ンのなかではちきれんばかりに勃起している

バイブは

アナルの刺激に直結してますます悶絶してしまう
思った以上に短時間だったのです。ルじゃないでしょう。安心して。ぼくはこれで菜津希を脅したりするようなことはしないよ。あの場で注意するわけにもいかないし、驚かせたりしたくなかったし。あ、悪いけどすごく見たかったってのもあるしさ。ゴメンね。ま見張っていたんだぜ。菜津希はすぐに。

メガネを指で押し上げてから、意味ありげにスマホを見せてきました。あ、最新のでしょ、いいね、見せてよ。私はなにげなくそれを手に持ち、彼がスイッチを入れたのですが、そこに現れた映像にびっくりしました。思わずスマホを落としそうになりました。彼が私の手ごとしっかり握ってきたので、落とさずにすみました。こういうこと、してたらマズイと思うんだよ。ゴクリと二人同時に生唾を飲みました。どこから撮ったのでしょう。
もっとフェラチオしていねっとりと舌をからませ

の手に触れた下着を着けるのはおぞましかったのだ

木々の間から、望遠レンズでしょうか。手で掴んだ乳房。指の間から乳首が顔を出しています。ゆがむ腹部。ほかに数枚の写真。顔がはっきり私だとわかってしまいます。そのみっともないほどエロな表情。ゆっくり映像は下に向かいます。短い動画でした。腰すらりとした足が大きく開いてベンチの背にまたがってい変形した陰部。

オーガズムへの切望


勃起現象を勉強するためよ

木漏れ日が光と影を演出して、お腹や太ももが真っ白に光っていて、あとは影に沈んでいます。菜津希は、陸上やってるし、きれいだけど、じゃないと思っていたんだけど…。こんなことを考えるような子返事なんてできません恐ろしいことになってしまいました。いたずらを見つかったというレベだったらなぜ撮ったのでしょう。もうこれって脅しですけど。泣きそうになります。
チンポをねじ込む美由紀の

亀頭から響に向かって

思った以上に短時間だったのです。ルじゃないでしょう。安心して。ぼくはこれで菜津希を脅したりするようなことはしないよ。あの場で注意するわけにもいかないし、驚かせたりしたくなかったし。あ、悪いけどすごく見たかったってのもあるしさ。ゴメンね。ま見張っていたんだぜ。菜津希はすぐに。

奴隷なわみの恥ずかしい


命じられた通りに乳首を触る
なにかあったら大変だから、やめたからホッとしたよ。一応、でもしっかり証拠写真を撮られてしまいました。彼にすべてを見られた。のです。開人君。私にどうしてほしいの?思わず、そんな風に聞いてしまいました。だって、こんな風に問い詰められるのはつらいから。菜津希がなにをしているのか、興味がある。ないと言えばウソだよね。
こっそりオナニーくらいはしているかもしれないが

お尻の穴に出してくれた精液をいた

ぼくたちぐらいの年齢だとみんなそうだよ。女ってどうなんだろうってさ。だから、これからも見守らせてもらおうかなって思うんだけどね。妙に大人びた言い方。ホントにいい。それに被写体としては最高だと思う。ぼくの知る限り、から撮影したい気持ちも強いんだよねだ。独占したいのでしょうか。開人だけのモデル、いえ、女になれというのでしょうか。

もっとフェラチオしていねっとりと舌をからませ

肉棒に吸着しているのが見えた

生島のものは見事に反り返っておりよく張った亀頭のエラで秘肉をこすり立てられたら
志摩子が胸を少し上げた。さらに白衣の前を開いてブラジャーを露出させ、ブラカップ表面に肉厚な輪郭を見せる乳首を、まだ皮をかぶった貢の亀頭部に当ててきた。そして、上から押し被さっていく。乳首はつぶれて亀頭を圧迫した。胸がせり上がってきて、白衣の女医の顔が威嚇するように迫った。女の甘い匂いがしてくる。乳房を左右の二の腕でぎゅっと真ん中に寄せてきた。一瞬貢でも知っているパイズリの行為に及ぶかと思われたが、そうではなかった。

恥ずかしさから二人の顔は見ないが、色白の華奢な身体を萎縮させ、天井を見つめている。あなた、体毛を剃ってない?志摩子はペニスの周りを観察するようにじっと見た。病院に来る前から貢が気にしていたことだが、案の定そのことを聞かれて、すぐには言葉が出なかった。黙っていると、志摩子にきつい眼差しで見つめられた。ちょっと剃りました。小さな声で応えると、志摩子はふーんと言うようなちょっと頷く仕種をして、脚を少し開かせ、尻たぶを両手の指で開いた。
その間もペニスの出し入れは続いてお

下半身から力が抜けてしまう

脚とかはいいとして、陰嚢と肛門周辺の毛も剃ってるわね。ここは剃っちゃだめよ。デリケートな部分だから、感染症を起こすこともあるわ。は、は貢は昨日陰毛の周辺と陰嚢、アヌスの毛まで綺麗に剃っていた。まさか今日、泌尿器科で精密検査を受けなければならなくなるなんて夢にも思わなかったからだが、手脚の。ムダ毛。を日頃から完全に処理している貢はそのあたりの体毛も。

さっきまでフェラしてくれた優子ではなく


着ていた下着はどこ

ムダ毛。と考えていた。志摩子はまた上から乳房を押し被せてきた。豊乳はスロープの長い釣り鐘型で、その分谷間のラインが長い。肉棒が谷間に少しずつ挟まっていく。自分でここの毛の手入れしてるなんて、女の子みたい。それともちょっぴりエッチなのかしら。思わせぶりな言い方をして、スッポリ納まってしまった。眼を合わせてくる。生の肉棒が双乳の間に柔らかい乳房の圧迫感とブラカップのレースになった上半分のざらざら感で、貢はこれまで味わったことのない卑猥なまでの快感に巻き込まれた。
アナルを犯された体を仰向けにされる

彼のペニスの根元に何かが巻きつけられた

志摩子が胸を少し上げた。さらに白衣の前を開いてブラジャーを露出させ、ブラカップ表面に肉厚な輪郭を見せる乳首を、まだ皮をかぶった貢の亀頭部に当ててきた。そして、上から押し被さっていく。乳首はつぶれて亀頭を圧迫した。胸がせり上がってきて、白衣の女医の顔が威嚇するように迫った。女の甘い匂いがしてくる。乳房を左右の二の腕でぎゅっと真ん中に寄せてきた。一瞬貢でも知っているパイズリの行為に及ぶかと思われたが、そうではなかった。

膣穴に肉ついさっきまで女生徒が犯されていた空間に目をやった瞬間


その先には男根の動きをコントロールするスイッチまであるのだ
志摩子は何とブラの中央にできた隙間に亀頭をひょいと差し込むようにした。ブラと胸の間に隙間をつくるために肉の釣り鐘を真ん中に寄せたのだ。あっ、えっ、何故?ペニスを露出した状態の貢は狼狽してしまう。刺激で一回ビクンと尿道奥から脈打った。ごめんなさい、胸が当たっちゃったわね。固いブラジャーの生地の志摩子は偶然当たったように言うが、貢は信じられない。
オナニーに興じていた

肛門から

ペニスがブラジャーの下に入ってしまった。包皮が剥けて亀頭が顔を出してくる。ぼ、僕のが、ブラに!まあ、ブラジャーの間に、勃起したペニスが引っ掛かってしまったわ。志摩子は慌てる貢に眼を細めてにんまり笑みをこぼし、しばらくブラジャーのフロントホックの下に挟まっている貢の亀頭を見ていた。さっさと肉棒をブラの下から出せばいいのに、指でブラの真ん中をつまんで引っ張り、わざともたつきながらペニスもつまんでゆっくりブラの下から外へ出した。貢の肉棒は刺激されてピクピク脈打った。わたしのブラジャーをじっと見てないの。

膣口が指を咥えて収縮すると

ペニスを握って振りながら

クリトリスを嬲っているようだ
あなた、今日は。になってね。そうおっしゃった先生は毛筆を私に握って見せています。その筆からは墨汁がポタポタと垂れていて、どうやらさっきの冷たい感触はそれで撫でられたものらしいのです。ハッとした私はそれを確かめようとしましたがカラダが全く動きませんでした。そしてあろう事か、私は衣服を全て剥ぎ取られ全裸で床の上に仰向けで寝かされ、手足は大の字に開いて固定されていたのです。慌てて力を入れても全くビクともしませんでした。

花崎さんと吉田さんはいつも通り無駄口を利く事は一切なく、さ、行きましょう、とそこから先生の自宅まで歩き始めました。私は普段ほとんど口を利かない先輩と一緒だし、先生のご自宅に招かれたと言う緊張感でそわそわと落ち着きませんでしたが、2人の先輩も何だか緊張しているみたいで、脚が慄えている様子がわかりました。そう言えばこのお2人の共通点をもう1つ発見しました。いつもオドオドとして大変な羞ずかしがり屋さんで、先生と話す。時は不自然なくらい緊張してかしこまっているのです。
正座したまま喜八郎の股間ににじり寄った

真理に肛門をなめられるとは思わなかったのだろう

何かあるとパアッと顔を真っ赤にして黙ってしまう、そんな姿をよく見かけるお2人で、それは又私にも当てはまる事でした。さあ、ここが先生のお宅よ。花崎さんがそう言って示した家には、秋山書道教室。と言う看板が掛かっていました。恭子先生は、ご自宅でも教室を開いて一般の方々にレッスンをしているのです。今日は一般生徒はお休みで、私達のために練習室を貸して下さる、という話でした。あら、いらっしゃい!呼び鈴を鳴らすとすぐに出て来てくれた恭子先生は、休日だからでしょう、いつもとは違ってシャツとミニスカートというラフな格好で、ちょっと露出が多いのではないかと思いましたが、それはそれでドキドキしてしまう程魅力的でした。

処女を破ってやりたい


どんなふうに勃起するんだろう……少年の性器を観察したいという欲望が

でも声の調子はいつもの優しい恭子先生そのもので、私は少し安心しました。私達3人はレッスンの前に、まずとても立派な応接室に通され、深々としたソファーに座らせてもらった上に、先生がわざわざと紅茶とお菓子を出して下さいました。遠慮しないで、召し上がってね。先生にそう勧められても私は緊張して手を付けられずにいましたが、人の先輩方が私にもお菓子を取ってくれて紅茶に口を付けたので、私も高級そうな和菓子を食べその紅茶を飲んでしまいました。半分くらい飲んだ。頃何だか舌先にピリッとした味を感じましたが、その時にはもう遅く、私は急に体から力が抜けクラクラと目が回ったかと思うと、気を失ってしまっていたのです。瞳ちゃん、目が覚めた?顔に妙な冷たい感触を覚えたかと思うと、次に目を覚ました私は、余りにもとんでもない事態に全く頭がついて行きませんでした。
下半身に伸びてきて

亀頭部から

あなた、今日は。になってね。そうおっしゃった先生は毛筆を私に握って見せています。その筆からは墨汁がポタポタと垂れていて、どうやらさっきの冷たい感触はそれで撫でられたものらしいのです。ハッとした私はそれを確かめようとしましたがカラダが全く動きませんでした。そしてあろう事か、私は衣服を全て剥ぎ取られ全裸で床の上に仰向けで寝かされ、手足は大の字に開いて固定されていたのです。慌てて力を入れても全くビクともしませんでした。

奴隷になり


尻横で
半紙さんは文鎮で押さえてるから、大人しくなさい。何と私の両手と両足は、と言われた大きな金属製の物体で、大相当重く頑丈な物らしく、きく開いて押さえ付けられていました。とも私の力ではどうにもなりません。んんっっ!!私はうろたえて声を出そうとしましたが、今度は口に高か噛まされていて言葉になりません。半紙さんは、しゃべらないわよ。いつもの優しい口調の恭子先生でしたが、これは現実の事なのか、私は次第に自分の置かれた状態を理解するに連れて頭が錯乱しそうになっていました。
途端に股間に手が差しこまれる

すごく勃起してるよ

しかし本当に錯乱してしまうのは、これからだったのです。それでは書会を始めましょう。先生がそう言い、ハッと辺りに目を配ると、2人の先輩方も全裸の私のそして先生と2人は毛筆側に制服のままかしこまって正座していました。を持ち、硯の墨汁を穂先に含ませていました。半紙って、ま、まさか…そう、そのまさかでした。3人は私のカラダをブリ墨汁を含ませた毛筆で字を書き始めたのです。代わりに、タッ。

奴隷商人を通して既に買い手も決まっていて

照明に浮かびあがった真っ白の尻に

オナニーしか経験のない敏感な亀頭に少女の唇と舌が触れているのだ
ねえ俺がベトベトの粘液で納豆のような糸を引いている指を抜いて交代を告げると、勘違いした麻里が電マを股間に向かわせようとしたが、久美がす。くに遮ってくれた。あの強烈な振動は確かに女泣かせであり、連続絶頂地獄に追い込む事も出来るのだが、女性にとって本当に幸せなアクメではないと俺は考えている。やはりペニスの挿入によらなければ本当に満足は出来ない筈で、だから俺は電マなどはあくまで補助器具に使い、本物であれ偽物であれ必ず膣に挿入してから女に思いを遂げさせてやる主義なのだ。それにアナルに挿入した状態で前部に激しい振動を加えられては俺の方がヤバい。快楽に貪欲な体を持つ女性ならイキ地獄にも耐えられるだろうが男はそうはいかない。

ハハハ、あっと言う間やったな。前を後ろを同時にエッチされるのは、たまらへんやろ、奥さん。この味を覚えたら、もう普通のセックスでは絶対に満足出来へん。旦那の事は綺麗サッパリ忘れて、俺達の性奴隷として一生過ごすんやで、ええか。んんくっつー!お、まだ亭主に未練があるんか?奥さん。アンタも往生際の悪い女や。さ、もう二三回吹かしたろな。
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勃起を誘ってくる

そしたら婦長さんのチンチンと交代や!生忘れられん、ええ気持ちにさせたるからな。潮吹き直後に手を休めてわざとらしく夫の事を持ち出すと、恭子さんはイヤイヤと頭を振って何やら呻いたが、久美に唇を奪われて言葉にはならない。俺に処女地のアナルを犯されたまま、久美に唇を吸われつつ乳房をネットリと揉み解され、麻里の電マであちこちを刺激されている彼女が性の歓びで忘我の境地にいる事は間違いないが、それでも。旦那の事は綺麗サッパリ忘れて。と言う言葉に拒絶反応を示したのである。現実とオーバーラップするような見事な演技と言いたいが、残念ながらもうこれは架空の話ではない。

下半身が露出した


チンポの虜やなあもちろん二穴を責めているのも大きいのだが

恭子はもしかすると自分の運命に薄々勘付いているか平凡な主婦なら一生味わう事もないであろう過激な性調教の興奮で、虚実がないまぜになって混乱してしまったのかも知れない。いずれにせよ、俺はさらなる喜悦で恭子さんに現実を忘れさせてやるべく、指も折れよと渾身の指技で、もう11回、111回と立て続けに潮を吹かせてやった。さ、交代や。婦長さん。アタシじゃないのかい?あ、そのお道具はお乳に当ててやって下さい。恩に着るで、久美。電マなんぞ使われた日にゃ、俺のチンポが保た。
股間が熱く

クシーな紫色の下着だった

ねえ俺がベトベトの粘液で納豆のような糸を引いている指を抜いて交代を告げると、勘違いした麻里が電マを股間に向かわせようとしたが、久美がす。くに遮ってくれた。あの強烈な振動は確かに女泣かせであり、連続絶頂地獄に追い込む事も出来るのだが、女性にとって本当に幸せなアクメではないと俺は考えている。やはりペニスの挿入によらなければ本当に満足は出来ない筈で、だから俺は電マなどはあくまで補助器具に使い、本物であれ偽物であれ必ず膣に挿入してから女に思いを遂げさせてやる主義なのだ。それにアナルに挿入した状態で前部に激しい振動を加えられては俺の方がヤバい。快楽に貪欲な体を持つ女性ならイキ地獄にも耐えられるだろうが男はそうはいかない。

乳首を責められただけで


尻からとうとう野太い
電マから伝わる強烈な刺激で射精させられたらせっかく恭子さんのお尻を愛している勃起を保つ事が出来なくなってしまさて素早く麻里の介入を防いでくれた久美は、俺の意図通り大開脚した。恭子さんにしから覆い被さると、股間のペニスバンドを再び女性器に挿入していく。アナルセックスだけでも相当な難行だが、二穴セックスとは究極の荒技で、AV撮影とバイブレータ付き貞操帯による一月あまりの濃厚な性調教で、ようやくここまでこぎつけたのだ。もちろん女性の体の事など何も気遣わず、ただ11穴に突っ込むだけなら猿でも出来るだろうが、体を損ねる事がないばかりか、通常のセックスの何倍もの快感を与えてやろうと思えば、地道な尻穴の訓練開発が必要なのである。ほおおくっつつ、準備万端の状態で二穴を埋められていく恭子さんは途端に生々しい悲鳴を張り上げ、久美がゆっくりと動き始めると、わけのわからぬ痴語をわめきながら昇天していく。
肉棒でピシャピシャと叩く狼藉を働いていると

まるで久々のペニスに魅入られたような表情で亀頭に舌をからめてきた眼鏡をかけた女に

麻里もその迫力に押されてやや下がると、遠慮がちに電マを汗みずくでユサユサ揺れる乳房に当てがったが、完全に添え物だった。--恭子さん、これが俺からのはなむけや。最後にガッツリ気いやってえな久美がゆっくりとだが着実なストロークで守男のペニス型をクシャックシャツと抜き差しするのに合わせ、俺も渾身の力で大柄な恭子さんの巨尻を両手で抱え少し浮かしたり沈めたりして、アナルに刺激を与えてやる。久美がグッと押し入れば、俺は引き上げ、久美が引けば俺がズンと突き上げる絶妙のコソビネーショ。で、程なく絶頂の悲鳴を咆哮した恭子さんは連続イキ状態に陥る。だんだんその間隔も短くなると、しまいには1ストロークされるだけで極めてしまい、遂に白目を剥き完璧に失神してしまっ恭子さんが気絶している間に、俺は貞操帯だけを嵌めて鍵を掛けた。

マンコのなかが気持ちいいですぅ……

クリトリスをこすりたてていくと

松戸の尻は真っ赤な色に染まっている

彼は木の玉に口から出た縄尻を結びつけていきます。いやな予感しかしません。口を開けてごらん。大きく口を開くと、彼が鼻側の縄を引っ張りました。縄尻に結ばれた木玉が口の中に入ってきました。ぴったりだな。大きすぎるぐらいだと思いますが、なんとか口の中に収まりました。

それだけで俊治は股間に火照りを覚えた

ぐっと縄を引っ張られると、口の中の玉が引っ張られ、がっちりと押し込まれた形になります。まあ、すごいわ。絵夢奴が鼻の縄も受け取り、うれしそうです。じゃ、行くわよ、なわみちゃん。と鼻縄を持たれ、わたしは彼女に引っ張られるままに再びステージに上がらされました。客席はさきほどよりも人が多く、賑やかです。飲み物や食べ物が運ばれ、ニンニクの香りが漂っています。

 

彼女とセックスだけを楽しむ関係になったことが決定的だったようだ

逆にかわいそうな人妻を脅したくなってしまうのではないかと思われたシェリーたちが、やはりまだ残っています。ですが、わたしが驚いたのは彼女の席、それも彼女のすぐ横に哲次が座っていたことです。どうして…。なぜ、膝がガクガクしてきましたが、絵夢奴は得意げにわたしを引っ張り、舞台の中央へ進んで行きます。スポットライトがわたしをとらえました。電流の快楽突然、拍手が起きました。ええぞ、えむちゃん!!絵夢奴のファンがいるらしく、拍手をことさら大きくあおっているようです。ざわついていた客がわたしに注目します。ひどすぎる鼻縄のせいか、シェリーが露骨に嫌な顔をしました。

下着でその横の夫はわたしを見ないようにしているのか、うつむき加減で彼女になにかを言っています。ももそのとき、なにげなくシェリーの手が、夫の腿に置かれていることに気づきました。うそでしょそれは、よくホステスが客をもてなすときの軽いボディタッチのようにも見えます。ここがそれに、キャバクラならわかりますが、けではないのです。ほら、ちゃんと歩きなそうではありません。シェリーは水商売をしているわ絵夢奴は乱暴に鼻縄を引きます。木玉を押し込まれた口では文句も言えません。

射精させて採取しますからね

オナニーでしかないのだったそして股縄を乱暴に引きます。股間に強烈な衝撃が走ります。崩れ落ちそうになります。でも、これで思い切り感じている。ことをシェリーや夫に知られたくありません。なわみ、あんた縛られて感じるんでしょ。もうたまらないんでしょ。人の心を見透かしたように絵夢奴が大きな声で言うのです。

フィニッシュに向けて抽送の速度を速める

のを乳首に刺されたら失神してしまうだろう反論ができないとわかっていて、言葉責め。こうしたらどう?ぐいぐいと股間の縄を上に向けて引き上げます。あぐー。みなさんに、おまえの正体を見ていただこうね。赤岩が手伝い、上からおりてきたパイプに鼻縄を結びました。を少しずつ上げていくのです。そして袖にいる金男がバイブ鼻が引き上げられて、とてもつらいので顔を上げますが、それでも足りず、つま先立ちになります。新巻鮭でございます。見世物のように絵夢奴が言うと、客席に笑いが起こります。あまりにも恥ずかしいのです。