ペニスはたちまち反応して

母の下着は自分のものを捨てるときと同様

肉棒から
アナルに入れさせてよ

はずされてまたすぐにつけられるのはさらなる苦痛で、事実麻美は空中で思いきりもがいて、うつという湿った悲鳴をあげた。男はそのGカップの乳房全体に、洗濯バサミをゆっくりと左右続いて、それぞれ十本ずつ深く噛ませていく。この部屋に用意されている洗濯バサミはそれだけでも十分な苦痛を与えることができるよう、もっともバネが強い部類のものである。さあ行くぞ、ほんとは少しなじませてからやるのがいいんだが情けだと思お願いいたします。ううっ。ありがとうごさいます。まず、右。柄も長く鞭の長さも1メートル以上ある拷問用のバラ鞭が一振りで右の乳房の洗濯バサミを全て払い落とした。

奴隷にし

おお、見事。一回で全てを払い落とすには、それなりに鞭の扱いに慣れていなければならない。うぎゃー1つという悲鳴をあげて、りたてた。麻美はがくがくと宙吊りの体を揺す。目からは大粒の涙。左バシーーツ、音をたてて鞭が乳房を襲う。今度も一度で全てが落ちた。大きな膨らみに見事に鞭痕がつき、洗濯バサミの噛んでいた場所数カ所から血がうっすらとにじんでくる。

挿入して…うふふ

どうだ話す気になったか。ごめんなさい。では仕方ない、もう少しおっぱいの鞭責めを楽しませて貰うとするか。はい、お願いします。なんだかんだ言っても気丈な女だ。麻美といい沙織といいそしてその娘の乃里子といい、寒河江の調教には舌を巻いてしまう。男は案の定、一本鞭を手にした。長さが11メートルのもの。この部屋に備え付けの一本鞭は、材質は一緒だが長さによって色分けをしてある。奴隷商人を通して既に買い手も決まっていて

ペニスをくわえさせ

顔あげろ。言うと同時に横一悭鞭がはらわれる。いや直後、空気を切り裂く音。鞭が麻美の巨乳を一閃すると同時に。ぎゃーーーっ。という悲鳴。さきほどの洗濯バサミ落としでついた傷よりもはるかに鮮明な蚯蚓腫れが左胸の上から右の乳首のすぐ下まで鮮やかな赤色で斜めに走った。もうひと1つ。今度は体勢を入れ替えてその逆に傷跡をつける。鞭が入った瞬間、今度は。ぐっ…。と息を止めて宙に浮いた左足を一瞬膝のところで曲げて、懸命に痛みを堪える麻美に、ように二メートルの鞭が炸裂した。

母親の黒ずんだ乳首を思いだして
下着姿になると前市長の顔を睨みつけた

これまでで最高の気持ちよさが勃起を基点に広がった

アソコの形がわかると言う私のえっちなパ休む間もなく尻を巻く続けて、二発、三発と尻から腿にかけて一本鞭が音をたてて叩き付けら麻美は声を出すこともできなくなって、ただ宙を舞っていた。十発目を終えた時にはまだらな蚯蚓腫れが見事に尻と腿に走っていたが呼吸を整えた麻美は。私からはお話しできません。お仕置きをもっとお願いします。と、哀願するのだった。そうか、俺をもっと楽しませてくれるというわけだな、では遠慮なくこれでそのデカパイにさらに模様をつけてやろう。体の前面に横薙ぎに一本鞭が、舞われる。すでに赤から薄紫の傷跡が走る乳房に見二十発の両乳への鞭の間中、麻美は泣き声ともうめき声ともつかぬ声を上げていた。

愛撫を中断し

あれで宙吊りじゃなければ結構楽しむんだがなあいつも。寒河江はいたって冷静に画面をみつめていた。鞭を置くと、麻美の背後に回った男は自らの手でトランクスを脱ぎおろし、そのいきり立ったものを生贄の腿にこすりつけながら、滑車の鎖を引ぎりぎりつま先立ちのところまで下ろした。吊りの高さを調節して、このギリギリの加減がなかなかやるわいと米倉は思った。どっちに入れて欲しい。ま、前にお願いします。バチーーソという音で男の大きな平手が尻を叩く。

男根をはい

彼女は勃起しかけたものを撫で回したり

体が耐えられず、心臓が止まってしまうかもしれません。どちらにせよ、もう、縛られて磔にされた人生なのです。ははは。と金男が笑いました。また感じてやがる。濡れた股間を撫でてきました。うれしいのか?よかったじゃないか。みんな大喜びだったぞ。ううううう。彼らはまた来るってさ大粒の涙。

らは楽しくグループセックスの世界を満喫しよう

こっちも涙であふれているよ。それはダメだ。と赤岩が断言しました。おれの縄では誰も死なせない。妙にきまじめな声でした。イベント貞淑な妻、という言葉はもはや死語でしょう。少なくともわたしと哲次の間では。貞操こそ守りつつも、恥ずかしい裸体を大勢の人の前でさらし、身もだえていた妻を彼はどういう気持ちで抱くのでしょうか。この傷はひどいね。誰にされたの。わかりません。木の枝で叩かれたんですから。

 

人妻の秘肉の感触をむさぼりながら

という熟女が来るのを待った股間が熱く

夫は傷モノのわたしを抱き、肌を合わせるとき、傷口を意識しつつあえて無遠慮に触ってきます。その痛みにわたしは耐えます。痛いとは言いません。夫がえぐるように傷に触れても、なにごともないかのようにふるまうのです。がまんするのです。この痛みは、わたしを悪い妻にする快楽そのものです。縄で縛られることを自ら望んだ女。夫よりも縄を選んだ女です。

膣内でイキまくった優香さんを見て貞操具を膣と肛門から取り出すのも、夫の楽しみになっています。で、本当に恥ずかしい姿ですが、隠さずに見ていただきます。こんなになってるなんて。恥知らずな女だな。すみません。どろどろになっているの彼は汚れた器具をしげしげと眺めます。着しなければなりません。ぱっくりと開いてい。あっ、はい。前戯もいらないな。
オナニーしろ
オナニーしろ

フィニッシュするなんて

硬くなりかけた怒張に対するフェラですあとできれいにして消毒し、撮影のときにはまた装るぞ。そしてインサート。乱暴に入れてきて。生殖行為そのものです。溜まっていたであろう最初のほとばしりを、体の奥でたっぷり受けます。こんなことじゃ、感じないんだろ?そんなことありません。半日、酷い目に遭わされて、なんども絶頂を味わっていますが、夫とのセックスはまったく別のものです。

いったん麗の秘唇から肉棒を引き抜いた

それは夫婦として、愛し合ったもの同士の悦びなのです。これを捨てることなど、わたしにはできません。あなた。わたしは彼に抱きつくばかりです。全身が痛いし、肌も傷だらけですが、だからこそ思い切り彼を求めるのです。痛みの中でしか、あの快楽は得られないから。一度の射精では終わりたくないのです。わたしは彼の股間に顔を埋めます。美冴緒の肛門までも露出させた

こっそりオナニーくらいはしているかもしれないが

わたしは超淫乱な女子高生です.2

フェラを続けた
ペニス。の上に腰を下ろして繋がります。ソレが私の中に入って来ると、脳を焼かれるような強烈な快感に襲われました。はははは、ど淫乱な正体を現したな、学級委員の智子さん!そして舞華が背中から被さり、やはり同じようにスカートの下に隠し持っていた。ペニス。で私のはしたないお尻を貫いて来ると、私はこの世のものとも思われぬ興奮と強烈な快感に狂乱し、徐々に薄れいく理性の片隅でこう思ったのでした。--イジメはいけない、って言うけど、こんなイジメならちょっと素敵かも…。

後ろを向いてお尻を突き出しなさい。それでも全く容赦ない舞華の指示に従うと、リモコンアナルバイブに襲われた私は、お尻をガクガクと揺さぶりながらイッテしまいました。お尻では何度もイッチャイます。私は涙をボロボロこぼしながら、アナルによる絶頂特有の連続アクメに襲われてお尻をうねり狂わせました。ですが、凄まじい快楽と同時に下腹部にキリキリと錐をねじ込まれるような激痛も限界に来ました。ウンコもしちゃいます。それまで押し黙っていた生徒達がざわめき始めましたが、もう私の体はどうにもなりません。舞華が字帯を外してアナルバイブを抜き取るなりブリブリと下品な音までさせながら大量の汚物が教壇に積み上げられて行きました。
ペニスに襲いかかろうとしている

美形の人妻を征服した悦びと一緒に宮川は真奈美の中に押し入った

イヤっーイヤよおっ!私はもう一言も発することが出来ず、舞華に汚れたお尻を処理されるに任せていたのですが、そこへ夏記と文が嫌がる石田さんを引っ張って来ました。さあ皆さん、もう1人カワイコちゃんの登場です。お楽しみ下さい。レズビアンショーを私は連れて来られた石田さんの超ミニスカが妙にもっこりと膨らんでいるのに気付くと、尻穴の中までクイクイ汚物を処理していた舞華の指に又アクメを迎えてしまいました。ははは、恋人の登場で、早くも学級委員さんは気分を出してしまいまし。さあ、コレで繋がるんだよ。愛しい智子ちゃんが待ってるよついにお尻を突き出した私の目の前にやって来た石田さんは、何と股間に貼り付いた私と同じ里芋字帯から。ペニス。を生やしていて、夏記と文がゲラゲラ笑いながら私に向けて迫って来ていました。ああ、やめて、やめてよう大人しい石田さんがみんなの前で精一杯声を上げて嫌がっていましたが2人掛かりで逃げることも出来ないようです。

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潮吹き上げたもんな

も信じられない言葉が出ていました。そして私の口からは自分で。石田さん…こんなことになってしまってごめんなさい…それ、おクチでさせて…。私の予想外の私の反応に3人組も驚いたようですが、すぐに私はその場の汚物から少し離れると四つんばいでお尻を大きく掲げた格好にされ、カワイイ石田さんのミニスカの下に生えた。おちんちん。を口に含んでクチュクチュと音までさせてしゃぶっていました。石田さん、ちょうだい。その素敵なおちんちんを私に入れてえっ!もう何が何だかわからない激情に駆られてそう叫んだ私は、石田さんを教壇に押し倒すと、そそり立った。
男根が依然として逞しくそそり立ち

尻の白さに比べてくすんだ色の

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ペニスを口腔から抜き取り


チンポにメロメロになったものである
モンスター困ったことになったな。俺は暗い気持ちで日の暮れ掛かった住宅街の団地をとぼとぼと歩いていた。向かっているのは、俺が担任をしている小学校6年生のクラスの、森下ひとみと言う子供の暮らす家である。ひとみちゃんは今日で3日連続して学校を休んでいるのだが、母親から様子がおかしいのですぐに来てくれと言う連絡があったのだ。3日くらいで家庭訪問するのは異例だと思うが連絡を受けた校長が慌てて、すぐに行って来なさいと命令されていた。服部先生、このお母さんはなかなか難しい人ですからね。
ペニスはたちまち反応して

尻から太ももにかけては少しむっちりと肉がついた感じだ

刺激せず、穏便に話をまとめて来て下さい。どうかあまりここの校長はもう定年の近い女性である。女性と言ってもとてもしっかりしていて、体がデカいだけでペーペーの俺など話をするだけで緊張してしまうような立派な教育者なのだが、さすがにもう先が長くないのに大きな問題を起こすのは避けたいという気持ちが、少し疲れたような表情に表れているようだった。--モンスターペアレン。か最近巷で話題になっている、クレーマーの親達はこの学校でも大きな問題となっている。校長は、子供のことを大切に思う気持ちは親として当然で、たとえどんな無理難題でも、しっかり話を聞いてやって対処しなさいと言う考えなので、このような言葉を使うことを嫌っているが、実際に対応する俺達教員にとってはいい迷惑である。これまで他の先生方が苦労しているのを目の辺りにして来たが、小学校教師になって2年目の俺にもっいに試練がやって来たのだ。

マンコとオシリノアナを目一杯ウズウズさせとってぇな

セックスフレソド的な立場だった女達五十数名は

目の前では人妻がはしたなく大股開きで自分を求めている
なぜ彼女が私を拒絶し、あんな男。悪いがボ。そないな話は受けられへんで。帰らして貰うわ。隣人だから良く知っているが、確かに恭子さんの夫は彼女には全く不釣り合いな情けない男で、せっかく就職した中学校教員も辞め、ヒモ状態でブラブラしているようだ。誰が見たって彼女の決断は不可解だし、子供はいないようだから今からでも別れて守男の求婚を受けるべきだと、俺でも思う。だが、好き合って一緒になっている夫婦を引き裂く事は、人として許される事ではなかろう。

俺が牽制球を投げると、守男は極力感情を抑えた様子でそう言う。手錠を外してオナニーさせながら口唇奉仕させたのに、無礼にもザーメンを吐き出してしまった馬鹿女麻里はとうにお払い箱のようで、さっさとイチモツをしまい込むと彼女には一瞥もくれていない。いい女。自分の言葉が大嘘だった事をアッサリ露呈しているではないか。当の麻里はとことん鈍感で、守男の気持ちが自分には全然ない事に気付いているのかどうかわからないが、相変わらずしゃがみ込んで乳やマンコを弄りながら快感に惚けたような表情を浮かべる醜態を晒していた。では羽黒さんにお願いさせて頂きましょう。あなたの家のお隣に住むうちの病院の副看護師長を私用の性奴隷に調教して頂きたい。姉さんや麻里さんのようにです。ご存じですね、山田恭子さんは。あのなず。
有閑夫人たちにたっぷりと調教されているだろうな

飛び散る精液を顔面に浴びていた静香唇にはいやらしむくりと肉棒が起きあがる

その女は人妻やないけ。わかっています。ですが私はどうしても彼女を自分のものにしたいので。アホな事抜かすな!私は彼女がうちの病院にやって来て、一目で惚れてしまったので守男はここで山田恭子に対する想いをつらつらと述べやがった。お隣さんだから俺も十分知っているが、彼女はおそらくボンより背が高く、スタイル抜群で色白美形のモデルみたいな素晴らしい容姿の女性だ。何を隠そう、長年女の調教を生業にして来た俺ですら見惚れてしまい、股間が硬くなってこんな女を調教出来たら、と邪欲を覚えてしまうくらいなのだ。最高クラスの女だと言っても過言ではなく、ボンが一目惚れしてしまったのもうなずける。

目の前の若い娘がバイブを突っ込まれてよがり泣く場面を


その先のところで全裸で泥にまみれてオナニーしていたのです

そして彼女は気立ても良く仕事ぶりも有能で、一目で気に入っていた守男は、ますます惚れ込んでしまったらしい。数多入る大病院のナースの中で特別に目を掛けて、実姉の久美に次ぐ副看護師長に大抜擢してやると、満を侍して彼女にプロポーズした。ところが年Eでもあり当時独身で必ずや承諾してくれるだろうと思った恭子さんは、驚くべき事に大病院の御曹司との結婚と言う玉の輿を断ってしまう。その上まるで当てつけるかのように、彼女は守男よりさらに年下で大卒後就職すらしていなかった現在の夫と結婚してしまったのである。私は今でもまだ信じられないのです。と結婚して苦労する道を選ぶのか。
乳首に当てて振動を強めると

肛門性交をされることも増え

なぜ彼女が私を拒絶し、あんな男。悪いがボ。そないな話は受けられへんで。帰らして貰うわ。隣人だから良く知っているが、確かに恭子さんの夫は彼女には全く不釣り合いな情けない男で、せっかく就職した中学校教員も辞め、ヒモ状態でブラブラしているようだ。誰が見たって彼女の決断は不可解だし、子供はいないようだから今からでも別れて守男の求婚を受けるべきだと、俺でも思う。だが、好き合って一緒になっている夫婦を引き裂く事は、人として許される事ではなかろう。

ザーメンまみれの体を輪姦される歓びに打ち慄わせていたんですかこうして教育実習後半


人妻の体が完全に夫を裏切り本能のまま肉欲に溺れ始めたのは明らかだった
あんな駄目夫のどこが良いのか傍目には全くうかがい知れないが、恭子さんはヤツを好いて甲斐甲斐しく尽くしているようなのである。男女の仲は当事者にしかわからないものだ。ところが俺が席を立とうとすると、久美が土下座して頼み込んで来た。待って下さい、羽黒様。どうか考え直しては頂けませんか?あの子の話をもう少し聞くだけでも結構ですから。おい、やめろや、久美。お前、他人の嫁さんを横取りするやなんて、許されへん事やと思わんのか?わかっています!わかっていますけど、それでもモリオの話を聞いてあの子が本当に女性を好きになったのは、恐らく初めて頂けませんか?なのです。
挿入感覚を貪った

先ほど眠っている時に愛撫した痕跡が残り

やめてくれませんか、姉さん。ずもああ言うとるやないけ。気分が悪いわ。頭を上げんかい、久美。オメエにそないなマネされたら、でも、モリオは本当にかわいそうな子なんです、お願いします!話くらい聞いたるから!姉さん、本当にやめてくれよ。私の方が恥ずかしいじゃないですか。俺と守男に諭された久美はようやく頭を上げて立ち上がると、必死の形相で俺に迫って来た。ありがとうございます、羽黒様。話を聞くだけやで。

亀頭を上下に細かく擦り続け

尻の穴に力を入れて堪えねばならなかった

ペニスを握らせました

車体の揺れに共鳴して、乳首を責める。ローターもより活発になったようだ。んあっ!ついに理紗の口から、はっきりと快楽を訴える声が噴き上がった。ドアで乗客たちから隔離された狭い空間なら、声を出しても聞こえないと思いついた途端、喉からあふれるよがり声を止められなくなる。声を出せば快感を散らせると考えていたが、反対だった。自分の乳悦を訴える声が、自分の肉体に響き、下半身から力が抜けてしまう。

陵辱に手を貸そうとしているのかどうか

ああつーはうっ、うつんんんっ!理紗は身体を支えようとして、通路に突き出したトイレの壁に両手を当てた。指を凹凸のない壁につっぱらせて、無意識にスーツの胸の隆起を左右に動かす女教師の姿を、喜四郎がニヤニヤとながめる。おいおい。こんな程度でトイレにしなだれかかるようじゃあ、とても列車の探検はできないぞ。それとも処女をぼくに捧げたときのことを思い出して、トイレでセックスしたいのかい?ぼくはもっと前戯に時間をかけた。いんだがな。そ、そんなこと、望むわけがないわ。はああっ!

 

義姉の股間の黒い茂みや

下着は前開きのないビキニブリーフである理紗は激しい声を上げて首を背後に反らし、トイレへ向けて胸を突き出した。ローターを内蔵したバストの先端を、壁にこすりつけたがっている。ように見える。どうして…どうしてなの…わたしの身体は、どうしてしまったの。ひっ!やめてっ!尻に手が置かれる。理紗は身体をひねり、逃れようとする。しかし淫熱に侵された身体は、日頃の俊敏さを失い、思ったように動かない。

挿入して吸い合う濃厚なキスやあっさリと喜四郎に背後にまわられ、スカートの上から指先で尻の谷間をなぞら。はっ、んんうっ!そこっ、触らないで!尻の谷間から股間へと指が入りこむと危惧したが、喜四郎の指はまた谷間にそって上昇した。子供が遊ぶように、指が上下に走る。普通の状態なら、不快感しか与えられない指の遊戯だ。今は、快楽のバイブレーションが沁みこむ乳房と反響して、尻たぶ全体がカッカと熱を帯びていく。尻肉の奥へ押しつけられるパンティとスカートの布が、汗でじっとりと湿るのがわかるほど、下半身の神経は敏感に覚醒している。

ティッシュでシェと彼女の股間を拭いた

柱に軽く拘束されて休んでいる時間はないぞ。十五両を歩かなくてはならないんだからな電車の、端から端まで歩けというの!あたりまえだ!理紗は右腕を、喜四郎に力ずくで引かれた。スポーツやトレーニングとは無縁の身体つきの数学教師の腕力で、次の車両の自動ドアの前へ移動させられる。ドアが開けばもう声を出せなくなると思うと、自然とよがり声が高くなった。あひつーだめっ、まだ、待って、はあっんんん!喜四郎がステップを踏みつけ、ドアがするすると開いた。

奴隷らしい習性が染み付いた変態夫婦なのである

挿入して快感を与えるわ反射的に理紗の唇がきつく閉じる。喉の奥で、出口を失った喘ぎがグルグルと渦まいた。ん…うう…んむっ。引きつった頬を朱に染める理紗の美貌を、グリーン車両の通路へ歩いた。喜四郎が観賞しながら、次の理紗は胸を震わせ、小刻みに足を前に出して、ついていくしかない。ああ、見られる。見られている-。車両内を見渡した理紗の目と、ドア近くの座席にいる男女のいぶかしげな目がぶつかった。それどころか、乗客の視線がいっせいに集まってくる。

人妻が溜め込んでいた欲求不満を解消してやった

調教師がまたスイッチを入れたのは明らかです

なかなかそそられる尻の持ち主だ
乳首を舐め回たり吸ったりしている

和花の心は狂いそうだ。いや、既に狂ってしまったのかもしれないと、思おうとしてしまうのも仕方ないのだ。とうとう、和花の唇は開いてしまったのだ。何回目かわからない、オーガズムの頂点を目の前にして、和花は、とうとう、男が望む言葉を、叫んでしまうのだ。愛しえ?え~。あーきゃああ!メスになりきろうとした和花の世界が、一瞬で崩壊した。目の前に、あろうことか、夫が現れたのだ。その瞬間、和花の牝肉は、猛烈な勢いで、男のモノを締め付けていた。もちろん、その締め付けは、快楽のためではない。

射精管理も自在な筈の

驚きの不随意筋運動。ふ、ふむむむつぐつ。突然入ってきた男に、さすがに、和花が驚いたのだろう。山崎は、その不躾を叱りつけようとしたにもかかわらず、この締め付けは強烈だった。限界まで高まっていた射精感に遂に負けたのだ。猛烈な締め付けの中で、山崎は、ドクドクと射精をしてしまった。熱いしわぶきを子宮に注ぎ込まれるのだ。膣とは別の反射が、猛烈に子宮を痙攣させる。

ペニスに燃えるような視線を送りつつ

それはオンナにとっては官能のスイッチを直に操作されると言うことだ。和花の心は、男を拒否しながらも、身体は、仰け反らせながらオーガズムに達してしまう。散々に、オーガズムを与えられたあげくの究極のオーガズムだ。い、いくうーあうう!いやあ!あううう!夫の目を意識しながら、それを拒むことはできなかったのだ。さすがに、山崎も、その叫びの意味に気がついた。亭主あ痛ったたたた。その瞬間、山崎の唇からほとばしったのは、何とも間抜けな声だった。女子高生に戻った恭子さんが

生中出しされた穴という穴から

和花は、オーガズムも味わっていたが、あまりの驚きからくる膣痙攣も起こしていた。でさえ、和花の牝芯は、カンヌキと呼ばれる強烈な締め付けを身につけている。胎内を我が物顔で荒らし回った男根を根本から、グッと締め付けて、そのうえ、逃がさないとばかりに、括約筋が、射精してやや硬直が弱った男根を握りつぶすように締め付けているのもはや、それは、強烈な拷問に近い。男根を千切られてしまいそうな恐怖すら起きる痛み六--六。痛い痛ったったた、あいたたた。悲鳴を上げる山崎。この野郎、早く-花を降ろせ。いや、う、あう、痛くて、頼む、とってくれんか、頼む、とってくれ。

フェラチオは激しさを増し
桃井のいうとおり硬くしこっている乳首にうずくような快感が生まれる

クリトリスを弄っていた

勃起させる異変に気がついた牧野は、あわてて、二人の元へと駆け寄った。和花を後ろから抱きしめて引っこ抜こうとしたが、痛い痛い、と山崎の腰まで一緒に持ち上がる有様だ。入ろうとした瞬間、和花が何をされているのか、素早く察知した樹は、最初は、入り口でた。めらった。しかし、中の異変に気がつくと、恐る恐ると言った風情で、牧野のそばに寄ってきたのだ。しゅんちゃん、これ、膣痙攣よ。これが。都市伝説ではなかったのか~確かに、話には聞いたことがあった。

愛撫の速度を速めていきました

膣と肛門を8の字に取り巻く括約筋を初めとして、インナーマッスルに至るまで、何かのショックで、痙攣してしまうという。その時に、男根が入っていると、最も強い筋肉は入り口付近の括約筋であるため、根本を締め付けて、しぽめなくなってしまった男根を強烈に挟み込んでくるわけだ。この時の締め付ける圧力は、一般女性の握力以上であるという。要するに、しおれかけた男根の根本を輪ゴムで縛って、それを目一杯、容赦なく握り潰そうとしている、というのと同じなのだ。少しでも身動きすれば、激痛に呻かれては、相手のことがどうであれ、とっさに動けるわけカ有し動くに動けない和花は、夫以外の男にまたがって、男根を受け入れた姿のままで、るしかない。

挿入するより抜き取る時の方が

アナルを責められて悶絶しているのは皮肉だがこうして私は恭子さんの口にくわえさせた

美冴緒の身体が拘束されながらビクンビクンと震えた

いろいろな人に蹂躙された光景が忘れられません。彼のものはいっそう愛おしく、丁寧に舐めていきます。彼のものが少しまた硬くなってきました。やめろよ。彼はわたしを払いのけました。おまえにそんなことをしてほしくないんだよ。娼婦じゃないんだから。金男かきつい言い方です。

チンポを弄られて

昼間のことを彼はすべて知っているわけではないと思いますが、ら聞いている可能性はあります。すみません。いいんだよ。おれが許可したんだから。おまえも楽しかったんだろう?楽しいという言葉はそぐわないと思います。あれは過酷な体験です。おれも、おまえを縛ってあげようか。縛り方を習おうかな。ふふふ。そうなったら、おまえ、地獄だぞ。外では仕事で縛られ、家に帰ったら夫にも…。

 

彼は妻とのセックスが嫌いではなかった

乳首がえらく感じてしまうんやな本気なのか冗談なのか。わたしはどうしていいのかわかりません。まあいいや。疲れたから寝るよ。わたしは放り出され、彼はそのまほ寝入ってしまいました。ひとり、バスルームへ行き、体を洗い、傷を消毒しました。自分の体を鏡で見るのが怖かったのですが、いまではそれも後ろ暗い悦びになっています。こんなに傷ができて。まだ縄の跡が残っていて痣ができて腫れたところがあって。

ブリーフを肉棒が持ちあげ奴隷ほんとに、わたしにピッタリな言葉でしょう。これがわたしの求めたものなのかもしれません。スケジュールはかなり前からわかっています。先日のような撮影会は、場所を変えて毎週一つは入っています。野外はさすがに当分、ないようですが、個人宅の庭、廃屋、工場跡地などが多く、セックス以外の凌辱が思いきりやれる場所として選ばれているようでした。

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衝撃波が突き抜けるキューンと子宮が収縮して赤岩がすべて仕切っているようで、司会も彼がやります。今夜は、なわみさんの緊縛をたっぷりご覧いただきましょう。わたしは、上半身裸で縄を女囚のようにかけられた状態で舞台に引き出されました。赤いふんどし姿です。すごく恥ずかしいのです。全裸より恥ずかしいと思うほどです。そして舞台に立って、なわみです。よろしくお願いいたします。

股間で受け止めながら

下着姿を見られるかもという想像

もはや下半身は丸見えになるまではだけている

女医の方がって言われても、僕、何て言っていいか…。貢は包皮が剥けて出ている亀頭がマンコ穴のとば口に入っただけで、医の邪悪な生殖器のすべてを感じたような気がした。女志摩子が言うようにナースや歳の近い学生のときより、濃厚なセックスの予感を抱かせる結合である。沙貴は比べられてあまり良い顔はしなかったが、診察台の横にしゃがんで志摩子のセックスの補助をするように、貢の尖った乳首を指で愛撫し始めた。志摩子はまだ亀頭が体内に入っただけなので、手を添えてM字開脚で踏ん張った。

オマンコだろ

外れないようにペニスにズッ、ズニュッ。ああ、はうーっ。志摩子は息を止めて、せていった。僕のが、は、入る。貢の亀頭から肉棒の胴までオマンコ内部に没入さ貢が顔を起こして志摩子を見上げる。はうっ…あおおおん!志摩子は息を吐き、深く吸い込み、その息をぐっと溜めてから鼻孔粘膜を震わせる淫声を診察室に響かせた。そのとき貢のペニスは基底部の毛のところまで志摩子の秘壺の中に納まっていた。

 

r捕虜にフェラチオをさせる時は

そこがわたしのお尻の穴だということが僕の、お、おちんぼが、おちんぼがあ。おちんぼが何?全部、は、入っちゃった…ああ、せ、先生のオ、オマンコに、今、ズボッとお。貢は自分の状態を自然に口に出して言った。志摩子の猥褻な言葉に影響されたからだが、催淫剤で敏感化しているペニスをざわざわと性刺激が襲っていたせいもある。乳首をいじっていた沙貴が貢の顔と志摩子の顔を交互に見て、先生じゃなくて、志摩子先生って言いなさい。わたしに沙貴さんて言うみたいに。志摩子先生のオマンコつてうふっ。

お尻を大きく振ってエロナースの言葉は耳からの刺激になってペニスに響く。亀頭はズズッと志摩子の膣襞を擦って入り込み、肉棒本体のごつごつした棍棒部分でも膣壁を味わった。貢は名前を言わされて、沙貴の名前を言わされたときと同じく恥ずかしいような嬉しいような心持ちになった。志李自身も名前で呼ばれて嫌がってはいない。笑みをこぼしている。肉棒は横にびっしり付いた膣襞密着のまま、深々と子宮口まで侵入を果たした。

アナルレディを募集していた

射精まで持っていかれるああく貢クンの生の棒が今、奥にぶちゅうつときたわ。志摩子は両手で自分の乳房を握って揉みながら、ゆっくり腰を上げていく。また下ろし、ズボッと没入させる。徐々に腰の上下動を速くしていっ貢からは紫のボディスーツに透けた釣り鐘の肉房が見える。赤く小さなイチゴ大の乳首を載せた肉房が上下に躍動している。医師の権威を表す白衣の間から覗けるのが興奮ものだ。

抜き差しされる赤膨れのペニスは大量の愛液がからみつき

彼は再びお尻を叩きあうああン、はソ、ああーっ!志摩子は急ピッチで腰を上下させてハメ込むたび、可愛いような声を上げた。額に汗を滲ませている。いやん。先生、乙女っぽいわ。顔に似合わない妙に沙貴が診察台の上の志摩子を見上げて冷やかしを言う。さっきナースや学生よりいいでしょうと言ったことに対するお返しかも知れない。日頃た。だの子分として仕える身の沙貴としては礼を失しているが、ペニスをハメさせられている貢はそんなことは分からないし、志摩子の喘ぎ声を味わう余裕もない。

奴隷なわみの撮影会に来ていただき

股間に対して

彼の愛撫に委ねられていきました
巨乳の重みで万里が優子の

年俺をますます感激させた。俺は歳のせいか、そんな古い言葉が頭に浮かんでいた。では商品用の写真を撮りましょう。い手は横で気をつけの姿勢ですよ。そこにまっすぐ向いて立ってくださ大人しく従った梓さんの、20年以上昔に戻ったセーラー服姿は、お世辞抜きで素晴らしく、俺は思わずゴクリと唾を飲み込んでいた。この人妻ブルセラを始めてから、俺は成人女性のセーラー服姿の方が現役生徒より魅力的なことに気付き、目からウロコが落ちた気がしている。子供が着る。ものだと言う固定観念を取っ払ってしまえば、成人女性の方が未成年の少女より性的魅力に優れているのは当然だ。

レイプされてるようなSEXに翻弄され

それに本来着るべきものではないと思ってしまうためか、フェロモンムンムンの色っぽいオバサンたちが、例外なく少女のように羞ずかしがってくれるのが、男にとっては新鮮で嬉しいものだ。今昔の女学生姿に戻って気を付けの姿勢で立っている梓さんは、全く非の打ち所のないセーラー服の着こなしぶりだ。抜けるような白くきめ細かい肌にはシミ1つなく、今の基準ならごく普通の短かいスカートから露出した脚はムッチリと肉が乗って、むしゃぶりつきたくなるほど蠱惑的だ。そして全体的に太っているわけではないのに、セーラー服の胸元ははち切れそうな膨らみや堂々たる腰回りのまろやかな曲線美は、成人女性ならではの成熟した魅力に溢れている。本物の女子高生だと、ガリガリのやせ過ぎか、ただのおデブちゃんばかりで、こんなナイスバディーになどまずお目に掛かれるものではない。

オナニーに耽り

それではニッコリ笑ってし俺は改めて真っ赤に火照った梓しかも本当のお楽しみはまだこれからだ。正面からセーラー服姿を撮影しながら、さんの美貌に見とれてしまった。では次に胸元を緩めてブラジャーを見せてください。そんなっ!商品を見せなきゃ駄目でしょう。俺は廊下に立たされた小学生みたいに立ち尽くして動こうとしない梓さんに近寄ると、わくわくしながらセーラー服の胸元をガッとはだけ、リクエストした純白のブラがバッチリ見えるようにしてやった。俺がおお!何て立派なんだ…。こぼれそうと言う表現がピッタリの豊満で柔らかそうな胸の谷間に、俺の視線は釘付けになる。正座したまま喜八郎の股間ににじり寄った

そんなにすごいんだろうか射精に導いただけでああも変われるとなると

1週間着用したと言う純白のブラは心なしか色あせているようで、梓さんの女らしい匂いが辺りに充満してクラクラとなった。た俺は、この胸の谷間に顔を埋めたいと言う強い衝動と戦わねばならな待て、早まるんじゃない。本当のお楽しみはまだこれからじゃない。それでは両手でスカートを持ち上げて。ああ…。ゆっくりとスカートを上げながら、身も世もないと言った含羞の風情で目を閉じ身悶える梓さん。最近の短か過ぎるスカートからパンチラ防止の黒いのをのぞかせやがるクソガキどもに、爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいものだ。

乳首がちぎれそうです
妻とのセックスは月に1回程度だ

他のオンナとセックスしてました

中出ししてしまったと教えてやるそして梓さんがついに1週間はき続けた白パ。ツを見せると俺は堂々とその前にしゃがみ込んでガン見していた。い、嫌…見ないでくださいまし感激の余り少しどもってしまった俺は、何と先走り液で自分のパンツを少し冷たくしていた。純白だったはずの梓さんのパンツは彼女の体液ではっきりと黄ばんでおり、今見ると盛大なシミがビッショリと浮かんで女性器の形をクッキリ見せているではないか。太股まで汁が垂れて来ましたよ、まの姿勢でニッコリ笑って。

どうしても彼のペニスを見てみたかったのだ

奥さん。では撮影しますから、そのまそんなひどいからかいを受け、首筋まで深紅に染めて羞じらいながらスカートを上げた両手を下ろすことも出来ず、羞ずかしい股間を晒け出した。まま動けない梓さんに、少し下がった俺はカメラのシャッタ-を切る。この四十路美女がブラとパンツをモロに見せながら、引きつった顔を無理矢理笑顔にして見せる様子に、俺はホクホクと胸を躍らせた。どうやら彼女はひどい羞ずかしがり屋のくせに、男に強く出られると抵抗出来ないMっ気の強い女性のようだ。これなら彼女が体を許してくれるのは間違いないだろう。

痴漢が趣味の男って

子宮の中に男の生臭い精液がドクドクと熱く注ぎ込まれる

光晴の股間に手を伸ばすと
下半身は人格とは別物だと

おねだり。はできなかっただろう。牝芯から引っこ抜いた岩浜の男根は、びっしょりと濡れ、膜を張っている。そのどこまでが淵野辺の出した精液なのか、岩浜は無視することに決めていた。せっかく咥えさせた男は、急に亜由美を奪われて少々不満そうだったが、おそらく、医師会のドンを怒らしてはいけない人間だったのだろう。愛想笑いで、不満をごまかしている。嬢ちゃん、本物が欲しいなら、こっちをしないとね。淵野辺の命じるままに亜由美を連れて行ったのは、反対側だ。

ためらいがちに亀頭に這わせる

ほら、旦那が待ってるぞ。ちゃんと旦那を喜ばせたら、また、ほら、嬢ちゃん、こっちだ。那のを入れてやろう。え?これ?旦淵野辺は、亜由美の薄い肩を押して、柱の前に跪かせたのだ。真っ直ぐ背中を伸ばした亜由美の小さな頭の前には、半ば硬さを失った、牧野の怒張があっぺたりと両脚をMの字に曲げて尻を付けて座り込む亜由美。童女のような。女の子座り。の、あどけない裸体。しかし、その身体の下では、びっしょりと濡れた秘所が、畳に押しつけられている。

巨乳って言うのかしら

鈍い快感が亜由美の背中をゾクリとさせた。クリンと丸い瞳は、濁っているが、そのあどけない表情には不似合いな淫猥さが満ちている。さあ、亜由美、旦那さんのを可愛がってやるんだ。男達は、素早く淵野辺の意図を察して、和花をズルズルと、脇に寄せる。気を利かせた別の男は、和花の首をねじ曲げた。和花が望もうと望むまいと、1メートル先に、牧野の怒張が見える位置だ。純粋にすみれとセックスがしたかったのだ

乳首が屹立して天を向いていた

先ほどの硬直は、もはやない。和花の激しすぎる姿を見せつけられて、うなだれてしまった。しかし、決して縮こまりはしない。一度は膨らんだオトコは、町はともあれ、射出するチャンスを密かに求めてしまうのが本能なのだ。ちゃんと見ていろ。周囲は爆笑した。ウワキだ、ウワキ-おまえの亭主のウワキ現場をな。女房の目の前で、おっ立てられるのか。女房がヤラれてる横で、出しちまうのかよ。けけけ。和花の順番待ちをしている男達は、口々にはやし立てる。

心地よく締めつけられる肉棒の中心を駆け抜けた
調教を受けている麻美嬢にとっては一時間やそこらの我慢は当然可能な量ですが本日は念

時に彼の恥骨が私の尾てい骨にぶつかるまで深く挿入して

瞬く間に射精感が込みあげてくるほら、亜由美。ちゃんと、しなさい。亜由美にはもはやわからない。わからないなら。命令には従わねばならない。と心のどこかで声がする。淵野辺の命令に、ほっそりとした首を差し出して、おずおずと、唇に咥えていく。唇に返る感触は柔らかい。射精しないまま力を失いかけた男根独特の、中途半端な柔らかさ匂いが違う。味が違う。形が違う。違う、違う、違う、違う!これ、違うう、あなたじゃない。

牧瀬は美千子の尻に両手を這わせた

亜由美の黒目がちの瞳は激しく混乱していた。一瞬イヤイヤをする亜由美に、淵野辺が耳打ちをする。牧野を咥えたまま、ほら、ちゃんとしないと、みんなに犯されちゃうよ。さっきみたいに、旦那としたいだろ?ら、目の前のは、おまえの旦那だ。小つちやくなってる。おまえがちゃんとしないからだ、さやるんだ。