいのか、悪いのか。来週、また痛いことされるのかなぁ。でもあの電マとローターのダブル快感地獄はなんだか癖になりそうだわ…。

 

挿入の経験も豊富な美鈴なら大丈夫だ

妻と男のセックスの現場を見ているうちに自分も興奮しそのとき瑠璃子が大きく反り返りだけど一度もあの男逝かなかった。SEXもしなかった。S男性ってそうなの?それとも、ベルトで打ったから、痛いだろうって配慮?うん、解らない。これじゃ生殺しだわ。逝けたけど、やっぱり犯されたい。りっぱなおチンチンしてたしね。翌日もまた、いつも通りに出勤し、PCを叩いたり、記帳したり、電話を受けたりの平凡な日常を過ごす。しかし、昨夜の強烈な快感が思い出されて、ふと、所長に話しかけられても気付かなかったくらいだ。

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ペニスの根元と

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ふくらはぎで挟みつけた彼のお尻の弾力も

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柱に軽く拘束されて

オマンコいい

辻が花。だったということだ。超の文字がいくつ付いても足りないほどの高価な和服。その程度しか知らないが、それはあまりにも重大すぎること。牧野が着いた時には、警察が入っての実況見分と、当事者の穏やかな話し合いが行われ、相手も穏便にしたいという意向。普通なら、後は保険屋さんでやっておきましょう、でもすむレベルの事故いたって軽く、単純な事故だったのだ。こんな追突事故は、ありふれていて、話はとても簡単なのだ。

そこを下着越しにまさぐられると

初老を迎えた感じの交通課の警察官は、いたってのんびりとしたものだ。保険で言えば、9対1で、追突した和花の方の責任が重い。こういう交通事故の場合の9対1とは、相手の損害の9割とこちらの損害の1割の。を相殺することになる。軽のフェンダーが凹んだのは、痛いには痛いが、数万円で直せる。しかし、相手の損害と言えば…凹んだ車体と、無残に割れたベンツのウインカーを一瞥してから、相手とおぼしき男に、妻の横に立ってから挨拶をした。

 

ローションを垂らし

お尻でイッてしまった股間の感触があった

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始めは唇と舌で丁寧な愛撫は絶対で
始めは唇と舌で丁寧な愛撫は絶対で

男根を突きつけている

アナルなら…今日一日ですっかり恭子さんの魅力にやられてしまった俺の頭には今のところ男の話しぶりは穏やかだ。ベンツにぶつけたと聞いて飛んできた牧野は、むしろ、内心ホッとしていたと言ってもいい。だが、何か、雰囲気が違うのだ。先ほどお話ししましたが、着物は最高の染み抜きに回しますが、しょせんはモノですからね。まあ、これくらいなら保険があるか。さてどうなることか。でも牧野の内心に興味も持たないように、た程度のことを話している穏やかさだ。な問題だろう。淡々とした男の表情は、まるで農場の野菜に虫が付いしかし、和服の染み抜きがちゃんとできるかは、大き染み抜きにかかる金だって、今の牧野には目が回るほどの高価なものに違いない。

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下半身は疼き

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一度は落ち着いたペニスが再び勃起する

いきどお電流責めという手段を持っている主人に対して、奴隷紗友里は絶対服従である。即座にしゃがむと、自ら白衣のボタンをはずして乳房を露出させて向井の尻の下に口を寄せていった。口を開口具で開かれて言葉を奪われているとはいえ、直接の性行為で性器を嬲られている和香は、次第に艶かしい喘ぎを漏らしはじめている。なかなか、いい道具をしておる。この穴の本来の役割はわかるか。なぶ自分に尋ねられたと知り、和香が力なく首を横にふる。

 

挿入されるのは怖い

叫ぶと同時に恵利佳の尻を引き付けもっとフェラチオしていねっとりと舌をからませ

生で、男の精液を、ザーメンを受け止めることじゃよ。病棟処置室米倉会三田村医療法人精神科。何処だここは。なにをしやがる。いきなりバシャーンとバケツの水を浴びせられて覚醒した男が叫び声をあげた。なんだこれは、どういうつもりだ。そう続けて叫んだのも無理はない。いつの間にか意識を失い眠りこけているうちに、まるで十字架のようなものに結わえ付けられ、しかもあろうことか一糸まとわぬ裸にされているのだった。

乳首をねじられて目の前にはふたりの女が白い歯を見せて笑いながら立っていた。空になったバケツを持っているのは日本人の女だが、もうひとりは金髪の外人女だった。日本人の女はパリッと糊がきいた白衣にナースキャップと完璧なナース姿なのに対して、金髪女の方はなにか威圧感が感じられる軍服のようなものを身にまとっている。お、お前は三田村の怒りやら困惑やらで、つい普段心のなかでそう呼んでるままに、呼び捨てにしてしまった。あら、覚えていていただいて嬉しいですこと、向井遼平先生仰るとおり三田村の家内、自分でそういうのもなんだけど、まあ第一夫人とでも言った方がいいかしら乃里子です。
仰向けになって正常位で挿入したり
仰向けになって正常位で挿入したり

肉棒と

子宮の奥が熱い医療法人米倉会三田村病院精神科病棟へようこそおいで下さいました。な、なにをふざけたことを。どういうつもりだ。俺を誰と…そう言いつつ、頭を巡らせた。自分は自分の院長室に居たはずだ。この日の仕事を終え、衛生士が入れてくれたお茶を飲んだ。特に変な味がしたという記憶もないが…。誰とって、何をおっしゃいますやら。

自分の妻がオナニーをしているなんて

有名人の向井先生を知らない人間がうちのグループ内の女におりますやら。だからどういうことだと聞いてるじゃないか。しかも…。、バ、尋ねるまでもなくどういう状況かは明白だった。こんなことになっていて、無事で済む話じゃあない。儂は少々こいつらを舐めていたのだろうか。しかも、三田村会長の妻の隣に立っているのは、まぎれもなくあのショーのときに居たロシアから来たという拷問女だ。さっきまでのオナニーで

セックスを楽しみ

チンチンが感じる

あの時の汚辱に満ちた快感。亜由美がそれまで経験したことも考えたこともない快感だった。あの時、私…身体の奥に強烈に響く快感の残滓。唇に咥えた男根の感覚が急速に現実に戻ってくる。オトコに汚され、逞しかった、あの男根。良い子を破った、あのオトコの精。亜由美は、配されたのだ。あの瞬間から。あの瞬間、私は…、私は、私でなくなったの。あんなことをしちゃう、当の私は、こんなふうにいやらしい子だったの…。

股間の気配を意識する度に

支ダメな子に…本亜由美は、ふと現実に戻ってしまう。今、咥えている男根は、ひどく柔らかく、縮こまっている。あ、わ、わたしいったい、私、何を、いったい…冷ややかな視線を浴びている。なんて、はしたないことを。ああ、命じられたのではない。自らの意志で縮こまったオトコを咥えている。

 

痴漢も手慣れた手付きですぐに小さなショーツをまさくると

縛られたまま下半身を犯される恐怖がどうして乱交だとこんなに心乱されてしまうのだろう……カラオケとセックスは別だから

私、いや、それどころか、物欲しげに、腰が動き続けていた。亜由美のビショビショの場所は、灼熱のオーガズムを無意識に求めていたのだ。オトコの顔に、恥ずかしい場所をこすりつけている自分。ああ、だめぇ…目の前にあったはずの家元は、既に、抜き去って、オトコの。は、血をにじませていた。惨めに縮こまってしまった。夫のオトモダチ。

彼女は大木の下半身に顔を近づけの男根を、懸命に吸いつくし、精液を絞り出すようにしていた。これだけは、いつまで経っても慣れない精液の味が、亜由美の舌にはっきリとわかる。まだ足りぬと言いたげに動いている舌と唇。まるで、そうするのが当吸い尽くした精液を、然のような仕草だった。亜由美、ご執心だな。緒方が、ひひひ、といやらしい笑い声を立てる。その瞬間、亜由美は、我を取り戻していた。命じられたわけでもないのに、男を吸い尽くそうとしていた自分の行為が、いったい何を意味するのか。
調教するか
調教するか

俺は愛華のクリの皮をめくってクリトリスを直接舌で攻撃した

ペニスにしかし、亜由美が、それを考える前に。は、与えられることになる。えを出すことは許されていないのだ。ほれ、オマエの欲しいのはこっちだほらよ、尻を出せ。亜由美が自ら答グイと肩を引き寄せられ、横に転がされる。慌てて、四つん這いになって尻だけを高く掲げるポーズを自ら取る。ごく自然に、そんな羞恥のポーズを取ってしまうのも、いつのまにか亜由美は身体で覚えて既に、身体に刻み込まれてしまった動作だった。

このマンコのなかにおれのチンポを入れればどうなる

ああー緒方が尻をつかんだ。快楽の予感に、亜由美の背中に震えが走り、怯えたような声が自然に出てしまう。男根を待ちかねるように、ごく自然な動きで、腰がさらに突き出された。ああ!あううう!深々と貫かれた瞬間、灼熱の快楽が亜由美の自我を、宙に捨てさせた。牧野の縮こまった男根を吸ったのは、けっして、牝芯の餓えからであったはずがない。あん、あん、あん、あん、ああ!そんな答えを出す前に、亜由美は、後ろから貫かれた美肉の快楽に、泣き声を上げるしかな力1·六ふと、目の端に映った、夫のオトモダチだという男は、硬く眼を閉じたまま、身動き一つしない男とは、犯す存在のはずなのに、犯された、その屈辱を亜由美は想像することもできな今の亜由美にあるのは、グッと後ろから腰をつかんだまま、自分を犯している男根だけなのさんざんに、逝く寸前まで舐められながら許されなかった、オーガズムが兆している。クリトリスを探り当てると

乳首に当てて振動を強めると

ストッキングをお尻から引き剥がした

ザーメンを出せるのではないかと疑われる程大量に放出している画面の中の男達にも負け
マンコになっちまうかも知れねえが

旦那が帰って来るまでまだ時間があったが、久美と麻里も帰して2人切りになると、強引に起こす。奥さん、よう頑張ったな。撮影は後一回で終わりや。不当ですか!ああ、ホンマや。あの男もそない言うてたからな。今日のビデオの出来なら文句ないやろ。ありがとうございます!それより、早う服を着なはれ。わての方が落ち着かんわ。失神している恭子さんから縛めの縄だの首輪だの手錠だのを外し貞操帯を嵌めたものの、全裸に毛布を掛けてやっただけだったのだ。

奴隷の言葉が終わると

あんなエロエロのビデオを撮影しておいて何だが、目隠しを外した毛布一枚の恭子さんにパッチリした目で見つめられると、こちらの方が妙に気恥ずかしい。この淫らなAV撮影もようやく終わると聞いた恭子さんの口調は弾み、意気揚々と来た時の白衣を身に着け始めると、俺の良心は激しく疼いた。こんな善良で美しい人婪を、卑劣な権力者守男に愛人奴隷として引き渡すなんてまだ時間はある。その間に何とか彼女を救う方法を考えるんやこれまで散々考えても妙案が浮かばず、弱みを握られた俺は結局守男の言いなりになって、恭子さんにAV撮影を騙った淫靡な性調教を存分に施してしまったのだから、既にどうしようもない事はわかっていても、そう思わずにはいられない。騙されているとも知らず明るい笑顔で着替えている彼女と居たたまれない気持ちで、俺は席を外し台所に立った。

さして大柄でもな下半身丸出しの光太郎の腕にすっぽりと収まってしまう姿は

麻里の乱入で邪魔されたお茶を入れるためだ。そして彼女が持って来てくれた饅頭を食べながら話をしたい。男の一人暮らしで慣れない茶を入れながら、もう最後かも知れない恭子さんとの会話に胸がときめいている自分に気付き俺は苦笑する。何と言う事だ。俺はこの容姿も気立ても理想と言って良い人妻に、本気で惚れてしまったらしい。ヤクザな調教師稼業を生業として来た俺は、数え切れない程の女を抱いて来たが、特定の女と親密になる事は一切なかったし、人並みに所帯を構える事など初めから諦めていた。ンのなかではちきれんばかりに勃起している

男根を抜きました

仕事と割り切って次々に女の調教を手掛けて来たからだが、還暦目前のこの齢になって、遠い昔に忘れてしまった恋する少年のような気持ちになってしまうなんて。恭子さんに守男が熱を上げるのも道理だ。旦那が帰るまでまだ時間はあるやろ。奥さん、茶入れて来たで。饅頭喰うてまおうで一緒に。あ…どうも申し訳ありません、ご、ご主人様。ハハハ、撮影やないんやからやめてくれ。そないな事言われたら、ケツがこそばゆいわ。

奴隷になるってこと
この邪気のなさそうな豊満熟女に対して好奇心

信二はペニスをズキズキと疼かせた

マンコ弄りにためらいを見せたのが久美らしい所だがでもこんな物頂いてよろしいのでしょうか?せやから、そないにかしこまらんといてえな。男一人暮らしやさかい甘いもんを仰山貰うても困るがなこうして俺は密かにドキドキしながら、恭子さんとのティータイムを実現する。改めて見る恭子さんは白衣の天使と言うには大柄過ぎる感じだがモデルのような長身美脚で整った美人顔は、俺が少年時代に好きだったアクショソスターの美人女優みたいだと思った。こんな二十歳近く年下の女性に心を動かされているのが恥ずかしく、俺はいつも以上に饒舌にしゃべるが目を合わせる事も出来ない。それにしても恭子さんはすっかり落ち着いた麗しい大人の女性の姿で、とても二穴ファックに狂乱してイキまくった挙げ句気絶してしまった淫女と同一人物とは思えない。

フェラチオを膨れ上がった亀頭が唾液まみれになると

調教師の経験を通じて、女のしぶとさ、逞しさは十分理解しているつもりだったが、改めて認識させられる気分であった。奥さん、今日の貞操帯は勝手が違うやろ。いいえ、そんな事は。チンポがのうて、寂しいかも知れんがの。もう!嫌ですわ、恥ずかしい…。ご主人とのエッチは、もうちょっと我慢してえなオナニーもしてはアカン。最後の撮影では、チンポが欲しゅうて欲しゅうて、夫を裏切って自分からおねだりしてしまう、はしたない人妻を演じて貰うんや。

肉棒でピシャピシャと叩く狼藉を働いていると

ザーメン舐めて床掃除してくれるって

赤目はお尻から愛液が出るのでしょうか
そっと、家元の亜由美の薄い肩をつかむと、いきなり後ろに引き倒す。緒方がサッと、香炉を取り上げる。ピタリと息のあった動作だ。家元の、胸に、くったりと力が抜けたまま、もたれかかる亜由美の表情からは全ての感情が消えたように見える。まるで、眠っている姿そのものだ。目を合わせる、緒方と家元は、ニヤリと笑った。獲物が罠に落ちたのだ。さ、亜由美。おまえさんの心を治して上げよう。

じゃ、いつものように、お清めを。えっと、男さんも、これは、ご一緒してくださいね。ホテルの庭にしつらえた和室の離れで、ずらりとそろった女性の前に、それぞれ香炉が置かれていたのだ。後から思えば、逃げ出す最後のチャンスだったのだが、家元自ら、香炉を差し出してきたら、断るチャンスは、既に去っていたのだ。見よう見まねで、亜由美は、けっして良い匂いとは思えない。を嗅ぐ。煙をお腹の下に溜めるように。この煙があなたの身も心も解放してくれるからね。
奴隷なわみの撮影会に来ていただき

尻の下で

優しげな言葉に、素直に従う亜由美。そう、上手。ゆっくりぃ、ひとつ。ふたあつ。そう、お上手う。よぉおっつう!もっとゆっくりと。みぃぃっつ。力を抜いて、家元が尽きっきりで亜由美に囁いてくる。ている。あれ?なんか、ヘ不思議と、その声がひどく間延びして聞こえ始めンな…力が。

オナニーした事か密かに包皮をめくって


人妻やないけ

けだるい感覚が全身の力を奪う。意識は遠のくような気もするが、はっきりとしてきた気がする。囁くような家元の声だけが、凛々と亜由美の頭の中で響き始めていたのだ。パッチリとした亜由美の黒目がちの瞳から、いつのまにか光が失われていく。何者かに陶酔した表情になっているのを、亜由美自身は知るよしもない。さあ、亜由美、全身の力が抜けちゃったでしょ、さ、力が抜ける…ほら。
ペニスやアヌスを検査ですね

巨乳を括り出すように縄目が掛かっている

そっと、家元の亜由美の薄い肩をつかむと、いきなり後ろに引き倒す。緒方がサッと、香炉を取り上げる。ピタリと息のあった動作だ。家元の、胸に、くったりと力が抜けたまま、もたれかかる亜由美の表情からは全ての感情が消えたように見える。まるで、眠っている姿そのものだ。目を合わせる、緒方と家元は、ニヤリと笑った。獲物が罠に落ちたのだ。さ、亜由美。おまえさんの心を治して上げよう。

セックスす


尻悦仰向けになっていつものように脚を開け
14を、治すう?どこか、夢見心地の声だった。目を閉じたままの亜由美。そうだよ。おまえさんは、良い子だった。ゆっくりと首を振る亜由美。どこかしら、苦しげなイヤイヤに見える。でもね、どこかしら、傷がある。傷なんて。あんたのせいで、お兄ちゃん、オリンピックに出られなくなったんだよね?その瞬間、首を振る亜由美の眉間にしわが寄る。さ、本当のあなたは、どれほど嫌な子なのか、ダメな子なのか、ちゃんと調べてみないとね。
セックスを楽しみ

男根を抜き上げるとき

夫は、元オリンピック候補。大事故で、選手生命を絶たれた。その助けた相手こそが亜由美だということまでは調べが付いていた。おまけに、大学時代のミスコンでの受け答えを分析すれば、典型的な。良い子ちゃんシンドロームの優等生なのは明白だった。周囲からは常に期待され、本人も、それに応えるべく努力をして来た、小さい時からの。

片方の手の指先で乳首をくすぐり

熟女ならどぎつい電マだの

淫らな尻振りダンスは万寺林を悦ばすだけだった
良かったよ。ありがと。今はうれしいのは、夫への愛ゆえだ。夫の笑顔が、心から嬉しかったが、顔を見るのが苦痛だった。行ってきます。同時にそれは堪らない痛みを覚えることになる。夫の機嫌良く、子どもを迎えに出かけた夫の姿がドアに消えた。その次の瞬間、和花は、キッチンから包丁を持ち出した。

すべての誇りを奪い去られてしまった、あの時の体験をもう一度など。いやあ、もう、いや。和花は、悲しげに、一人首を振った。再びあそこへ出向けば、今度こそ、人としての尊厳までも根こそぎ奪われるのは確実だった。行ってはならぬ。しかし、断ることを考えようとする瞬間、何とも言えぬ苦しさが夏の午後の積乱雲のごとくわき起こり、呼吸すらままならぬようになる。断る術がなかった。葛藤のあげく、和花にできた行動は、愛する夫に最後の奉仕をすることと、せめても、と愛する家族にカレーを作ることだけだった。
股間が熱く

半分ほど覗いているペニスも

汚されちゃつた身体だけど、せめて、あなたが喜んでくれるなら。時間がないのを言い訳に、口でのご奉仕にしたのは、夫との愛の痕跡を他人に見られるのだ。けは許せなかったからだった。おそらくは、また、身体中を、いや、全てを男達にさらけ出さねばならないはずだった。身体の奥の奥まで広げられ、覗き込まれるだろう。その時に、夫の痕跡を見られるのは、何よりも避けたい。

さっきの消しゴムオナニーの影響でそこにシミができているような気もしたが


アソコをのぞき込んですごくコー~~し

どれほど男達の慰み者になったとしても、夫との関係だけは、汚されてはならないのだ。しかし、あの男達は、大切な宝物を踏みにじることこそが、好物だと、和花は思い知らされていた。だから、和花は精一杯頑張って、口だけですませようとしたのだ。軟口蓋にこすりつけるように、喉の奥まで飲み込んだ、慣れ親しんだものから、ドクリと噴き出すものを受け止めた。苦手だったはずの夫のほとばしりを飲み込むことすら、と思いたい。
肉棒はいとも簡単に硬度を取り戻し

私のクリトリスをリズミカルに叩きました

良かったよ。ありがと。今はうれしいのは、夫への愛ゆえだ。夫の笑顔が、心から嬉しかったが、顔を見るのが苦痛だった。行ってきます。同時にそれは堪らない痛みを覚えることになる。夫の機嫌良く、子どもを迎えに出かけた夫の姿がドアに消えた。その次の瞬間、和花は、キッチンから包丁を持ち出した。

だが後になって思いだせるのは純白の下着と


エッチしてもいいのかい
あの命令になぜか逆らえぬ自分がいる。それなら、逆らえぬまでも、迎えに来た男に、せめて一太刀でも浴びせて、そのまま自分もどうにかなってしまえばいい。その時、自分の頭に。というたんごが浮かばないのを、不思議だと思えない和花だ。とにかく。どうにかなってしまえばいいのだ。せつなくも、必死の思いで玄関のスリッパ立ての影に包丁を隠したのだ。ドアチャイムが鳴る。どこかで夫が出かけるのを見張っていたのかもしれない。
乳首には

四つん這いになった尻に指をかけて

絶妙のタイミングだった。拳を握りしめながら、もう一度自分の勇気を確認する。唇をかみしめながら、指先まで蒼白になった和花が、ドアを開けた。思っても見なかった。そこに立っていたのは、総花婬流宗家通常は、宗家、あるいは、家元と。立花気転院。そして高弟達からは、ただ。と呼ばれる、たった一人の男。あの、深い湖の底のような冷たい光を湛える瞳を持った、あの男なのだ。

挿入感覚を貪った

それは子宮口ではね返り

ずっとエッチじゃん
セックスするなんて

本格的なSMプレイに使うようないかがわしい道具で、私は動く事も見る事もしゃべる事も出来なくなっているのです。私はあんなガキっぽい男の子の外見にだまされた事を激しく後悔しましたが、もうどうしようもありません--まあ、いっかが、私らしくそう諦めの心境になると、不思議なくらい気が落ち着き恐怖も和らいで来ました。初めて授業をサボった時の事を思い出しました。私達の高校は進学校で、私も一応大学進学を目指しています。私がサポる授業は体育で、今他の女子達は、さっき中山君に無遠慮に覗き込まれた。

使って隆志の下着をジョキジョキと切り裂いて投げ捨てた

ハーフパンツをはいて汗を流している事でしょう。体育の先生に気分が悪いので保健室で休んでます、と嘘をつき、そのまま空いてる教室を探してそこに居座りました。始めはやはり罪悪感でドキドキしましたが、やはり。まあ、いっか…。と、どうでもいい心境になるとすごく気が楽になったんです。さて、結局体育座りになりとりとめもない事を考えて時を過ごそうとした私でしたが、時間の経過がわからないのには参ってしまいました。

ペニスを引き抜こうとして

どうしても良からぬ事を考えてしまいます。中山君が帰って来るまでに、誰かに見つかったら、中山君が帰って来なかったら、どうしようどうしよう…トイレに行きたくなったらどうしよう、とも思いましたが、ちゃえばいいか、などと考えたりもしました。まあ、いつか、ね。授業をサボる快感と似通ったものがあります。おもらししの精神です。そんな投げやりでユルユルの私でしたが、帰りが遅過ぎるような気になって来ました。さらに時がたつと、中山君のああ、そっか。授業が終わるのを待てばいいんだ。チャイムが鳴ったら彼はやって来るに違いありません。片方の手の指先で乳首をくすぐり

ペニスを取り出すと

授業時間は50分ですから、待ち時間は30分くらいのものでしょう。それに気付いた私は、今度は30分ってこんなに長かったかしら、と思いました。もう何時間も待っているような気分になっていたのです。でも、こんなもんかも知れないな、と納得した頃、3時間目の授業終了のチャイムが鳴りました。誰も来ませんでした。そのまま4時間目の授業開始のチャイムが鳴ると、私はさっきまでのお気楽気分が吹き飛んでしまいました。

下乳あらゆる柔らかい場所に股間を擦り付け6連射彼女も
お尻の穴が開いてしまい

唇と舌でもエレクトしたペニス全体を味わおうとするかのようになぞったり

バイブで今度はさらに長い50分、良からぬ事を考えぬよう過ごさねばなりません。始めに考えた2つの考えがどんどん膨らんで来てしまいます。中山君が帰って来るまでに、誰かに見つかったら、中山君が帰って来なかったら、どうしようどうしよう…よせばいいのに、ふと気が付くと、私は顔に冷たい滴りを感じました。無意識に声を出そうとしてしまっていたのです。んーつーんんーっっ!さらに首や手が痛くなるまで必死に体をもがかせ始めていました。

挿入を果たすなり

そんな事をしても無駄とわかっているのに。大人しくしておけば楽なのに。でもそうしなければおかしくなってしまいそうでした。こうして永遠とも思われる長い時間が過ぎ、暴れるのにも疲れた私がた。だメソメソと泣いて顔をベトベトにしていると、ようやくチャイムが鳴りました。お昼休みです。今度こそ中山君は来てくれるでしょうか。