下半身に伸びてきて

肉棒は硬くなっている燃え盛るような感覚は薄れている

オナニーをして
あとの二人の内一人は、スラブ系と見え、茶色の目で肌の色が白く、スラリとした姿態ながら、くびれたウエストからボリュームたっぷりのヒップが目立っていた。北欧系の青い目の女で、見たところ中肉中背とは言え、小柄な遠山よりたくまもう一人は、しそうである。三人とも容姿はまずまずで、とても慰安婦には見えなかった。もともと、カブール市には色々な人種が流れ込んで来ており、売春婦も半ば公認で数が多い男にとって、選りどり見どりの買手市場だったのである。スラブ系の女が、持って来た。時計を指して何か告げ、立ち上って、調理場の流しから水で絞った布をそれで遠山の汚れた顔を拭くと、首輪に手を掛けて、彼の身体を後ろに引き倒す。

何時の間にか、遠山は、夢中で容器の汚水をすっかり飲み干していた。ちゃんと飲めるじゃないか。…フフフ、どうだ、女性ホルモン入りの味は?男は、軽蔑し切った顔で嘲笑する。遠山は、口惜しげに唇を噛んで顔を伏せた。男が去って暫くすると、銃を手にした屈強の男が二人、遠山の両腕を抱える様にして、彼を部屋の外へ連れ出す。長い石畳の廊下を通り、鐘楼の横の階段から、二階に上った。
ええと……いきなり股間に触れてきたとなってるわね

亀頭が露出した

パッと眺望が開け、バルコニー風の廻廊から、緑に包まれた山間が見渡せる。古びた木製のドアが並ぶ一画の、奥の部屋に辿り着くと、男達は、ノックに答えて出て来た。派手な衣装の女に、遠山を引き渡した。部屋の中はワンルーム方式のレイアウトで、かれソファーセットが置いてある。意外に広く、窓際の居間コーナーには絨緞が敷その隣には食卓と椅子、そして横の壁には、小さな調理場まで設けてあった。居間の部分に続く反対側の壁に沿って、ベッドが四つ並び、その各々が木製の衝立で個室風に仕切られている。

もっとオマンコこすってェ


ちょこんと乳首が浮き上がっているようにしたもの

部屋の入口で遠山を受け取った女は、ぐいとたぐった。彼の首輪から垂れている鎖を握ると、犬でも曳く様に後ろ手錠の遠山は、思わずバランスを失ってよろめいたが、辛うじて踏み留まって女の後に窓際のソファーで、を向けた。茶を飲みながらくつろいでいる女が二人、近付いて来る彼に好奇の眼差鎖を片手に、その隣に腰を下した女は、前の床を顎で指す。座れ、と言う意味らしかった。絨緞の上に、へたり込む様に座った遠山は、目の前の三人の女を見上げる形になる。鎖を手にした女は、アラブ系らしく、黒い瞳の大柄なグラマーである。
人妻が溜め込んでいた欲求不満を解消してやった

夫婦なら当たり前のセックスを

あとの二人の内一人は、スラブ系と見え、茶色の目で肌の色が白く、スラリとした姿態ながら、くびれたウエストからボリュームたっぷりのヒップが目立っていた。北欧系の青い目の女で、見たところ中肉中背とは言え、小柄な遠山よりたくまもう一人は、しそうである。三人とも容姿はまずまずで、とても慰安婦には見えなかった。もともと、カブール市には色々な人種が流れ込んで来ており、売春婦も半ば公認で数が多い男にとって、選りどり見どりの買手市場だったのである。スラブ系の女が、持って来た。時計を指して何か告げ、立ち上って、調理場の流しから水で絞った布をそれで遠山の汚れた顔を拭くと、首輪に手を掛けて、彼の身体を後ろに引き倒す。

チンポの虜に堕ちてしまった私はしかし


オマンコも触らせ芙蓉子は必死に叫んだ
女は、仰向けに転がった男の胸に跨がると、ジーッと遠山の顔を見下ろした。その体重で、手錠で拘束された背中の手首が圧迫され、思わずウーッと呻き声が出る。女は、スカートを捲くって白い太股を露出させると、おもむろに腰をひねってパンティを脱柔かい白い布地のパンティが、彼の顔を擦りながら女の肌を離れた後は、かりの距離に、女の股間の濃いヘアがむき出しになっている。彼の顎に触れんば遠山の胸の動悸が高くなった。女は、太股で男の顔を挟みながら、腰を前にずらして行く。
あの女の尻尾を捕まえた……

射精直後で性感が鋭くなった

ヘアがスッと顔を撫で、女の柔かいクレバスが彼の顔にペタッと乗り上げた途端、濃厚な女の性臭がムッと彼の鼻を突いた。ヘイ、ユー。リ、片言の英語で”お舐め!”男の唇が固く結ばれたまと言われ、遠山の頭は屈辱で火の様に熱くなった。なのを覚ると、女はグーッと彼の顔に体重を掛けて、その呼吸を勝負は短時間でついた。苦しさにたまり兼ねた遠山が、遂に屈服して、舌を女のクレバスに這わせたのである。女の尻が僅かに浮き、男の舌先をラビアで捉えながら前後にゆっくり揺れた。